徒然草(岡山・東京・山崎かずみ)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    勉強。

    おはようございます。 今日も朝起きて元気で健康、それだけで極上の幸せですが気付けない人もいます。 朝から色々な文句を言う人もいますが、ご飯が食べられるだけまし~水が飲めるだけでまし、そう思えば贅沢は言ってられないと思います。

    今の日本人の生活レベルは世界から見ると高級ホテルで過ごしているようなもの、今の生活レベルに不満のある人は多いと思いますが、日本で暮らすとは世界から見るとかなりの贅沢です。

    蛇口をひねれば綺麗な水が出る、電気もコンセントにさせば使い放題、教育も医療もレベルは相当な水準ですし、多い少ないは別にして失業保険や年金もありますし、どうしても無理なら最後には生活保護だって申請すると簡単に貰えます。

    普段から日本は贅沢すぎると言って良いレベルですが、だからと言って質素倹約して生活レベルを落とせるかと言えば無理で、世界の悲惨な現実を目の当たりにすると実感も湧いてきますが、それでも実感が湧くだけで行動に出られるかと言えば違います。

    人は誰しも生きている限り地球の自然や環境を破壊していますが、レストランで食事をしていても今の日本は食べ物を平気で捨てますが、スーパーの惣菜も売れ残り品が山のようにあって余った品物は廃棄されるだろうから胸が痛みます。

    大まかですが日本は食料の60%以上を輸入に頼り、その食料の全体から見て30%は捨てている現状です。 その輸入に使われるのは飛行機が主ですが、その為に使用する飛行機などの使用燃料や経費などを考えると世界一の贅沢です。

    正直、何でもポイポイ捨ててしまう習慣を日本の根っこから変える必要があり、世界規模で考えてみても先進国ほど無駄なことをしています。 Co2の排出量にしても環境問題にしても地球が危険水域に入ったからと言って、先進国も後進国も一様に規制をかけるのでは後進国が不満を言うのも当たり前です。

    先進国が好き勝手にやっていながらツケを後進国に払わせる、余りにも贅沢すぎる先進国が世界に先駆けて無駄遣いをしない生活をする、そうして初めて後進国も納得すると思いますが人は生活レベルが落とせないのも事実です。

    日本が贅沢と言ったら反論する人が山のようにいると思いますが、学校へ行けるだけで幸せ、小学校へ通えるのは当たり前ではないことに気付けていません。

    ここからは予備校の素晴らしい先生の名言ですが、しばらくお読みくださいませ。

    「嫌ならやめなさい。 勉強は贅沢なんだから。 世界中には家が貧しいから、勉強したくても働かなくてはならない子どもたちがたくさんいる。 にも関わらず僕の前にくる生徒たちは、ちゃんと両親が面倒を見てくれて、学校に行かせてくれるだけでなく、高い授業料を払ってくれるまで恵まれた環境にいる。 なのにやる気にならない。 自分がいかに恵まれているかも分からない人間が勉強したって意味ないでしょう。だったらやめなさい。

    それが義務教育であれ何であれ、家庭環境も様々な何十人もの生徒の面倒見てる学校の教師に対して、個人的にきめ細やかにやる気を出す方法をレクチャーしてもらおうと期待してる奴は、ちょっと甘いんじゃないか? 真面目な話、そうした個人に寄り添った指導は、学生なら家庭教師や少人数制の塾、社会人なら個人的なコーチを安くない金払って雇った上で、初めて要求できるレベルのサービスだぞ。

    随分と大学・短大を出ているのですねと言われます。 科目等履修生を含めると、現在の法政で8つめです(苦笑)。 仕事やプライベートでは「資格・免許を持ってますね」と言われますが、法政通信に入ると難関な資格・免許を取られている方が多いので、そちらはほとんど触れられません。 「何でそこまでする必要があるのか?」と言われた事もあります。 肉体的にも恵まれているから勉強が出来ると思います。 重い病気や障がいのため、勉強したいけど出来ない、学校へ通いたいけど通えない、学校へ通えてもドクターストップにより修学旅行へ行く事が出来ないという子もたくさん居ます。

    あなたは誰のお金で大学に通っていますか?の中には、大学に行きたくても経済的に無理だから行かれないという人が大勢いるのをご存知ですか? 奨学金を受ければいいじゃないか?と思っているかもしれませんが、それすら受けることができなかったり、家族の面倒を見なければいけないから働かないといけないという人がいるのです。 それもあなたと同世代の、この日本で起きている現状をご存じないのでしょうか? 視野が狭すぎますね。

    だからご両親に高いお金を払ってもらっても当然としか思えないんでしょうね。 そういった世の中の状況を知ることなく今だって親には高い授業料出してもらって申し訳ないなと悪くは思いますが、ありがたいと感じたことがありません。 ご両親に支払ってもらっていて、ありがたいと感じたことがないという時点で問題ですね。 ご両親はあなたの学費を捻出するために、どれだけ頑張っているかを考えたことありますか?

