徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    世界の常識。

    おはようございます。 今日も素敵なお客様には素晴らしいことがどんどんと起こる、そんな未来を手に入れてワクワクドキドキしてくださいね。 今日と言う日が素晴らしいのは過去の行いが影響するからで、同じく今日と言う日をきちんと過ごせば未来はきっと、きちんとしたことをあなたに戻してくれます。

    きちんと言う言葉を辞書で引くと、よく整っていて乱れたところのないさま、正確~規則正しいさま、すきまや過不足のないさまなど、このように解説してあります。

    人はいい加減なことを基本的には嫌いなのですが、時間を守らない~約束を守らない~決められたことを守らない、こういうことに遭遇すると途端に気分がもやもやしたりカチンとしたりするはずです。

    特に人との時間は守らないけれど自分が待たされると怒る、人との約束は守らないけれど自分が要求することが守られないと怒る、自分がするのはいいけれど自分がされたら嫌な人もいますが、きちんと社会生活を送っていると「いるいる~!」と思い当たる筈です。

    これは私自身も注意しないといけないのですが、人は自分がしていることは正しいけれど相手がすることは間違い、そんな風に感じてしまうことが多々ありまして、自分ができるから相手もできると言うのは間違いです。

    勉強が得意、スポーツが得意、このように人により特性は違いので、必ずしも得意分野が同じと言うわけでは無いのに、ついつい人は自分のカテゴリーに属する部分を強調してしまい、「何でこれが分からないの?」や「何でそんなこともできないの?」となります。

    つまり、相手が自分と同じと言う観点や思想を持っていると、同じであることが正しいとなってしまうのですが、本当は人の考えには自由もあるし色々な意見があってしかるべきですが、そこに理性があるかどうかで道徳の観念などが決まってきます。

    日本人は優しいので控えめに断るとか、やんわり伝えるなどが良いところですが、それが誤解を招いてしまうこともよくあり、その誤解と言うべき日本に非が無い典型の日■関係にて解説です。

    まずは、どうして中国に侵略(統治)された過去には何も言わないのに、謝罪も賠償もして戦後の支援も莫大にしている日本には、しつこく粘着して謝罪とお金を要求し続けてやりたい放題なのか、その答えはものすごく簡単です。

    それは「中国は兄(上司)、日本は弟(部下)」だからで、兄や上司に反抗はできない⇒弟や部下に要求や嫌がらせは当たり前、■国語が読める人はブログや掲示板を覗くと日本と日本人のことをボロカス、これを世界の常識に当て嵌めると実は■国の方が正しいです。

    対策はたった一つ、「今後1000年、恨みは消えない!」と国際社会へ日本を貶めるロビー活動、謗法と日本や日本人の悪口を言い続け、極め付けは天皇陛下に「土下座して謝罪しろ」とまで言った国は無視が一番、買わない~旅行しない~相手にしないの三ないです。

    人には色々な考え方があるので日本の常識や考え方が通用しないことが多い、それを学ぶのは語学よりも大切です。 日本人は話し合いで解決⇒「和を以て貴しとなす」が美徳ですが、それは国際社会(特にお隣の2ヶ国)では通用しない日本国内だけです。

    その反面、日本は世界中から良い国だと言われ日本は平和で暮らしやすい、インフラ整備も整い食料も満遍なくある、そして人間性まで良い人が多いとなれば日本へ移住したい人が多いのは当たり前です。

    今の日本が直面している大きな問題の根っ子は「自国の利益優先(国民を大切にする)」ができていないことと、「話し合いに応じるフリをして扉は開けておくけど対話しない」で、困った時にすぐ助けるから相手が図に乗ってありがたみを感じないのです。

    日本人を相手にする感覚で世界と渉するなら間違いなくやられますが、世界を相手に思いやりと人情は無駄、そこにあるのは自国の利益だけで今までお人好し過ぎ、外務省は馬鹿でも給料泥棒でもないなら今こそ実力を発揮するべきですが、東大や早稲田じゃ駆け引きと交渉は無理です。

    ここで例え話を一つ、あなたのおじいさん(日本)があなたが生まれる前に、交通事故(戦争)を起こしました。 おじいさんは処罰されて服役して罪を償い、保険会社(戦勝国)を通じて相手(■国)へ賠償金も支払い、出所後も御遺族(■国)の為に賠償金とは別に、生活費や遊興費を払い続けましたが寿命(日■条約)が来て亡くなりました。

    時は流れて2014年3月29日、いきなり御遺族と称する身元不明の方々が大勢で家や会社へ押しかけ、「あなたのおじいさんが交通事故を起こしたから我々は迷惑している、そこで謝罪と賠償を要求する!」と言われたら、あなたは「保険金も支払い、その後もお金を払い続けたのに、何で関係ない私が?」と思うはずです。

    更に「我々に迷惑を掛けたのだから、おじいさんの墓参り(靖国参拝)は禁じる!」と言われ続け、更なるお金を要求され続けているのが日■関係の全てであり、どれだけ日本が莫大な支援をしても感謝一つありません。

    困った時に助けて恩にきせるのが世界の常識、アジアのほとんどは「日本を好き~もしくは日本をよく知らない」で、嫌いな国は相手にしない~好いてくれる国を大切にする、これこそが日本の子供達の未来を明るくします。

    ここでアメリカンジョークを一つ御紹介しますと、神様が日本を創った時に勤勉な人間と美しい風景と過ごしやすい気候を与えた。 それを見た天使が「神様、これでは日本が恵まれすぎです!」と進言したら、神様は「心配するな、試練は与えておる。 日本の隣に■国を作ったから。」と言うのがあります。

    消費税が4月より増税されますが、そのお金が中韓や沖縄に使われ、更にはプーチン大統領に手も足も出ないオバマ大統領(中韓の味方)の来日費用になる、外務省を始めとする官僚は税金の無駄使いばかりして、官僚に一番多い東京大学の頭が良いなんて悪い冗談です。

    あなたは世界の常識、どのように感じますか?

    (。・д´・。) ほほぅ

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