徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    夏の体験。

    おはようございます。 昨日も無事に東京より帰って来ることができましたが、これも素敵なお客様のご支援とご愛顧の賜物で、今後も努力と精進を続けて参りたいと思います。 私の人生は素敵なお客様方に救って頂いた、だからこそ今があることに感謝しています。

    猛暑の8月も終わりに近付いていますが、夏と言えば色々と事件や事故が増える時で、暑さでイライラしたり判断力の低下により事故や体調不良など、本当は怖いことが一杯なのかもしれません。

    自分がきちんとしていても他人のせいで巻き添えなどもありますから、他人に迷惑を掛けないようにしていても防げないのであれば、他人に迷惑を掛けている人なんて日頃から不運なことがあっても仕方がありません。

    さて、今回は東京出張で夏の体験談のご紹介は移動のお話からで、岡山⇔羽田空港の便はマナーの悪い路線ベスト5などに輝き、人に迷惑を掛けていることにすら気付けないのは悲しいことです。 (残りは伊丹・関空・福岡・那覇など?)

    例えば、夏になると機内で裸足になる男性が多く、隣の足の臭いが来るのは意外と迷惑でマスク着用は必須条件、夏は機内を裸足で歩く親子も多く飛行機に乗って気分が高揚するのかもしれません。

    また、シートベルトをしない人も多く先週は3~4歳の男の子が、着陸の時にシートベルトを外して歩き回りCAさんが注意しても無視、着陸の衝撃は割りとあるので幼い子どもには危険、危うく着陸をやり直すところでしたが当の母親は知らん顔、その子を捕まえて席へ戻すと「うちの子に何すんのよ!」と、母親がCAさんに罵声を浴びせていました。

    そして帰りには羽田空港の保安検査場で男性が検査員の方々を怒鳴り続けて、保安検査をストップさせていたので凄く長い行列になっていて、私は飛行機の時間があるので気が気じゃありませんでした。

    検査員の方々も男性を列から外してなだめていましたが、大声で荷物の取り扱いが悪いと難癖をつけていました。 ちょうど私の保安検査の前で再び男性が通れないようにしたので注意すると、怒り心頭のオジサンが睨んでくるのでビビリでヘタレの私は怖々です。

    そして搭乗時刻になったので飛行機に乗り席に座っていると、なんとそのオジサンが乗ってきて通路を挟んだ隣に座るから岡山へ付くまで気まずい雰囲気、あの広い羽田空港で怒鳴りまくっている情けないアホタレが、よりによって岡山便とはアホタレ=岡山の男なのかも・・・。 (苦笑)

    また、10月から東京便は6往復から5往復に減便されますが、岡山県庁は沖縄便の増加に力を入れるより東京便を減便されない方が先、経済効果も含めて沖縄より東京や北海道へ力を入れないと岡山は衰退する一方です。

    そして東京出張と言えば宿泊も避けては通れないのですが、年間で100泊以上しているので毎回ホテルを変えていると、かなりの種類のホテルへ泊まることになります。

    たまに開運の宿へも泊まることもありますが、最近は鑑定時間が長いので泊まりに行く暇が無く、利便性を優先して事務所から近いところへ泊まることがほとんどで、事務所の近くへ最近できたホテルへも早速泊まりましたが、ここでの出来事をご紹介します。

    その時は一度チェックインして部屋へ荷物を置いてから整体へ行き、本屋へよってから食事をしてホテルへ返り部屋へ入ると違和感があり、シーツを見ると長~い髪の毛が一本ありましたが当然私の髪の毛ではなく、嫌な感じは強くなりましたが疲れていたので部屋を変えてもらうのも面倒でした。

    そしてお風呂に湯を溜めて一杯になったから止めて、部屋で服を脱いで浴室へ向かうと何故か湯船は空っぽ、浴室から出て服を脱いで再び戻る間に湯船が空になるなんて、この時は背筋がぞっとしてお湯に浸かるどころかシャワーだけで済ませました。

    このホテルは出来たばかりで割引キャンペーン中だから泊まれましたが、今は通常料金(一泊1万2千円~)だから二度と泊まれませんが、あの値段で幽霊付きじゃなかなか寝付けないからお勧めできません。

    更に、つい先週泊まったばかりのホテルでの出来事ですが、ここでの体験は私が霊視カウンセリングを始めて以来の初体験で、あるホテルに泊まって寝ていたところ夜中の2時頃にトイレに行きたくなり、ベッドから起きてトイレに行きました。

    そしてドアを開けて中へ入り便器に向かって用を足していると、右足のふくらはぎの内側を「つんつん」と何かが触るので、「虫? 寝巻きのすそ?」と思いながら右足を少し動かしたりしながら用を足していました。 (注:男は便器に向かい、立って用を足します。)

    寝起きなので寝ぼけたままで用を足し終わり「足に触るのは何?」と下を見たら、両足の間に3歳くらいの男の子がうつ伏せで右手を伸ばした状態(クロールみたい?)で、私の右足のふくらはぎの内側を「つんつん」と触っていたのです。

    それを視た瞬間に「うわっ!」と足を引いて男の子の右側に立つと、その男の子がゆっくりと右回転で顔を上に向けた時、坊ちゃん刈りで真っ白な顔に黒い瞳と言う顔で「ニヤッ!」としたので、慌ててトイレから飛び出しました。

    これは先週泊まったばかりのホテルでのことだから体験したてのほやほや、この時はさすがに寝られず翌日の鑑定では休憩時間に寝てばかりでした。

    もしも、素敵なお客様が同じ体験をしたとしたら便座に座っているからまさにトイレ版貞子で、用を足している時に男の子がうつ伏せのままずるずると近寄ってくるのを見る、これはかなりの恐怖ではないかと思いますが、頭を撫で撫ですれば大丈夫などと言える人は勇気があります。

    この話の何が初体験なのかと言えば「幽霊に触られた時に感触がある」で、幽霊を視たと言う人は多いけれど触るなどの体験は少なく、二次元と三次元の違いやパラレルワールドと現実世界の違いなどと同じく、お互いが交わるものではない筈でしたが今回は感触が残っているので驚きました。

    なお、7月30日のブログに書いているよう23日に100万カウンター記念の食事会を開催、次は110万カウンターになったら開催&募集します。 募集が4人の理由は4人+ゲスト+私=6人とする為で、毎回テーマを決めてゲストを招き楽しんで頂けるように続けたいと思います。 (デジカメの小部屋に画像あり)

    あなたは夏の体験、何がありますか?

    (´-ω-`;)ゞポリポリ

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7
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