    自分の欲しいものを我慢したり、嫌な思いをしながらもあなたのために一生懸命働いてくれるご両親のことを考えたことがないのですか? お金は当たり前にあると思っていませんか? もし、そうなら法律も何もかも学ぶ資格がありません。 発展途上国の何もない国に、何も持たずにひとりで行ってください。そして生きることの大変さ、毎日食べるものをどう工面するカの大変さを味わってください。 間違っても、僕にはそんな気力がないとかなんとか言って、うつ病を装い、病院に行って医療費の無駄遣いをするのはやめてくださいね。 あなた以上に、真剣に困っている人のために病院はあるのですから。

    勉強できる幸せって?と、人に問う前に本を読みましょう。 それで答が出ないなら多分一生わからないと思います。 早速ですがフィリピンって各家庭だったりの経済格差がものすごい国なんです。

    階層的にはupper/middle/lowerの3つに分かれていて、しかもその割合が5%/15%/80%
    っていう反応に困ってしまう数字、富豪みたいな人もいれば街中で裸足の子供がお金をせがんでくる、そんなupper/middle/lowerが街を歩いていればすぐわかってしまう環境でした。 lower階級の人たちはきちんとした教育を受けることができないために犯罪だったりを起こしてしまいます。 大学進学率が50%を超すような日本と比べて、学校に行けるのは裕福な家庭に生まれてきた子だけという実態を実際に目の当りにしてきました。

    こんな言葉聞いたことありますか? 世界がもし100人の村だったら大学に進学することができるのは1人であるということ。 校舎長が入学三者面談の際によくお話している内容です。 自分自身がいかに幸せな環境に置かれているかということ日本にいれば、周りがそういう環境ならば、きっと学校に行けるのが当たり前・受験するのが当たり前そう思ってしまうと思います。 けれども、実は違うんだっていうことぜひ勉強するときに感じてもらえればいいなって思います。

    以上の言葉は胸に突き刺さりますが、日本がどれだけ恵まれているか、この予備校の先生は素晴らしいと思います。

    あなたは勉強できる幸せ、気付いていますか?

    v(*'-^*)-☆ ok!!

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

    PageTop

    戒律。

    おはようございます。 素敵なお客様には運命からの暗示があって、それを受け止めてきちんと把握しているならば、そんなに間違った方向へは進みません。 私はアホだからよく間違えますが、皆様は間違えずに進んで下さいね。

    さて、私は占い師=民間人だから占い全般に関してある程度は何らかの結果を示さないと、誰も鑑定へお越し頂けないのが現実です。 しかし、神主さんや僧侶の場合は神社やお寺に代々続く歴史があるので世間から絶対的な信用があり、多くの人々は神社やお寺を見たら実力は問わず無条件で信じる筈です。

    昔、陰陽師がいた平安時代?に「陰陽師VS神主+僧侶」の対立構造があり、賀茂保憲(平安時代の陰陽師で安倍晴明の兄弟子)が神主+僧侶から宮廷でボロカスに言われて、一言も反論せずニコニコしていたのを安倍晴明に、「何故、反論しなかったのですか?」と問われました。

    その答えが、「彼らは信じる心があれば成れるから信心と言う、我ら陰陽師は才能や実力が無ければやれない、だから彼らの想いを理解して言われるまま反論せぬ方がよいのだ。」と、文献にありました。

    これは「占い師VS神主+僧侶」とも言えますが、私は六本木の朝日神社に提灯奉納をした時に職業を聞かれ、正直に占い師と言ったら神主さんから小言と嫌味を言われ、大門の芝大神宮のお守りを買った時も神主さんから、「このクソ野郎が、うちのお守りで儲ける気か!転売するなんて許さんぞ! お前みたいな奴は、ろくな死に方はせん。」と、5分ほど罵倒されました。

