徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    第六弾。

    おはようございます。 昨日も無事に東京より帰って参りましたが、8月13日のブログで「次回の日程では飛行機はいいけれど今度は新幹線が遅れる」と書いていたので、読んでいた方々は新幹線の遅れを回避できたのではないかと思います。

    次回の東京出張の日程では飛行機も新幹線も通常通り動くので心配ないと思いますが、私は自分が乗る交通機関は事前に何度か視てはいますが、確実に動くかどうかを確定させるのは前日です。

    さて、今回は赤坂にある迎賓館の抽選に当たったので昨年に引き続き見学できましたが、昨年を100点とするなら今年は150点と言う感じで満足度は今年の方が高かったです。

    昨年は迎賓館の中の部屋も公開されているのは3部屋だったのが、今年は大幅増の7部屋も見ることができたし、更にトルコやベトナムなど親日国の写真が飾られて、天皇皇后両陛下の笑顔の写真もありました。

    昨年は民主党政権の名残で中韓の写真や鳩・管・野の写真で陛下の写真がない迎賓館、つくづくおかしな人間が一国の首相をしてはいけないと思いました。 デジカメの小部屋に迎賓館の画像を少しだけ掲載しておりますが、私が行った時には雨も上がり涼しくて良かったです。

    そして80万カウンター記念に応募して頂いた方には、この中で購入した絵葉書を送りますので、届くまでしばらくお待ち下さいね。 記念になるレアな写真ですから、大切な人へ出すもよし、部屋へ飾っておくもよし、自由にお使い下さいね。

    2015年も応募するつもりですが、さすがに3年連続で当たるとは思えませんから、入れたらいいけれど当たらなかったら入れないので、今回限りのプレゼントだったかもしれません。

    さて、迎賓館に入ることができたのもパワスポとして良かったことですが、実は開運の宿の第六弾を発見していたけれど暑くて行く気にならなかったのが、何故か今回は行こうと言う気になって宿泊してきましたので、「迎賓館+開運の宿」と言うことになります。

    この宿へ行くには遠路はるばると言う感じで電車を乗り継ぎ、駅からもかなり歩いていきましたがタクシーで行った方がいいかもしれない距離でした。

    デジカメの小部屋を見ながら読んで頂くとより分かりやすいのですが、入り口が昔ながらの間口で下足番のおじさんがいて、横にある下駄箱へ入れるので今では珍しい感じでした。 そしてロビーと言うよりは上り框と言うべき感じの旅館で、入って右手には御帳場がありました。

    そして部屋は2階でしたが昔ながらの階段で味わい深い感じ、階段のところから中庭が見えましたが、その中庭の周りをぐるりと廊下があり、1周するとかなりの距離に感じましたが画像は泊まる部屋のところから1周してきた感じです。

    そして部屋へ入るとこじんまりした部屋で昔の部屋、これを趣と感じるか古いと感じるかは人によると思います。

    とりあえず部屋の中を写すとオーブがいましたが、この部屋へ着いたばかりの時はオーブもそんなにいません。 そしてお風呂へ向かうと男風呂が1階で女風呂は地下と言う作り、さすがに女風呂の写真を撮ってくるわけにいかないので男風呂だけです。

    そして部屋へ戻って視るとオーブがうじゃうじゃと集まっていて、画像を見て頂けると一目で分かると思いますが、余りにも多すぎるので印は付けなくともオーブがいるのは分かると思います。

    そして不思議なことが色々とありましたが、まず一つ目に館内を写している時には気付きませんでしたが、階段の写真の一番上に足が写っていると思いますが、この時に階段など周りには誰もいませんでした。

    その写っている足もよく見て頂くと膝から上がない、そして踵はあるけれどつま先がないと言う「ふくらはぎと踵だけの足」が写っています。

    そして夜中には服が掛けてある隅の部分に人が立っていて、その時はすぐに携帯で時間を見たら2時3分でした。 更に一晩中雨の音がしていたのですが、窓を開けると雨どころかきれいな星空でどこも濡れていない、窓を閉めて再び横になると「しとしと、さらさら、ザーッ?」と雨の音が聞こえ始めます。

    オーブはいつものことかと思いましたが、足だけの何か、夜中に人が立っていた、雨の音がする、こんな感じでかなり楽しめる宿ではないかと思います。

    ただし、この宿へ泊まるには少しばかり運が必要で、必ず泊まれるとは限りません。

    実はA館とB館と言う感じで二つの建物がありまして、A館の方は築100年以上の宿ですがB館は後から建てて設備も整った新館で、この不思議な現象が起きる開運の宿はA館の方へ泊まらないとダメなのです。

    ところが予約は一括して受けるのでチェックインの時にAかBかが分かるので必ずAに泊まれるとは限らない、私はたまたまA館へ泊まることができましたが利便性などから80%以上は新館へ泊まることになるそうで、A館は古いだけあって泊まる機能は新館に比べてかなり落ちます。

    だから開運の宿と言っていいのか、もしくはこれこそ開運の宿で泊まることができるかどうかも運次第、それゆえ本当の開運の宿なのかなど色々と考えてしまいました。

    また、クチコミなどでも東京のビジネスホテルに比べて不便など、趣の分からない方や宿にいる何かに気に入ってもらえない方々がボロカスに貶しているので、本当の価値と言うのが分からない人たちは悲しい話だと思いました。

    最後に、男風呂の前に「来館した芸能人一覧」と言う額装があり、宮崎あおい・松田龍平・上野樹里・竹中直人・玉木宏・妻夫木聡・松山ケンイチ・南原清隆・タモリ・劇団ひとり・北野たけしなど、全く知らずに泊まりましたが色々と来ていると思いました。

    あなたは開運の宿、第六弾に泊まってみたいですか?

    (*´・∀・)ホォホォ♪

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。
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