徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    風俗の種類。

    おはようございます。 今日と言う日は二度と来ないのに、いつでもあると思いがちなのが人間で、今日と言うチャンスを逃がしている、そして後から後悔する、その繰り返しから抜け出すことが行動(努力)であり、そこから先へ進みたいなら自分で動くしかありません。

    さて、今日は結婚している人は勿論のこと、独身の人にも関係あるかも知れませんが、男が行きたがる風俗についての解説で、男の浮気のラインをどこへ引くかで浮気の定義は決まるのですが、「素人はダメだけれどプロなら良い」や「素人もプロもダメ」など、浮気の定義は夫婦間や恋人間で違うモノです。

    私の県北時代の経験で言うと、工場時代の先輩などは新婚1週間でも風俗へ行きますが、男の中では「風俗は浮気じゃない」と考える人が99%くらいです。

    実は私は男にも拘らず風俗へ一度も行ったことが無く、その理由は県北時代に周りが行くのを見て「こんな人たちと同じにはなりたくない」と決意、絶対に行かないを貫いて社員旅行などでも行かないことにより虐められました。

    その当時は風俗へも行かないし女性を襲うのにも参加しないので、「山崎は男好き・あいつはゲイ」と噂が出ていましたが、今となっては風俗も暴行もしていない私の方が遥かにまともな人生です。

    では、今日は風俗についての解説ですが、彼や旦那が行くのはさまざまな種類がありまして、まずは「おっぱいパブ(ハッスル・セクキャバ)」などが入口になることが多く、おっぱいパブは地域によって呼び名が違い、ハッスルと呼ばれることもあります。

    このおっぱいパブのサービスは文字通り「おっぱいを揉む&舐める」で、それ以上もそれ以下もなく、ひたすら胸に触りまくると言う場所で、下半身に関しては一切無しのお店とも言えます。

    ただし、男の中でもおっぱい星人には好評なお店で、お酒を飲みながら可愛い女の子と楽しく喋り、その目の前の女の子の胸を好きなだけ触れるサービスが主体です。

    次の段階へ進むと「ピンクサロン」で、これは略してピンサロと呼ばれますが、その店舗へ行って店内で○○○○オをして貰って□□する風俗店のことです。 店内へ入ると大きめの部屋に長椅子がいくつかあり、その椅子の上でのプレイになり、基本的に部屋の照明は暗くなっていて、お店によっては他のお客様の顔が見えたりします。

    「人に見られるのは嫌だ~!」と言う人には向いてないかもしれないお店で、後述するソープやヘルスと違ってシャワーはありませんし、自分も女の子も服を全部脱ぐわけでもないので、溜まっていて□□したいと言う人だけが使う風俗店です。

    そういう場所なのでお値段も安めに設定されているので気軽に行けますが、衛生面では宜しくないとも言われているので、彼や旦那が病気を貰ってくるのは、ソープやヘルスよりもピンサロなどの安めのお店かもしれません。

    誤解されないように申し上げますと、日本人を雇用しているまともな風俗店の場合、月一の検査などがしっかりしているので病気なんてほぼゼロに等しいので、彼や旦那が病気を貰ってきた時は、お隣の二ヶ国の方から来ている安いお店で貰った可能性が大とも言えます。

    お次に大部分の男性が利用している回数が№1である「デリバリーヘルス」ですが、略してデリヘルとも呼ばれるのは今までとは違って、自分の指定した場所に女の子を派遣してくれる風俗業態です。

    場所は自宅やラブホテルやビジネスホテルが多く、サービス内容はヘルスサービスですから「本番行為はなし」のサービスを言い、電話一本で女の子が来てくれるので深夜にムラムラした時や、お店には行きたくないと言う男が選びます。

    また、ヘルスやソープは法律上で営業時間が深夜になるのは禁止、そういう事情によりデリヘルは遅い時間までやっていたり、中には24時間営業のお店もあるので便利です。

    よく利用されるケースとしては会社の出張中の利用で、仕事が遅くなってしまったのでヘルスもソープも開いてないけれど、デリヘルなら部屋に呼べると言うパターンです。 ただし、この場合はビジネスホテルにデリヘルを呼ぶことになるので、入れないホテルと入れるホテルと言う注意点があります。

    東京などではビジネスホテルへ予約した人以外は入れない場合が多く、ビジネスホテルへデリヘルを呼びたい男性は、上野や鶯谷や三ノ輪、新宿や池袋や大久保、この辺りで安宿を探すケースが多いです。

    私が止まるビジネスホテルは呼べないホテルばかり、セキュリティがしっかりしているので立ち入りは無理、安宿はマナー以外にも事故のあったホテルが多いので、私は視えるから泊まれません。

    後は奥様が自宅にいない時に自宅へ呼ぶ旦那はかなり多く、自宅で大人しくなんて思っていたら、夫婦のベッドでやっていたと言う話はよくあります。

    男が「デリヘルは浮気じゃない」と言い張る理由の一つに、ヘルスと言う風俗業態にありますが、ようは「本番のないソープ」で女の子と裸でイチャイチャできるけれど、サービスは「本番なし」だから、やってしまうと罰金~警察~ぼこぼこなど多様なお仕置きが待っています。

    最後に「ソープ」で昔はトルコ風呂と言っていましたが、トルコ共和国よりクレームがあって変更になったと言う、この風俗は「本番有り」の箱型風俗店で、法律上は本番をさせる行為は違法なので特殊浴場と言う名目で、お風呂屋さんとして営業していますけれど暗黙の了解と言う奴です。

    料金的には最後までのサービスとなっているので、風俗の種類の中では最も料金が高めに設定されていて、サービスは最初から最後までなので一緒にオフロに入って、それからしっかりと濃厚なサービスが約束されているのがソープです。

    ただし、男の中にはソープに嵌りすぎると、一般の女性では不能(できなくなる)になる場合も多く、プロのテクを味わいすぎると彼女や奥様では物足りなくなり、セックスレスになるご夫婦も増えています。

    彼や旦那が風俗大好きならば、このレスと病気だけは気を付けないと、夫婦間に亀裂が入ってしまいます。

    あなたは風俗の種類、ご存知でしたか?

    (=`ェ´=;)ゞ

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7
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