    なお、芝大神宮のお守りはメルカリで売られていますが、神主が愛人に売らせているとの噂ですが火の無いところに煙は立たないと言います。 私は守秘義務があるから言わないだけで、神主や僧侶と付き合っている方々の話を聞くと恥を知らない人たちの集まりだと思います。

    そもそも神主や僧侶には戒律と言う絶対に守らねばならない規則があって、「酒煙草をしてはならない・身を飾り立ててはならない」など厳しい規則(戒律)があり、僧侶の戒律も説明します。

    この戒律とは別々の意味の言葉を合わせたもので、仏の戒めを自発的に守ることを「戒」と言い、集団規則で罰則があるを「律」と言い、それを合わせて「戒律」と言いますが、それを守らない時は違反内容により「破門」などの重い罰則もあります。

    仏教の目的は己の欲望を消すことで悟りの境地に達することができると言われ、お釈迦様は色々な方法を勧めていて、修行段階により様々な戒律を習慣化して行く必要があり、基本的に僧侶や神主の力とは真実から力を借りる法力、約束を破れば使えなくなる力です。

    では、戒律とはどんなものなのか、その基本的なものを「五戒律」と言いますが、五戒律には何があるのかの説明です。

    1:不殺生界(ふっせしょうかい)→生き物をみだりに殺してはいけません
    2:不偸盗戒(ふゆとうかい)→盗みを犯してはいけません
    3:不邪淫戒(ふじゃいんかい)→淫らなことをしてはいけない
    4:不妄語戒(ふもうごかい)→嘘をついてはいけません
    5:不飲酒戒(ふいんしゅかい)→飲酒をしてはいけない

    この五戒律は誰かに強制されるルールではなく自分の意志で守るもの、それも修行と言うことです。

    上記に五戒律をプラスして「十戒律」もあり、この十戒とは仏教の見習い「沙弥(男性)」と「沙弥尼(女性)」が守るべき出家の戒で、この沙弥とは14~20歳未満の未成年男性出家修行者のことで、十戒律は沙弥であるなら必ず守るべき義務で、自主性に任せる他の戒とは違います。

    6:香油塗身戒(こうゆずしんかい)→香水など身を飾り立ててはいけない
    7:歌舞観聴戒(かぶかんちょうかい)→音楽や芸能など娯楽をしてはいけない
    8:高広大床戒(こうこうだいじょうかい)→快適な場所で生活をしてはいけない
    9:不促金持戒(ふそくきんもつかい)→お金に関わってはいけない
    10:非時食戒(ひじしきかい)→決められた時間以外に食事をしてはいけない

    以上の10個が十戒律で20歳未満は全て守る、そして大人になったら上記の1~5を守りながら生活しないと法力は使えない、その法力が使えないならお祓いなどできる筈がありません。

    正直、今の僧侶や神主で焼肉も寿司も食べたことないと言う人がいるなら会ってみたいし、仮にベジタリアンだとしても野菜にも命はあるのに殺生して良いんですかと聞きたいし、女性と交わったら法力は使えないので100%の僧侶や神主はアウトになります。

    真面目に話をすると昔の僧侶や神主さんは凄かったのは事実で、お祓いも結界も本当に凄かったようですし、神主さんも神様おろしもできたと思いますから本当に素晴らしい人格者も多かったと思います。

    しかし、今は俗世間の欲がべっとりと憑いて僧侶が檀家の奥様と不倫、僧侶が投資と勧誘して檀家の奥様からお金を巻き上げる、僧侶が実の娘のお風呂を覗いたり下着を触るから娘が嫌がって家出、神主が巫女を愛人、神主がレクサスを購入、こういう話は星の数ほどあるので呆れてしまいます。

    こうなると僧侶ではなく僧侶のような人と言えますが、神主さんも同じく神主のような人と言えると思います。

    残念ながら今の僧侶や神主では祓う力はないから単なる儀式、それでは困っている人たちを救えないと思います。 私は私の責務を全うするだけ、運命から与えられた力があるとするなら、それを人の為に使うのが私の生き様だと思います。

    素敵なお客様が笑顔になる、それこそが私の極上の幸せ、私は皆様のおかげで生命を得られています。

    あなたは戒律を、ご存知でしたか?

