徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    医療の現場。

    おはようございます。 素敵なお客様が生きているのは仮想空間ではなく現実世界、だからこそ自分の人生は自分が主人公、誰も筋書きや台本は描いてくれないからこそ、いつ~どこで~だれが~なにを~どうすると、全てにおいて決定権は自分の意思と行動によります。

    それは健康においても同じことで、健康を当たり前に思いすぎている人が意外と多く、「あ~、ついてない…。」と嘆く前に、「今日も、ついている!」と現実を見なければ開運は無理です。 朝起きて自由自在に自分で行動できる、これはもの凄い幸運だと気付けないのは不幸です。

    年間で2千人の鑑定をしていると病気(生死)の御相談もかなり多く、生きているだけでラッキーとは嘘ではなく、この世に性を受けた限りは一生懸命に生きなければならない、死にたくないのに生きられない辛さはナニモノにも代えがたく、死と直面したら誰でも動揺します。

    死にたいと言える人は元気な証拠、本当に寿命が見えて死と直面した時は誰でも動揺してしまいます。 それは恥ずかしいことでも無いし悪いことでもなく、怖くても恐ろしくても悲しくても当たり前、泣いたり喚いたりするのは人として自然の感情です。

    しかし、人は健康で何事も無い時には生きていることや自由に動けることを、感謝ではなく当たり前に思いすぎています。 五体満足で健康なのは幸運~病気にならないだけでも凄くラッキー、開運成就や心願成就は目に見えて何かが起こることではなく、何事も無く無事で平和に生きていることも開運の一つです。

    不平不満の多くは「お金が無い、家や車が欲しい、イケメンと付き合いたい」など、物欲や私利私欲に集約されていて欲しいものの金額や形状の違いこそあれ、その根っこと言うべき中身は「欲」の一言で表せます。

    しかし、本当の幸せとはヒトコトで言うなら「自由」で、自分の意思で自由に歩ける、手を使える、目が見える、耳は聞こえる、これらはものすごい奇跡の上に成り立ってる最大の開運成就、これだけでも1億円以上の価値があることに気付いていない人が多いです。

    素敵なお客様方には医療関係者が多いこともあり、命の現場で働くからこその苦悩が理解できますが、治らない病気(難病)や亡くなることが分かっている患者さんを目の前にして、自分が何もできない無力との葛藤が始まり心の整理がつかない時も多いのです。

    命の現場は待ったなしに加えて、失敗が許されない+早くしなければならない、そういう矛盾の中で高度な知識と技術が求められるので、医療に関わる人たちの給料はもっと高くてもよく、それは遊んでいるだけの国会議員と官僚の給料を90%カットで捻出すればOKです。

    世の中は矛盾に満ち満ちていますが、真面目に働いている人が自分の給料の範囲内で病院で診察を受けているのに、生○保護だと仕事しなくても診療は「ただ」の現実があります。

    真面目に働いている人たちが診察&治療するには、「休日、もしくは会社へ休みを申請」~「電車など自力で来院」で、当然ながら自分のお金で診療代を払うから「必要な検査を最小限」」となり、入院すると「相部屋で、早く退院」でないとお金がかかり収入も減ります。

    ところが生○保護なら、「いつでも病院へいける」~「交通費が支給されるからタクシーで往復」は当たり前、診察は無料だから「必要じゃない検査も全てやる」で、入院になると「個人部屋で長く入院して保険金を受け取る」と、退院後は生○保護+保険金で収入が増加します。

    このような矛盾を医療現場の方々は凄く感じているので、病院は「遊ぶ場所ではなく命を救う場所である」と小学生から懇々と教えてるべきで、このままでは「働かない人ほど健康・働く人ほど不健康」の矛盾が生まれます。

    ある時のこと、奥様が緊急車で運ばれた時に付き添いの御主人が、「これくらい、たいしたことない、つれてかえる。」と言い、「すぐに手術して入院が必要」と告げても、「こいつがおらんと家のことができん」の一点張り、それでも医師はご主人へ更なる説明をすると…。

    ご主人曰く、「おい、わしゃあ、医学に詳しいんじゃ! これくらいで手術や入院なんて、大げさなこと言うな!」と罵詈雑言の連続、博士号を持っている現役医師に「わしゃぁ、医学に詳しい」と意見できるとは誠に御立派です。

    医学知識も豊富だと自信満々に講釈を垂れる御主人は、生活○護で働いていないのを日本全国の善良なる人々は「どう思うか?」で、奥様の命よりも自分の世話をする人間がいない方が困ると言う自己中心的な考え方、こんな男性へ税金が使われるとは呆れます。

    このようなモンスター患者は山のようにいるので書き始めるとキリがないので、次に医療関係者でも要注意の人がいるのを少しだけ御紹介します。 (残念ながら、モンスターな医師や看護師もいます。)

    医師は医大を卒業して医師免許を持って医療行為をする資格があるだけで、実際の医療現場では経験と地頭の良さがモノを言うので良い大学=良い医師ではなく、それについていつものように作り話で例えてみます。

    今は研修医制度も前期と後期に分かれ、指導担当はくじ引きみたいなもので選べません。 寄付の神様が担当になった医師Bは、実家が病院(四国の某県)~イケメン(身長180)~性格は良い~勉強もできる(東大)~スポーツ万能と、非の打ち所がありませんが一つだけ苦手なこと、それは「医学が大の苦手で医療行為が不得手」です。

    「膣と肛門を間違えて大腸を膣へ繋ぐ」や、「健康体の人を悪いかどうか調べる為に開腹してみた」など信じられないレベル、それでも医師Bは日本最高の国立大学医学部卒で実家は病院のサラブレッドです。 (国立大学出身の医師は、意外と知識だけで技術は…。)

    この医師Bが実家へ戻る前に岡山の病院で2~3年くらい修行したいと希望、今のところ「岡山県だけは行くな」と説得中ですが、見かけや経歴だけで医師を信用するのは大間違い、本当はブラックジャックのように医局に所属していない一匹狼の方が技術は上です。

    病院は遊び場じゃないし、お金を払わない人がでかい顔する場でもなく、きちんと真面目に生きている人が身体を治す場所なので、そこのところを考え違いしてモンスターになっている人は、自分の都合と権利のみ振り回しすぎ、特に生活○護はクレームを付けすぎ、医師と看護師を馬鹿にしすぎです。

    マスコミは何でもかんでもひとくくりにして「救急車を断った!」と非難しますが、病院と医師に恐喝と暴行を繰り返していた男性(生○○護)の奥様を、「あなたが病院(医師・看護師)なら引き受けますか?」と聞きたいです。

    あなたは医療の現場、その内幕を知りたいですか?

    ヒドイ━━( ゚д゚)━━ムジュンシテル

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。
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