徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    大中小事件。

    おはようございます。 今日も素敵な青空が広がっているのは、素敵なお客様を祝福するかのような意味合いで、それはきっと日頃の行いからの御褒美のような澄み渡った青空を、自分に照らし合わせて心の美しさを省みるとの暗示かもしれません。

    しかし、県北時代は青空の青さなんて気にもとめることは無く、毎日毎日が嫌で嫌で仕方がないと言う繰り返しで、自堕落的な生き方だったと反省しています。

    さて、私は昔も今も未来も酒とタバコはしないので分かりませんが、皆で集まり酒とタバコで馬鹿話と言うのも楽しいことかもしれませんが、県北時代は工場の人たちも地域の人たちも酒とタバコがあれば、それだけで幸せだったのかもしれません。

    ある時のこと、H班長など工場の人たちがどこかの温泉へ行った時、酒を飲んで盛り上がっていた時に「女体盛り(大中小)」と書かれたメニューがあり、それを頼んでみた時の「大中小事件」についてですが、その前に女体盛りの解説からです。

    この「女体盛り(にょたいもり)」とは、女性の裸体(水着を着ている場合も)に刺身など食べ物を盛り付けることを言い、宴会の余興や田舎の祭りごとや乱交パーティなどで行われます。

    日本以外では女体をケーキに見立てて果物や洋菓子を盛りつけたり、チョコレートや生クリームなどを塗ることもあり、「スファンクス」などのフランスの娼婦の館でも女性の身体にキャビアを盛り、客に口で直接舐めとらせていたプレイで知られています。

    これは性的道楽の一つに数えられ、現在でも温泉旅館やショーパブなどで行われることが多く、江戸時代に遊女の指南書として書かれた「おさめかまいじょう」にも、女性器に刺身をつけて食べたがる客についての覚書が記されています。

    曰く「くせもんあり。 はんばより、酒、さしみを取り食らうに、ぼぼあけさせ、ぼぼ水にワサビ付け、さしみを食らう。」とありますが、こうした行為は店としても歓迎する訳ではなく仕方なく行っていたもので、発覚した際にはお店ではなく世話役が取調べを受けていたようです。

    性的幻想を刺激する行為だから同種の行為や取り扱った文芸作品や映像作品等は多く、性的興奮を目的としたポルノ作品にも同種の題材は数多く存在しますし、ポルノ小説では刺身を食べる時に醤油の代わりに女性の膣分泌液等をつける描写も見られます。

    日本以外でも女性の体にフルーツやクリームを塗って食べるなど、類似の行為は行われていましたが、近年では「nyotaimori」として主にアメリカの各地で行われるようになりました。

    そして女体盛りで問題となったマヌケな事件として有名なのは、「日本青年会議所女体盛り事件」で、1998年2月14日に日本青年会議所の幹部ら33人が、北海道旭川市駅前のホテル地下の居酒屋でハレンチな猥褻行為を目的とした会合を開催しました。

    旭川JCメンバーと日本JC会議スタッフが、「今日はバレンタインデーなので、旭川では女体盛りを用意しました。」と、コンパニオンとして呼んだ16歳の少女を全裸にして刺身を盛り付けたパーティーを企画しました。

    その場にいた日本JC議長と副議長4人を含むメンバーらは、蜜にたかる蟻のように女体盛りに群がり、最初は女の子もサングラスをかけて顔は隠していましたが、やがてサングラスを外して脚も開きました。

    JCメンバーたちは刺身を股や乳首にくっつけてから食べるなど変態行為の数々、この事件は6月に少女が補導されてパーティーの顛末を話したことで発覚、10月に議長らは旭川中央警察署で事情聴取を受け逮捕者は4人、少女を手配した1996年衆院選に北海道6区から出馬した不動産会社役員の東京JC会員は、売春防止法違反と北海道青少年保護育成条例違反で逮捕されました。

    1998年11月3日&17日の写真週刊誌FLASHに、「あ!日本青年会議所(JC)議長のハシが乳首を!!刺身「女体盛り」ハレンチ写真」などの見出しで、現場写真が2号連続で掲載され、ここに自民党で福岡選出の参議院議員(古賀派)がいたことが発覚、こんな男が外交防衛委員会ですから中韓に責められるのは当たり前、福岡の人はもう少し考えて投票して下さいね。 (女体盛り 議員 これで検索すると?)

    他にも同志社大学で「女体盛り・男体盛り事件」があり、1997年に同志社大学の学園祭で、学生が模擬店において「松(3000円)」「竹(2000円)」「梅(1500円)」の3コースを設定して、「松は水着姿・竹は体操着姿の女子学生・梅は上半身裸の男子学生」が、それぞれ横になり食品包装用ラップフィルムを巻いた腹の上にプリンやポテトチップなどを盛り、お客様に提供しました。

    では、ここから話は最初まで戻りまして、H班長達は酔いも回ってきて「女体盛り(大中小)」と書いてあるメニューが気になり、「頼んでみよう!」となりましたがメニューを見ると「大=3万円、中=1万円、小=5千円」で、始めは様子見で小を頼みました。

    すると出てきたのは、「小学生の女の子が下着姿になっている写真」の上に刺身が盛られていて、しかも下着部分は剥がすことができたので、それを取り払うと小学生の女の子の全裸写真だから、H班長達は「おおっ!」と歓喜の声を上げて、「じゃあ、次は中を行ってみる?」となったそうです。

    そして中を頼んでみたところ、「20代くらいの女性の下着写真」の上に刺身が盛られていて、それも同じく下着部分は剥がすことができて、H班長達は「おっしゃ~!」と気分も盛り上がり、刺身を全力で食べて下着部分を剥がしたそうです。

    「ここまできたら、大も頼むしかねぇ!」と、H班長達はワクワクしながら大を頼んだそうです。 (ここまで大中小の合計で、既に4万5千円です。)

    そして大が運ばれてきたのですが大ともなれば刺身もかなりの量ですし、写真自体もかなり大きくて刺身で汚れないよう裏返しになっていたので、白い部分しか見えないのでH班長以下全員が張り切って刺身を食べ切り、H班長が代表してみんなに「じゃあ、めくるぞ!」と言って写真を引っくり返すと・・・。

    そこには80歳くらいの女性が全裸で「大」の字になっている写真、しかもバラを口に加えてウインクしている写真だったそうです。

    この女体盛りは会社の社員旅行や慰安旅行などでよく行われますが、素敵なお客様の彼や旦那も経験している可能性があるかもしれませんが、こんなことを喜ぶ男に知性や品格があるかどうかは受け止め方次第です。 (注:聞いてもシラを切る彼&旦那が100%)

    なお、デジカメの小部屋を久々の更新ですが、北海道出張の画像を少し追加していますので、よろしければ御覧下さいね。 m(__)m

    あなたは大中小事件、どう思いましたか?

    (@´ω`):;*.’:;ブッ

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    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
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