徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    座敷○○。

    おはようございます。 素敵なお客様方には幸せになって欲しい、世の中の人を全員救うのは無理でも自分と関わる人だけでも幸せにするのは可能、だからこそ自分と関わる人が幸せになるにはどうすればいいのか、それを考えていると更にワクワクしてきます。

    自分だけ幸せになれたらいいと言う人も正解、それを非難する必要はないし個人の考え方ですが、だからと言って寄付やボランティアをしている人を貶すのは間違いで、しない人を責める必要はない代わりにしている人も貶すことはありません。

    自分が貶されたら怒るのに貶すのは平気と言う人がいて、占いが嫌いなら見なければいいのにブログやTwitterで占いを否定しまくる、オーブだって信じない人に取ってはチリやホコリに光が反射したもの、そう思うならそれでいいのにわざわざ否定しにきて罵倒する、そんな暇な人がいるのも日本が平和な証拠です。

    さて、信じる人だけは今日の内容を楽しんで頂けたらと思いますが、9日(日)は早めに鑑定を終わらせてある宿へ向かいましたが、年初に予約を入れてから長かったけれど大雨が降る中、その宿へ行ってきたので感想です。

    今回は男性(寄付の神様)と二人で行きましたが、その道中で「○○○○へお土産~」と言う話をしたら、寄付の神様も疲れていたせいか「お土産を欲しがるなんて○○○○も卑しい」と言うので、「そんなこと言ったら罰が当たるよ」と言いつつ向かいました。

    私は○○○○へお土産として大手饅頭を持って行きましたが、たまたま素敵なお客様から頂いたので、それも縁と思い○○○○が喜ぶかなと持っていきました。 ここは車でないと難しい場所ですが、大雨でスピードも出せず予定から2時間遅れで宿へ到着しました。

    宿の人より「お電話したんですけど、出られなかったので心配しました。」と言われましたが、着信など無く電話を受けた形跡もなく、宿の人は何度も電話した→こちらは電話を受けていない、お互い不思議だなと言いつつチェックインです。 この宿は一人で泊まることもできますが、できれば2人以上で泊まる方が望ましいです。

    そして部屋に荷物を置いて食事へ行こうとしたら、寄付の神様がトイレに行くと言うので少し遅れて私も行きました。 ここのトイレは個室が並んでいて、廊下からドアを開けて別々の個室へ入り用を足して廊下へ出ると、寄付の神様が仁王立ちで怒っています。

    「山崎さん、ドアを閉めて出られないようにしただろ。 いくら開けようとしても開かないし、何度押しても開かない。 絶対、外からドアを抑えていたずらしてると思った。 なんでこんなところでイチイチいたずらするの?」と御立腹です。

    「あのね、私は今トイレから出て来たのに、どうして隣のトイレのドアを抑えることができるの? 私の方が奥だから入口側のトイレを抑えられる訳がないし、そもそも私は今トイレから出て来たでしょ? 来る途中に○○○○のことを卑しいなんて言うから。」と話しました。

    そして大手饅頭をテーブルの上に置いて、「これから食事へ行くから○○○○さん、良かったら食べて下さい。」と言って食事へ出かけました。

    居酒屋へ行く途中で寄付の神様が和菓子屋さんを見つけて、「ちょっと寄って行こう」と中へ入りお饅頭を買って、「これを持って帰ったら許してくれるかな?」と言うのでおかしくて大笑いしました。

    注:食事をして宿へ戻る時にコンビニへ寄りましたが○○○○にお供えの為、ミニのワンカップを買って帰り、寝る前に蓋を開けてテーブルの上に置いておきましたが、翌朝は減っていました。

    宿へ帰ってからはデジカメの小部屋に掲載しているように写真を撮りまくり、今回は写真総数が約200枚程でしたが、どの写真にもオーブなど色々な物が写り、10枚撮ったら3~4枚には写る感じで、これには宿の○○○○の癖と言うか性格もあるのかなと思いました。

    何故なら、夜中には何も出なかった、普通は○○○○が出るのは夜~もしくは夜中と相場が決まっているのに、ここは夜8時くらいから動きが鈍くなり夜9時頃にはほとんど気配が無くなりました。

    その代わりに朝は6時にはすでに気配があり、感覚的に言うと朝6時から夜8時くらいまでしか動かない、どちらかと言えば早寝早起きタイプの○○○○かなと思いました。 出現の仕方もひょっこりはんのように出現と言うか、追いかけたら喜んで逃げるし、ほっとくと近寄ってくるし、皆様は半透明の陰がシュッと動く感じで見ることができます。

    この宿へ行くとほぼ間違いなく○○○○に会うことができるので、1年に1回は泊まりに行こうと思いました。 「また、来るから!」と言った以上は約束を守る為に予約を入れましたが、土日祝の予約は現在(9/13)の時点で2019年8~9月の辺りなら余裕で取れます。

    では、○○○○とは何か、答えは座敷童子ですが4~5歳くらいの男の子がいます。 青色の着物を着て緑の帯を締めて、坊主頭が伸びたような感じの可愛らしい男の子です。 帰る時に2Fの窓から手を振っていたので胸がきゅんとしました。 ここは霊感の有無にかかわらず皆様も見られるので、私と縁がある人は○○○○に初の遭遇になると思います。 (見る条件さえ満たせば100%)

    この素晴らしい宿は皆様にお知らせしたいと行く前には思っておりましたが、泊まった今となっては考えが変わり、公開したら私利私欲で会いたい人が押しかけることになるし、更にはやらせのTV局が嗅ぎ付けて食い物にする、そんなことになって男の子の生活を騒がしくして良いのかと考え直しました。

    また、ここは泊まれる条件があるので騒がしくなったら宿にも迷惑も掛かるし、そもそも会える条件があるのでそれを満たさないと徒労に終わるから、男の子の居場所を失わせてしまうのを防ぐ為にも場所は原則非公開です。

    TVなんかが取材に行くくらいだから本当にいるかどうかは怪しいですけど、緑風荘や菅原別館などTV局が座敷童子出現と大袈裟に放送している宿もあります。 TV番組にてオーブが出たり音がする程度で大騒ぎするなら、この宿にて動く影や宙に浮く顔や手を振る男の子などを見たら気絶します。

    なお、デジカメの小部屋に一枚だけそのものずばりが写っているので探して見てください。 オーブは数が多すぎるので途中で印をつけるのが面倒になったので、オーブも含めて他の何かも探して楽しんで下さいませ。

    今日の内容は信じて貰わなくてもいいし、嘘でも何でもお好きなように解釈して頂いて構いません。 世の中には占いを信じる人もいるし信じない人もいる、それは個人個人の自由ですからどう思うかはその人の自由です。

    一応、念の為に申し上げますとデジカメの小部屋の画像の数々は、信じない人は見ない方がいい画像で、運気下降など色々と痛い目に遭うと思います。 ただ、信じる人が見たなら男の子もどこかの画像に写っているし、オーブなどその他も色々と写っているので、幸せのお裾分けができる画像の数々ではないかと思います。

    いつまで効果が持続するかはわかりませんが、今の私に予約を入れてくれたり鑑定へ来たりすると幸運のお裾分けができているので、少しは皆様の幸せのお手伝いができていると思います。

    あなたは○○○○、見たことがありますか?

    v(*'-^*)-☆ ok!!

    お知らせ:東京出張の為、ブログの更新はお休みします。 再開は帰ってからの予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7
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