徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    女医さん。

    おはようございます。 人間は身体が一番と昔から言われますが、自由に動けるのは幸せなこと、お金やモノよりも健康なのが一番です。 ただし、そうは言っても病気になったら病院へ、ヒーラーで手かざしなどしていたら悪化して取り返しが付かなくなります。

    では、今日は病院関係者が言いたいけれど言えないこと、私も中立性を遵守してきたのは間違いだったと反省する内容で、特に男性医師の代弁です。

    実は医師不足や医療ミスの解消は凄く簡単で「どちらも女医を撲滅すれば解消」と、内心では思っている医療関係者は多く、患者さんでも女医さんが苦手な方も意外といます。

    どうして女医さんが減れば医師不足や医療ミスの解消になるか、これは別な機会で解説しますが、女医さんが増えれば増えるほど日本の医療は悪くなるので、厚生労働省は歯止めをかけないと医師不足に加えて医療事故が多発します。

    この発言だけを切り取ると女性差別に感じる筈ですが、医療関係者(医師・看護師・薬剤師・医療事務など)からも、同様の声が聞こえてくるのは酷い現実がある証拠です。

    女医さんは夕方5時になったら手術中でも「私には帰る権利がある!」と手術放棄、処置や薬を間違えても謝罪しないで人のせい、手術をさせても荒いので他の臓器を傷つけて医療事故寸前、技術と知識と人間性に難ありで持て余している病院が多いのも事実です。

    基本的に女医さんはプライベートと仕事を混同する人が多く、診察中でも「足を組む・目を見ない・距離を置く・暴言を吐く」など、患者さんを好き嫌いで判断していい加減な治療、性格に難ありでも患者さんに対しては男性医師の方が真面目に診察する確率が高いです。

    患者の立場で女医さんに接する機会があると約70%くらいは言い方がキツい筈、プライドが高く女王様としてお伺いを立てないと機嫌が悪い、そういうタイプが多いのは気のせいではありません。

    男女雇用機会均等法があるとは言え適材適所で向き不向きもあり、男の看護師もいますが患者さんの微妙な変化に気付き物事をよく見るのは女性看護師さん、体を拭いてもらう場合でも女性看護師さんの方がきちんとしてくれ、男性医師と女性看護師の組み合わせが実はベストだったりします。 (逆に女性医師と男性看護師の組み合わせは最悪)

    「先入観で人を見てはいけない」と中立を保ってきた私ですら、多くの医療関係者(特に男性医師)が胸の中で唱える、「女医が諸悪の根源説」を否定できなくなりました。

    医療関係者が病院へ罹る時は女医さんお断りと窓口で伝える人も多いし、看護師さんを見下して馬鹿にしている女医さんも多く、看護師さんや患者さんの彼を奪う女医さんもいて、奪った後はポイして嫌がらせの為だけに手を出します。

    なお、TVによく出ている女医さんが離婚理由を、「月60万円の生活費(家賃は別⇒ほぼ食費のみ)を減らされて喧嘩が増えた」も、「年収4000万円以上の男としか結婚しない」も、男性医師や女医さんが彼女の男性の話を聞くと嘘とは言えません。

    看護師サイドからも困っているとの声が多く、怒り口調で指示したり「これ、分からないから、検査かな?」と看護師さんに聞き、違ったら看護師さんを責め立てるなど言語道断です。

    女医さんは「自分より綺麗~彼がいる~結婚している~幸せそう」など、少しでもカンに障るとまともな診察や治療はしないので、医療関係者からもブーイングが出ています。

    全ての女医さんが悪い訳ではなくまれに良い女医さんもいるかもしれませんが、男性医師の方が安心な場合が多く、特に手術となれば技術は雲泥の差で大学生と幼稚園児くらい違います。 (注:腕の悪い男性医師もいるので見極めは必要)

    確かに男性医師にも気難しい人がいるし、まともに診察しない人もいるので全ての女医さんが悪いとは言えませんが、総じて気難しく技術がない割りに上から目線で絶対に謝らない、これが医療関係者からみた女医さんの真実です。 (男の想像する女医さんとはAVの見すぎ、アホな男性陣は反省してください。)

    男女差別ではなく向き不向きがあるので適材適所が理想、医療事故を起こしながら反省もせず看護師や同僚医師に罪をなすりつける、そういう女医さんを減らさないと医療ミスは減りません。

    マスコミも庇いすぎで医師が問題を起こした時、男性医師だと「男性医師が医療ミス~。」と報道します。 ところが各社により違いはありますが、概ね女医さんは「医師が医療ミス~。」と濁します。 (←最近は女医と報道するところもあり)

    つまり、「医師が医療ミス=男性医師」と先入観で思い込みますが、「医師が医療ミス=女医」だと分かって報道を見ると、いかに女医さんの医療事故(ミス)が多いか分かります。

    例えば、「東京女子医大(女医さんの大学)」を検索すれば、どれだけ多くの医療事故やミスの隠蔽などが多発しているか、これ一つを見ても女医さんの危険度はMAXです。

    ほんの極少数とは言え真面目で人間性も良くて腕の良い女医さんもいるかもしれませんが、残念ながら女医さんに命を任せるのは危険、その実例を一つ挙げてみます。

    ある女性の眼科医は教授に裏技で取り入り№1助手として手術件数が病院内で一番、知識も技量も未熟で失明する患者さんが続出、それでも教授のお気に入りなので誰も逆らえず失明する人が続出、患者さんが失明しても「治らない病気だったから」で終わり、まさに鬼畜の所業です。

    だからこそ女医さんが手術して家族や友人が亡くなった場合、「精一杯やってくれた」ではなく「医療ミスでは?」と追求して淘汰される方が世の為です。 各科の部長などが目を光らせてないとカルテ改ざんなど平気でやるし、男性医師は基本的に女医さんと関わりたくないと言います。

    なお、5月8日は倉敷にてmiwaさんのコンサートがあり、初の倉敷でコンサート終了後にアリオ倉敷のタワーレコードへ突如出現して写真やサインの大サービス、倉敷だけ特別に色々としてくれるのは謎ですが本人は勿論のことファンの方々も楽しめてよかったと思います。

    あなたは女医さんを、信用できますか?

    Σq|゚Д゚|p ワオォ

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7
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