徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    B館。

    おはようございます。 昨日も無事に東京より帰ってまいりましたが、それはひとえに素敵なお客様のおかげであり、多くの方々のご支援やご愛顧があるおかげで私は移動も鑑定も全て無事にやれていると思います。

    人はついつい自分の立ち位置を忘れてしまいがちですが、私の今があるのは全て素敵なお客様のおかげです。 何の職種でも業界でも同じことですが、自分の力だけで今があると考える人はいずれ破綻して行きます。

    どうして今があるのかを考えずに、そして自分の力だけではないと言う意味も分からずに、未来が良くなることはないと思います。

    私の今があるのは素敵なお客様のおかげ、それは私を信頼して鑑定へお越し頂いた方々がいるからこそで、鑑定へお越し頂けなかったら占い師なんて単なるプータローやニートと同じです。

    上から目線の先生方はそういう部分を忘れてしまい、いつのまにか消えていくのが定めとなってしまいます。

    雑誌に出た&TVに出たなど自慢は良いけれど、あれはお金を払えば誰でも掲載されるし、TVだって台本通りにやれば神がかり的な霊視はいくらでもできる、そういうヤラセをしていると実際の鑑定でリアルなことができなくなる、それでお金を受け取ると心が荒んでくるのは当たり前です。

    ところが金に目が眩むと人は何でもできるようになるのが恐ろしいところで、そういう餓鬼や畜生のような生き方や考え方にならないよう、私も自分を更に戒めて努力と精進を続けて行きたいと思います。

    さて、前ふりが長くなりましたが、今回は10月5日にパワスポ巡りを行いました。 今回は雨天中止としなかったのは雨が降って止めるくらいの思いしかないなら、それだけの思いだから通じる訳が無いからです。

    それに10月5日は出雲大社で典子様(高円宮家の次女)の結婚式があったので、私がいくら晴れ男と言ったところで「天皇家の儀式>>>>>山崎のイベント」だから、最初から勝負にはなりません。

    5日の朝のニュースで出雲大社の中継の様子を見て、曇りとは言えときおり晴れ間も見えているので、台風だろうがなんだろうが滞りなく儀式が遂行されるとは凄いと思いました。

    しかし、私の方もデジカメの小部屋やイベント欄の画像を見て頂けると分かると思いますが、今回のパワスポ巡りに参加した方には良いことがあると確信できます。 画像をよく見て頂けるとキレイなオーブが参加者の周りにいた、これはPCで拡大すると祝福と言う意味に取れる模様があります。

    いくつか写っておりますが、一つは曼荼羅が円の中にあるオーブと紫や黄色などのオーブなどがいるのですが、どれも幸運や祝福を意味する感じでなので参加した人はラッキーだと思います。

    これだけ雨が降っている中で写るのは、よく言われる埃に光が反射しては湿気があるので無理、水分に反射なら多くのオーブが一緒に写る筈なので無理、どちらにしても説明がつかない本物のオーブなので参加した方の今後が楽しみです。

    そして今回の東京で開運できる宿の第六弾へ泊まりに行ったところ、初めてB館(新館)の方へ泊まることとなりました。

    これには理由がありまして、このA館(本館)はお金を出せば貸切が出来ます。 それも一人で宿全体を貸しきるなど人数は無関係、20~30人で貸し切り一人が一部屋ずつなどと言う泊まり方もできます。

    この貸切をする人たちと貸し切る意味に付いては、近日中に解説と提案を更新しますので、それを読むと2015年に楽しみが増えるかもしれません。

    デジカメの小部屋を見るとお分かりのように、A館(本館)に比べて廊下も明るく施設が整い新しく、新しい部分は学校みたいな作りでした。 こちらも芸能人が泊まりに来てサインがずらりと並んでいたのを撮ってきたので、詳しくはデジカメの小部屋を御覧くださいね。

    この建物はどこも普通に歩けるし怖い感じもないし、泊まるだけならB館(新館)の方が設備も整っているし満足度が高いと思いました。

    なお、私がお風呂へ行くと黒人の方が4人いて、会話を聞いていると大学のアメフト部のようで、どの人も身長が180センチ以上のヘラクレスみたいな身体、日本人は私だけなので迫力に圧倒されてしょぼ~んとなりました。

    なお、B館(新館)は色々と写しても余りオーブは写らずA館(本館)とは違いまして、不思議なこともあると言えばあったかなぁと言う程度でした。

    それは午前3~4時頃だと思うのですが入り口のところにある感知式ライトが点灯、中抜きの引き戸なので明かりが点いたことで目が覚めました。 私は「あれっ?」と思っていたら引き戸が約15センチほど開いて誰かがこちらを見ていました。

    そして「ピシャ!」と戸が閉まったかと思うと、子どもが3人ほど部屋の中へ入ってきて私が寝ている右側に2人と左側に1人、覗き込んできたところまでは覚えているけれど後は記憶がありません。

    これも夢だったのか~現実だったのかがよく分からないのですが、不思議と言えばこんな程度でした。 デジカメの小部屋はなるべく早く更新しますが多忙の為、今日か明日には更新するのでしばらくお待ち下さいね。

    最後に10月の東京の予約枠は一杯になりましたので、今は11月分を取り始めておりますので、東京での鑑定をご希望の方はお早めに御予約頂けると、ご希望の日時がお取り頂けると思います。 m(__)m

    あなたはB館(新館)に、泊まってみたいですか?

    よろしくねぇヽ(〃´∀`〃)ノ

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。
    関連記事

    PageTop