徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    緑風荘。

    おはようございます。 今日も素敵なお客様には運命のお告げと言うべき幸せが降り注ぐ、それを信じている人と信じていない人では心の純真さが違うので、未来における歩み方や幸せ度も全然違ってくると思います。

    この心の純真さとは常に変化するもので、Aと言う事柄には興味が無いから欲しく無いけれど、Bと言う事柄には興味津々で欲しくて欲しくてたまらない、そのように同じ人でも興味のあるなしで欲しいかどうかの熱意まで違ってきます。

    人は見かけでは分からないもので良い人そうに見えても一皮剥けば中身は別、何かの事件があっても「あの人が、まさか?」など、見かけと内面は違うから一皮剥くまで本性は誰にも分からないのかもしれません。

    その体験談として開運の宿シリーズで本当に懲りましたが、昨年の10月より開運の宿シリーズを始めてから、「緑風荘・座敷わらし」などのキーワードでブログやHPに辿り着く男性が多いです。

    その大半が電話で「タダで教えろ、鑑定には行かない!」と、宿の名前を聞き出そうとして延々と粘り、「早く言えよ、スマホ代がかかるだろ!」と怒鳴った男性もいます。 スマホ代も払えない緑風荘ファンは、宿へ行くより真面目に働くことが開運の決め手です。

    特に出張から戻りブログを更新した夜などはマナー違反の電話が一斉に掛かり、2月上旬は電話がパンク状態で2時間近く繋がらなくなり、素敵なお客様方には大変な御迷惑をお掛けして本当に申し訳ありません。 あれは着信拒否ではなく、これが繋がらなかった理由です。 m(__)m

    この「緑風荘(りょくふうそう)」とは何なのか、それは岩手県二戸市金田一温泉にある旅館で、300年以上前に南部藩の湯治場だったことから侍の湯と呼ばれていました。

    座敷わらしの出没する宿としてマスコミによく登場していましたが、座敷わらしの名前は亀麿と呼ばれ、宿では物の怪としてではなく先祖の守り神として同施設内に亀麿神社を作り祀っています。

    本館と別館で構成され本館母屋の奥座敷「槐(えんじゅ)の間」に、座敷わらしの目撃例が多く芸能人や有名人が多く宿泊することで有名、「槐の間」は人気が高く3年間待ちと言う話で予約は困難だったようです。

    新館(別館)は予約無しで宿泊できたようですが、本当に魅力ある宿なら全ての部屋が予約待ちの筈、槐の間以外ならすぐに泊まれるのは宿自体の魅力ではなく、座敷わらしに会いたいと言う欲が成せる業だと分かります。

    何故、説明が過去形かと言えば2009年10月4日、火事で座敷わらしを祀る亀麿神社以外は全焼、従業員や宿泊客は全員無事でしたが今は営業停止状態、座敷わらしがいるのが自慢の宿に火事が起きる、これこそ非常に不可思議な話だと思います。

    火事の後も全国の緑風荘ファンから励ましの手紙が届いているそうで、「また、泊まりに行きたい・再建したら行ってみたい」や、電話や尋ねてきたりするファンもいるので愛されている宿と言うのは事実です。

    再建には多額の資金が必要でファンも支援金集めをしているようですが、不思議なのは長年宿を経営していて予約待ちがぎっしり、それでも資金が無いから再建できない部分です。

    また、泊まった人々は座敷わらしに会った自慢ばかりせず、その恩返しにポ~ンと1人が5000万円ほど寄付すればすぐに再建できるので、遠慮せずに家を売ったり貯金を吐き出すなど身銭を切って恩返しをするべきです。

    それなのに座敷わらしに会ったと言う人たちは揃いも揃って誰も何もしないのは、「所詮は他人事」と思っている証拠で自慢しかしない冷たい人間性が浮き彫り、儲けた分は自分のものと言う考えが酷すぎます。

    なお、座敷わらしは人を選ぶと言われていますが、座敷わらしに会った人の90%は気のせいか、もしくは欲どうしい上に自慢しいの●吐きとも言えます。

    何故なら、座敷わらしは全国にいるのに緑風荘以外では誰も騒がないこと、いると言う宿に行ってしか体験ができないのは、単なる気のせいか~プラシーボ効果で脳が作り出した幻想です。

    本当に霊視ができるなら「いるか? いないか?」が分からないところで発見する、それがプロとして最低限の能力や礼儀ですが、多くの霊能力者は座敷わらしがいる宿で「ここには座敷わらしがいる!」と言うだけ、誰でも分かることを勿体つけて言うのは素人以下です。

    私は座敷わらしは色々な宿にいると普段から申し上げていますが、それを素敵なお客様方にも体験して頂きたいから、開運できる宿の御紹介を昨年の10月より始めました。

    しかし、公開の度にマナー違反が起こるのは心苦しく頭を悩ませておりましたが、欲に塗れた人たちが行き場を失い地獄の餓鬼のように彷徨っているから、素敵なお客様にご迷惑を掛けるのを本当に申し訳なく感じていました。

    こういう人たちの本音は取り繕ったところで泊まる目的は座敷わらし、その本質は私利私欲の権化で生活●護の不正受給者と同じ、「金が欲しい・もっと○○が欲しい」と自己紹介しているようなものです。

    自分の欲の為なら人に迷惑を掛けても平気な人たちは「欲風荘」がぴったりで、これは浅ましさを揶揄するネタの一つで「欲深荘」もありますが、こういう男たちは無料が好きなので霊視も無料のところへ行って餓鬼の仲間入りです。

    しかし、天女のように素晴らしいお客様方は開運の宿へ行って、ますます開運成就となって輝くことを信じています。 (゚∇^d) グッ!!

    なお、第四弾の宿へ泊まった感想が徐々に増えていますが、オーブを写した人が次々と現れています。 第一弾でオーブが撮れなかった人も第四弾では撮れているようで、料理も第一弾より第四弾の方が美味しいとのことです。

    今のところ、お風呂場に誰もいないのに戸が開く⇒閉めても閉めても何故か開く、夜中に部屋の中を何かが歩き回る、押入れの中や壁の中から音がする、部屋の中を白い球体が飛び回る、そういう現象が起きているので宿泊するなら不思議体験を楽しんで下さいね。

    あなたは緑風荘、ご存知でしたか?

    (o・´_`・o)ノ))вуe вуe☆

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。
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