徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    品の良さ。

    おはようございます。 今日も素敵なお客様は神々しい感じがありありで、品の良さが周りの人々の心を癒してくれているようですが、品良くしているだけでも周りへ振りまく徳のようなものです。 私は県北や工場や建設現場を通過しているからよくわかりますが、品が良いと言うのは善であり正義でもあると考えています。

    ここで言う品とは品物のことではなく「品格・品位」のことで、品格とはその物(人)から感じられるおごそかさであり、品位とは見る人が自然に尊敬したくなるような気高さやおごそかさを言います。

    品のある人と付き合うのは人間的にも運気的にも向上できますが、下品な人と付き合うのは人間としても運気的にも下がることは避けられません。

    ただし、人は社会生活を送る上で品の良い人とばかりは付き合っていられないのも事実で、職場でもチームが一緒とか部署が一緒など色々な人との組み合わせが発生するので、そういう下品な人を避けられないこともあります。

    だからこそ、日常生活(プライベート)においては余計に品のある人や、運気的に良い人~尊敬されている・周りに人が集まるなどの魅力ある人と付き合わなければ、それ以上は望めないと言う現実を感じる羽目になります。

    誰しも品の良い人と食事に行ったり、品の良い人と過ごす時間と言うのは気持ちの良いもので、下品な人や下劣な人と過ごす時間は苦痛の筈ですが、全員と言うわけではなく下品な人が良いと言う人だって当然ながらいます。

    それは下品な人や下劣な人と釣り合っている人たちで、考え方や感性や行動や話し方がそっくりとまでは言いませんが、似ているから類は友を呼ぶの例え通りに仲間として和気藹々の付き合いとなります。

    しかし、下品な人たちは損得勘定だけで付き合っているから、困った時には知らん顔するとか、逃げていなくなるなど、本当の付き合いと言うのはできないものなのです。

    そして品の無い人たちと言うのは「礼儀知らず」でもあり、結局は全ての下品が入っているとも言えます。

    挨拶しない、目を見て話さない、食べ方が汚い、文章が無茶苦茶、会話が幼稚、歩きタバコ、辛抱しない、ルール違反が平気、根性なし、ポイ捨て、常に大声、電車内で飲食、とりあえずはこんなところで、このような日常茶飯事を送る人たちと一緒にいて気持ちが良いと思うならば、それは残念ながら品の無い人=下品な人=礼儀知らずと同類と言う証明です。

    清潔な格好をして話し方も穏やかで丁寧、ニコニコと笑顔で周りに人が集まる、そういう人と一緒にいる方が遥かに気持ちが良いと思うのですが、世の中には色々な考え方があるので否定はしませんが、そういう人の人生を見ると少なくとも良いとは思えません。

    行列に割り込んでいる人を見て気持ち良いのか、店員さんを怒鳴りつけている人を見て気持ちが良いのか、上から目線で話す仕事のできない上司を見て気持ちが良いのか、そういうことを考えて自分を振り返り反省して、相手に不快な思いをさせないと言うのが人として品があると思うのです。

    日常生活の中で感じることは、強がりを言う人なら「俺は何とも思わない、それくらい平気、うるさく言う方がおかしい。」と、こんな感じで御託を並べると思いますが、そこまで言うなら命の掛かっている病院内、特に医者が品の無い人だったらどうなるか、それでもあなたは「自分の命の掛かった手術を任せられるのか?」です。

    私は男女差別ではなく適材適所、人には向き不向きもあると思いますが、男女同権をうるさく言いすぎたおかげで、結婚できない人が増えている現実や医療ミスが増えている現実を見つめ直さないと、未来において不幸な人が増えると思います。

    医師=男性、看護師=女性、これは偏見ではなく手術は明らかに男性向きの仕事ですし、患者さんに対する細々としたことは気の付く女性の方が向いているし、女医さんと男性看護師は明らかに不適格です。

    異論もあるでしょうが男性看護師が色々な問題を起こしているのは事実、女医さんは医療ミスが多く周りがカバーしているから表に出ないだけと言うのも事実です。

    ここから作り話で言うと、東京23区内のZ病院の女医Aさんは、カンファレンスで焼肉弁当が配られたのですが、たまたま参加が遅れた為に数に入っていなかったらしく、Aさんの焼肉弁当だけ配られなかったのですが、カンファレンス終了後にAさんが取った行動は?

    部長以下上司はもちろんのこと、全てに電話したり直接会いに行って「私の焼肉弁当知りませんか?」と聞き回り、そして自分の分が無いとわかると後輩の研修医X君のところへ行き、既に食べているお弁当を見て「その焼肉弁当、私に食べさせて!」と命令、X君は「いえ、その、ごめんなさい、無理です。」と断り平謝りしました。

    すると女医Aさんは激怒から大激怒になり部長のところへ行って、「こんな病院! 私! 辞めます!」と言って大暴れして、焼肉弁当一つで病院中をごった返す大騒動にしましたが、こういう女医さんを「意地汚い・食い意地が張っている」と言いますが下品そのものです。

    次に東京23区内のY病院の女医Bさんは手術後は肉を食わないと怒ることで有名ですが、学会へ行く為に羽田空港へ行き飛行機で食べる焼肉弁当を購入、そして保安検査場へ行きましたが焼肉弁当を我慢できずに食べ始め、気が付いたら飛行機が出発して学会に間に合わず上司は資料も無く大恥をかいたのに、「だって、食べたかったんだもん。」で謝罪もなし、これこそお里が知れるです。

    最後に東京23区内のW病院の女医Cさんは夏休みに旦那様とイギリスへ10日間行きましたが、旦那様とは空港で待ち合わせの為、自宅で一人焼肉をしていました。 ホットプレートに肉を満載で食べていましたが出発の時間が来たので、ホットプレートやご飯やスープは帰ってから片付けようと、そのままにしてイギリスへ行きました。 (当然、カーテンは開けっ放し。)

    真夏にカーテンを開けて日差しの強い閉め切った部屋の中に、焼肉と生肉とご飯とスープなどをテーブルの上に10日間放置したら、果たしてどうなるかと言えば「ウジやハエなど虫の大量発生と悪臭」で、帰国後に旦那様がドアを開けた瞬間に悍ましい光景と悪臭が広がり、すぐに清掃業者を呼び清掃をしてようやく部屋に入れたそうで、これも品が無い人の行動としては当たり前です。

    さて、あなたなら自分の命を懸けた手術を、この女医A~B~Cにして貰いたいかどうか、女医さんは医療ミスが多いのを周りがカバーしているだけ、その品の無さは周りにも呆れられているから、品が無いとは人として致命的な欠点とも言えるのです。 (女医A~B~Cは、軽い方の話を紹介しました。)

    最後にトリビアとして、女医さんは肉好きが多く「食べに行くなら肉!肉!肉!」と言うので、女医さんと食事へ行くならとにかく大量の肉が食べられるところが最適、だからドクターXも必ず肉を食べるシーンがある筈です。

    あなたは品の良さ、どう思いますか?

    Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

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    霊視カウンセリング 山崎かずみ
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