徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    風習。

    おはようございます。素敵なお客様は日々平穏に過ごしていると思いますが、それは日本にいるからこその話であり、更には県北のような土地や地域に住んでいないからこその平和だと認識して頂ければと思います。

    マスコミは全く報道しませんが■国で裁判が行われ、日本人女性が■国人男性に暴行された事件で、被告男性は裁判で「悪い日本人に天罰を与えただけ」と発言、その判決は「無罪」で逆に精神的苦痛を与えたとして女性へ慰慰謝料の支払い命令、これは■国の風習としては当たり前で行く方が悪いです。

    このように国や地域により風習の違いとは埋められない程の溝があり、この「風習」とは「その土地や国に伝わる生活や行事などの習わし」のことを言い、風俗習慣の略語です。

    他にも世界で有名な風習として、女性を誘拐して妻にしてしまう「アラ・カチュー」があり、これは日本語にすると「奪い去る」の意味で海外では女性が結婚を望んでいようがいまいが、おかまいなしに強引に進めると言う世界の常識に比べると、日本の結婚は自由に好きな人とできるのだから幸せです。

    それにマスコミが幸せな国の代名詞として「ブータン」をよく取り上げますが、英語やフランス語のニュースを読むと日本のマスコミの大嘘には呆れます。 ブータンの真実を書くと近代化により犯罪率は高まり、空き巣~強盗~若者による薬物濫用など危険極まりない国です。

    貿易赤字が続いているので今のままなら通貨価値が下落、一段のインフレ悪化を招いて経済の根幹を揺るがしかねない自体が起き、貧困⇒犯罪と言うお決まりのコースが待っていますから、幸せな国なんて誰が言っているのか知りませんがブータンで女性の一人歩きなんて危険です。

    その証拠にブータンの風習で有名なのは「ナイトハンティング」で、女性はブータンへ旅行すると夜にホテルのドアがノックされます。

    すると初対面の男が立っていて「入ってもいいか?」と聞くので「ノー!」と普通は言いますが、しばらくするとドアがノックされると言う繰り返しがブータンの「ナイトハンティング」で、日本で言う夜這いをする男性がうじゃうじゃといます。

    これはブータンの伝統的風習で男の子が15歳前後になると、兄弟や従兄に誘われて夜這いにいき、ブータンの家屋は1階が納屋の2~3階建てなので、そこをよじ登り部屋に忍び込むからブータンの男性の爪は、剥がれているか短くなっているかのどちらかです。

    ただし、部屋に忍び込んでもブータンでは夜這いがセクハラにならない土壌があるからで、最終的な権利として「無理強いしてはいけない」と言うルールがあります。

    ちなみに県北の話にもよく出てきますが田舎では当たり前なのが「夜這い」で、知らない人は対処できないから恐怖の体験になると思いますが、農業体験などで迂闊に田舎へ行ったら、もしくはお嫁に行ったら痛い目に遭うこともあるのです。

    昨年の夏に県北で起きた殺人事件も色恋沙汰で、17歳(男)と26歳(女)が付き合って事件発生、年齢差もそうですが17歳で刃物を準備して実行できることをどう思ったのか、県北だから当たり前としか思いませんが普通の人には衝撃かもしれません。

    マスコミは適当だから都会に疲れた現代人が憧れる田舎暮らし、そんなイメージを作り上げますが本当はさまざまなリスクがあり、そんなに田舎暮らしがしたければ県北へどんどん移住すれば良いだけです。

    今はネットの時代なのでご存知かも知れませんが、農業体験の募集が田舎の町や村からあり、実際に参加してみると農業体験はそっちのけで、実は村の男を次々に紹介される強制的なお見合いと言う詐欺が増えています。

    実際にあったケースでは有無を言わせず独身男の家に住み込みさせて、夜になると夜這いをされたことがあり、これは田舎が純朴で良い人ばかりと無条件で信用するからで、田舎は我田引水の元だと言う認識をきちんと持つべきです。

    農業体験の募集は大抵が、「田舎はどんな事でも受け入れる寛容さ・農作業では何も考えず無念無想の境地・宿泊や食事は用意しますが特別扱いはなし・体験料も無料で作業報酬もなし・独身女性以外は受入れしない・年齢18~40才まで・部屋はこちらで用意」と、こんな感じで募集(罠・トラップ)を掛けてあるはずです。

    ある女性が北海道の某町で企画されている農業体験実習に参加を希望した時、表向きは「男女募集で、連絡先は役場」となっておりましたが、その役場へ問い合わせると「とにかく来てくださいの一点張り」でした。

    しかし、不安なので粘ると役場が渋々と答えたのは、「農家の手伝いをする仕事で、農業の勉強会のようなものと想像してください。」とのことでした。

    しかし、実際は「役場ぐるみの花嫁斡旋事業」で、現地へ到着したら受け入れ先は男所帯なので拒否すると、役場の担当職員は「じゃあ、帰れば?」と北海道の原野で夕方4時頃に言い放ちましたが、原野の夕方4時に交通機関なんかある訳ないのでほぼ誘拐・脅迫・拉致です。

    その女性が北海道の原野にある男性しかいない一軒家でやられたのは、嫁扱い・関係強要・キスやマッサージを要求・行く先々でセクハラ 肝心の農業実習がない、ここまで来ると詐欺ですが役場の言い分は、「体験実習とはそういうもの、想像力のないあなたが悪い!」でした。

    田舎の考え方(風習・慣習)で女性は「村の男達で共有」が普通、嫁いだら村中の男が偉い人から順番に夜な夜な迫ってくるのは村のルールで、犯罪ではないしやましいことでもないと言う認識、断り続けると家族丸ごと村八分で嫁が逃げて離婚しても残った家族は村八分です。

    多くの田舎はまともであると思いますが、こういう田舎がそこらじゅうにあるのも事実、私の話を嘘だと断言するなら県北へお嫁に行って、真偽の程を確かめるのもいいと思います。

    先日、ある男性が鑑定にお越しになられましたが実は県北で働いた経験の持ち主、「ブログの内容は本当、全くその通り。 あれは嘘じゃない!」と、鑑定よりも県北談義に花が咲きましたが、県北で苦労されて県南で出世されているので本当に良かったと思いました。

    最後に、2016年11月23日に南海トラフ大地震が来て、日本が分断されて津波~原発~死者~建物倒壊など、いい加減な予言がネット上にあふれていますが、こんなの全くのでたらめで当たりませんから安心して下さいね。

    週刊現代と言う雑誌にて「占い師・霊能者20人に聞いた 南海トラフ巨大地震の予測」と言う記事があり、この20人の予知(予言・占い・霊視)がことごとく外れているのに、全員が知らん顔していますのでネットで検索して記事を読んでみて下さいね。

    TVや雑誌に出ている占い師や霊能者は真剣勝負はできない、台本ありのやらせしかできない先生方に、地震の予知なんて絶対に無理ですが、マスコミが取り上げている某先生はHP上に47都道府県全てに地震が来ると書いているので、この予知は必ず当たります。

    あなたは田舎の風習、受け入れることができますか?

    ('д'|l!)ムリ…

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7
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