    ☆ヾ(-Θ-:) オイオイ

    お知らせ:ブログの更新はお休み、再開は来週の予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

    PageTop

    モラハラ。

    おはようございます。 朝起きてから毎日が幸せであると、それに気付けたら幸せの数を数えることができていることになります。 何を持って幸せかは人によりますが、幸せの基準は低い方が幸せが増える、私は目が覚めて健康で水が飲めるなんて極上の幸せだと思います。

    さて、モラハラと言う言葉が出始めて相当な年月が経ちますが、被害に遭っていても被害者であることに気付かない人も多いです。 モラハラとは何なのかを理解して、自分が被害者だと気付けたら精神的にも楽になれます。

    このモラハラとはモラルハラスメントの略で、モラルとは倫理や道徳、ハラスメントは嫌がらせ、倫理や道徳に反した嫌がらせと言う意味になります。

    相手を無視、暴言を吐く、にらみつける、嫌みを言う、嫌がらせをする、馬鹿にする、このような行いを言いますが、簡単に言うなら大人のいじめです。 ちなみに家庭におけるモラハラは、妻がモラハラを行って夫が被害のケースもあります。

    一般的にモラハラと言えば職場でのモラハラが多いので、職場の人間関係で苦しい思いをされているなら、モラハラ被害を受けているのではと考えてみるのもありです。

    職場になると今度はモラハラだけではなくパワハラも出てきますが、その違いを明確に言うとしても何が違うのかは説明できないことも多いです。

    一応、厚生労働省によるとパワハラとは、「同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為」を言うようです。

    パワハラは職務上の人間関係を利用しているで、ようは上司や先輩が立場を利用して部下や後輩に行うのがパワハラです。 パワハラにはいくつか種類があり、一つ目は身体的な攻撃で暴行を加えたりケガをさせたりで、二つ目が精神的な攻撃で酷い暴言を吐いたり悪口などの誹謗中傷です。

    三つ目は人間関係からの切り離しで部署内で孤立するように隔離したり、わざと仲間外れにしたり無視したりです。 四つ目は過大な要求で明らかに無駄なことを命じたり、到底できないことを強制したり、仕事を妨害しながらやれと命令したりです。

    五つ目に仕事をさせないこともパワハラで、必要もないのに高い能力を持った人に延々と皿洗いだけさせたり、資料の整理のみを延々とさせたりもパワハラです。 六つ目に個人への侵害があり、部下を休日に呼び出す~業務時間外にメールや電話をする~SNSで友達申請をして嫌がらせ、こういうのもパワハラになります。

    次にモラハラは倫理を外れた嫌がらせ行為のことで、職務上の人間関係を利用しているだけではありません。 同僚の間で発生することもありますし、部下から上司へのモラハラもあります。

    また、モラハラは家庭でも発生して夫婦間のモラハラも多く、更には親子間のモラハラもあります。 (モラハラは言葉や態度で相手を追い詰める行為を言います)

    職場でのモラハラはパワハラと似ていますが、無視・仲間外れ・陰口・誹謗中傷・冷笑・仕事に必要な情報を与えない・過小な業務しか与えない・プライベートに介入などです。

    なお、家庭や職場でモラハラを受けたら自分を守る為にやっておきたいことを説明します。

    モラハラの言動を録音:モラハラの直接的な証拠として、録音データが役に立ちます。

    メールやLINEのデータを残す:夫婦間のモラハラなら、メールやLINEの記録が役に立ちます。

    相手から渡された書類やメモを保存:高圧的な内容の指示書、束縛するメモ、嫌みな言葉が書かれている書類、相手の非常識な言動を窺わせるものは捨てずに保存です。

    日記をつける:モラハラの証拠を残す為に、日記や手帳への記載もしておいて下さい。

    SNSの画面を保存:嫌がらせがSNS上で行われているなら、画面上の表示も証拠化しておいて下さい。

    病院に行く:心療内科や精神科などの病院にて、医師に診断書を書いて貰って下さい。

    相談する:モラハラ行為の証拠を集めたら、しかるべき機関に相談をして告発して下さい。

    夫婦間のモラハラなら法テラスや弁護士に相談するで、弁護士に相談をして早期に離婚を進めることが有効な解決方法の一つで、離婚したくない場合でも弁護士相談は有効です。

    職場でのモラハラなら社内の相談窓口で相談をするとか、都道府県の労働局に相談をして下さい。

    モラハラに遭った場合に、相手に要求できることを確認しておいて下さい。

    当然ですけれどモラハラ行為をやめることを請求できますが、弁護士に依頼して弁護士から内容証明郵便で通知書を送って貰うのがいいと思いますが、これは職場でのモラハラで威力を発揮します。

