徒然草(岡山・東京・山崎かずみ)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    初詣。

    おはようございます。 昨日も無事に東京より帰って参りましたが、帰ってきたら新年会の応募が届いておりまして、〆切後に参加したくなって追加は毎年のことですが、19日着の手紙の消印をみると11日投函、東京から岡山まで8日程かかっています。

    新年会の案内も現時点で届いた分は全て返信しましたが、この調子だとお手元へ届いているのか心配になってきましたが、もしも今週中に届かなかったなら躊躇せずに御連絡を頂けると助かります。 (←昨日送った分は別です)

    せっかくの新年会ですから希望される方は全て受け入れてお越し頂きたいので、電話でも鑑定でもいいので案内が届かない場合は御連絡頂けるとすぐに再発送など、何らかの手段を講じますので、今週中に届かないなら遠慮なくお問い合わせ下さいませ。

    また、二次会へもほとんどの方に進んで頂きたいのですが、今回は記入漏れなど書類不備でやむなく新年会のみのケースが多かったです。 作り話でネタ風に言うと事務所で暴れた方も参加する新年会ですから、2019年は応募者全員が二次会へ進めるよう参考までにご案内しました。 m(__)m

    何回も参加されている方は要領もお分かりですが、初めての方の為に御案内しますと席は基本的には自由席で、お手伝いスタッフや身体的ハンディや特殊な職業など一部を除いて早い者勝ち、他にも新年会のみの方も終了後の退席の関係で同じテーブルになりがちですが、ほとんどは自由席なので基本的には早い者勝ちと思って下さいませ。

    そんなに大袈裟な会ではなく個人開催の小じんまりした会なので、普段なら知り合う機会が無い筈なのに出会えたと言う縁、それで色々な学びになればと思いますので、参加される素敵なお客様方が和気藹々と楽しい時間が過ごせるならとワクワクします。

    さて、東京出張でよく聞かれるのは富岡八幡宮のことで、年末には刺激の強すぎる事件かもしれません。 鑑定で伺う御意見の中には二度と行けないと言う方もおられますし、別に平気と言う方もおられるので、今後の富岡八幡宮はどうなるかは次の宮司さんから後の行いで決まると思います。

    そして先週の木曜日に富岡八幡宮敷地内にある殺害現場にて、神職10人が集まり玄関前も含めた他の現場2カ所を清める臨時の大祓が執り行われたので、東京出張中に一度行ってみようと思い立ち、その殺害現場へ行って写真を取ってきましたが、その画像はTwitterへアップしているので、そちらを見ると今日のブログはよりわかりやすいかと思います。

    まず、殺害現場へ行くと残留思念が強く、何があったかは手に取るように視えました。 一番に気付いたのはマスコミが言った女が日本刀は大袈裟、実際には日本刀ではなく妻の方は小太刀か脇差しで運転手に襲いかかりましたが、画像にもあるように気合い充分で踏み込み一太刀浴びせた、その執念と言うか恨みはモノ凄く強く残っています。

    そして弟の方は姉をレクサスから引きずり出し、家の中へ逃げようとする姉を左後ろから日本刀で切り付けました。 それでも家に逃げようと階段から玄関へ這いながら進む姉、そこへ鬼の形相で追いかける弟、そして倒れて半身で振り向いた姉に対して弟は首を狙い日本刀を振り下ろしました。

    それを姉は手で防ごうと手をかざしましたが指を切り落とされ一太刀、そして次も防ごうと腕を出したら腕を切り落とし二太刀目、指や腕は飛ばされて首や肩を直撃、日本刀を防ぐ術の無い姉を弟は何度も何度も切り付け、玄関前は血の海になりました。

    横から見た玄関前の画像でも分かりますが、下にある白い敷石がクロスしている所の前辺りに弟が仁王立ちして日本刀を構え、階段を這いながら逃げる姉を何度も何度も切り付け、そしてついには玄関前でとどめをさした残留思念が残っていて、これほど分かりやすいとは驚きです。

    今回は合計で8枚の画像を映しましたが、この中(玄関前や横の画像)には弟と妻の自害した現場もあります。 妻は脇をしめて肘を折り握りこぶしで胸を開いて、そこを弟が日本刀で胸を一突き、すぐに抜いて今度は腹を一突き、やる方もやられる方も凄い覚悟、決行前に自害を決めていたとしてもあり得ない気合と根性です。

    Twitterの七枚目の画像を見ると分かるように、真ん中に小さな祠が鎮座、前に豪邸を建てる、後にはごみ置き場、こんな恐ろしいことができる時点で宮司に霊視はできない証拠です。 神様の意向を受け取ることもできない、この祠の意味すらわからない宮司たち、そんな欲ぼけした神職が10人寄っても怨念も怨霊も欲ボケも祓えません。

    もし、本当に祓えているならどうしてお祓いが終わった後に私が現場へ行って、克明に現場の様子を語れるのか、私は大した占い師じゃないのに視えるのは祓えていないからです。 この画像と説明を見た方からはリアルすぎて気持ち悪くなったと言われるのも、実は皆様自身が視えてしまっている程の怨念が残っているからです。 (怨念がおんねん?)

    私は酒タバコはせず早寝早起きで年中無休で鑑定している占い師、片や税金も払わず高級車や豪邸にクラブに愛人と贅沢三昧の宮司たち、神様はどちらを応援するのかなと思います。

    この事件は意外と他の神社の初詣にも影響するかもしれませんが、今までなら1000円を御賽銭にする所、宮司が愛人に渡すお金になるなら100円かなと思う人も増えるから、御賽銭で豪遊予定の宮司たちは儲ける当てが外れるかもしれません。

    もうすぐお正月ですが初詣に行くなら、あなたが納める御賽銭や祈祷料は宮司たちが神様の代わりに使うと言う大義名分の元、宮司たちの懐に入るだけで神様には届かないことが表に出た以上、後は皆様自身の判断にて初詣の御賽銭を決めて下さいね。

    姉を殺した弟の伯父さん(父親の兄)は境内で自殺、それにより弟である父親が宮司になった、この事件の前には既に境内で自殺が遭ったことは誰も知らないなら、それは宮司は視えていないし結局はお金かと悲しくなります。

    パワスポ巡りで話したから覚えている人もいると思いますが、ここには誘拐後に殺害されて境内の井戸に投げ込まれた男の子がいて、悪さもしない真面目な男の子ですが、それなのに怨霊となって祟り続けるとしつこい欲ボケした元宮司もいる、大人が子どもに顔向けできない恥ずかしい話です。

    時系列で並べると、伯父さんの自殺→男の子が誘拐後に殺害されて井戸→弟が姉を日本刀で殺害、こうやって3件の死に纏わる場所は全てTwitterの画像の中にありますが、私が視える以上は残念ですけど、先週執り行った神職10人による大祓えは何もできていません。

    8枚の画像の中に男の子が殺害された現場もありますが、占いや霊視のプロなら視た瞬間に分かる筈で、元宮司の弟と違い恨みではないから念は強くないけれど分かる人はカンが鋭いです。

    あなたは初詣、どこへ行きますか?

    ∈(´Д`)∋アァー

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7
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