    次に慰謝料請求ですけれど、モラハラは不法行為で被害者は精神的苦痛を受けます。 その精神的苦痛に対する損害賠償金である慰謝料が発生、被害者が自分で請求しても難しいので弁護士に依頼して下さいね。

    なお、夫婦間のモラハラなら夫婦関係を継続していくことが困難で、婚姻関係が破綻しているなら相手に対して離婚請求ができます。 モラハラが法律上の離婚原因となる場合には相手が拒絶しても裁判で強制的に離婚できます。

    あなたはモラハラ、どう思いますか?

    ラジャ ((^ёェё^))ゞ-☆

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

    PageTop

    無断キャンセル。

    おはようございます。 今日も素晴らしい一日の始まりですが、このように何気ないように思えても実は奇跡、その奇跡に感謝すると言うのが開運を招くと思います。 目が見えて手足が動くと言うのは奇跡、いつでも自由自在に動けることは奇跡の連続で、運命に感謝しています。

    さて、今日は無断キャンセルについてですが、私も昔と今では無断キャンセルについての考え方が変わり、昔は絶対に許せないでしたが今は許せること、それは占い業界も含めてキャンセルについてのお話です。

    江戸時代など遥か昔は手紙が遠方の人とやり取りの主流ですから、占いも予約より辻占いのように空いていたら座ってすぐに開始、そんな状況だから昔は占いにおける無断キャンセルが発生することはありませんでした。

    ところが今は何の業種でもネットや電話で予約を受け付けているので、気軽に予約できるからキャンセルも簡単にと増加傾向になっています。

    ここで問題になるのが無断キャンセルで、連絡ありのキャンセルはいいんですが連絡なしの無断キャンセルは、飲食店や旅行業界では大損害となる可能性もある犯罪で、なんで犯罪?と思うかもしれませんが立派な業務妨害になります。

    占いは昔からある職業ですが、誰にも話せない悩みや心や体のトラブルなど多種多様な悩みを解決する為に利用します。 その占い業界にも無断キャンセルの嵐は吹き荒れていて、以前なら対面や出張鑑定が主流でしたが今はネットの普及で、電話やLINEやZOOMと言う方法での鑑定も増えています。

    TVで占っていいですかみたいな番組をやると急に占いへ行ってみたくなる人もいて、気軽に予約する人も増えているから残念な現象が起きていて、予約が増えると連絡なしでキャンセルしてキャンセル料も払わない人が増える現実もあります。

    全国展開している占いの館や地域に数店舗の占いの館などの場合、その所属する占い師さんが多いから、複数の先生で無断キャンセルが発生すれば相当な損害が発生します。

    仮に計算すると、鑑定料金30分=3千円で占っていると仮定したら、次のような損害を計算できます。

    3千円(鑑定料金)×5回(無断キャンセル回数)=1万5千円(損害額)ですが、無断キャンセルが増えれば増えるほど損害も大きくなり、3千円×30回=9万円ですが、鑑定料が30分=6千円以上だったら6千円×30回=18万円です。

    占いの館なら無断キャンセルされても、ふらりと立ち寄る飛び込みがあるから損害は少なくできますが、個人の占い師さんだとキャンセルされたら鑑定できないから枠が埋められないので、これが個人の占い師さんは1か月の収入が安定しない理由で、占い師だけではやっていけないからアルバイトしたりもあります。

    それに占い師も人間だから無断キャンセルがあるとモチベーションも下がり、その後に予約を入れている方に対して集中力が途切れることもあり、結果的に鑑定が当たらなくなると評価が下がってしまうから、無断キャンセルとは極悪な犯罪だと気付けない人は天罰を受けても仕方がないと思います。

    一昨年の11月に9カ月先まで毎月予約を3枠入れていた二人組が、いきなり全てをキャンセルされて27枠空いた時は、二度と先の予約は受けないと決めたくらいダメージを受けましたから、無断キャンセルと言うのは心にもダメージを受けます。

    なお、占い師よりも悲惨な目に遭いかねないのが飲食業界で、無断キャンセルは最強の敵とも言われています。 被害額は年間2千億円とも言われ、飲食店の無断キャンセルはうっかりではなく意図的がほとんど、お店も迷惑していますが無断キャンセルする人は平気で再度の予約を入れたりします。

    他にも気の毒な例として待ちぼうけがあり、時間になっても来ないお客様へ電話したら今から行きます→30分経過→再度の電話→すぐにつきます→更に60分経過→3回目の電話をすると着信拒否、こういうキャンセルしますが言えない大人が増えていて、勿体ないことに空いた席と材料は無駄なまま終わります。

    この無断キャンセルは俺には関係ねぇ!と表面上はお客様の勝ちに思えますが、そうではなく飲食店でも予約はコースのみとしたら食べたいものを選べなくなります。 そして予約に対して様々な制約がで付くと、自分の都合が優先されなくなり予約できないことも増えて結局は損となります。

    何の業種でも無断キャンセルは嫌なもので、誰だって約束を破られたら良い気はしない筈です。 自分の無断キャンセルで相手に損害を与える犯罪行為だと認識して欲しいし、そのキャンセルしたことへの天罰は必ず巡ってくると思います。

    私は予約が無茶苦茶入りまくっていた2017年頃(予約待ち8か月の時)は、年間での無断キャンセルが680件ほどありましたが、こうなると毎日無断キャンセルが2件あった計算ですが、あの当時は無断キャンセルでイライラしていました。

    しかし、時は流れて2021年の今は無断キャンセルが許せるようになりましたが、それは無断キャンセルする人に関わらなくて良かった、会わなくていい人だったから運命が助けてくれたと理解できたからです。 (今は無断キャンセルも年間で400件くらいです)

    ここ1年だと無断キャンセルする人はコロナにかかっているから、運命が私に近寄らせないようにしてくれていると考えられるし、お祓いとか色々とするので体力を消耗するから無断キャンセルのおかげで休憩できたと言えます。

    無断キャンセルに一々腹を立てる私が間違っていた、それに気付けてからは無断キャンセルは最高にラッキー、二度と予約を受けなければいいだけなので相手にしない、相手にするだけ人生を損すると気付けたら怒りも無くなりました。

    なお、無断キャンセルした人がキャンセル料を払うからと言うので予約を受けたらどうなるか、実は再び無断キャンセルするから予約を受けても受けなくても、無断キャンセルする人は来ないと言う結果は同じで、私は自分のバカさ加減を反省するだけです。 (苦笑)

    あなたは無断キャンセル、したことありますか?

    …φ(:3」∠)_

    お知らせ:ブログの更新はお休み、再開は来週の予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

    PageTop

    仏の教え。

    おはようございます。 毎日が夢のように楽しい時間がある、それは元気で健康で無事に過ごせるなんて夢のよう、本当に素晴らしい毎日だと気付けば幸せも増えます。 戦争が起きたら平和のありがたみが分かるし、災害が起きれば何も起こらない幸せに気付ける、何も無いことこそ本当は幸せそのものです。

    そうは言っても生きていると色々なしがらみが発生して、そう簡単に物事が進まないこともしばしばですが、それでも前に進まないといけないのが人間が生きて行くと言うことです。

    人生は心の整理整頓が常にできていれば苦しまずに済むのですが、整理とは要不要なモノを分けることで、整頓とはその必要なモノを使いやすいように並べ直したりすることです。 世の中には部屋を汚くする人がいて、これが出来ないだけで本当は部屋は綺麗にできるものなのです。

    さて、今日は仏教から見た不倫や浮気についてですが、年末~4月~GWは飲み会が多いから、そこで社内の男性と浮気や不倫は多い時期です。 だから、そういうことをしていいかどうかを、日本における仏教的な見地から紐解いてみたいと思います。

    ただし、浮気や不倫をしている人にはその人なりの悲しみや苦しみがある、だから占い師としては中立でいないといけないから否定も肯定もできないのが現実です。

    さて、不倫は浮気と違って結婚している人が自分のパートナー以外と肉体関係に及ぶことで、昔は姦通とも言われ、これは昔からよくあることで不倫を迫られた女性の有名なエピソードもあります。

    ここから引用ですが、「平安時代の末期、遠藤盛遠が18才の春のこと。 摂州渡辺の橋供養で見かけた美しい女性に一目惚れ、身元を調べると名前は袈裟といい、すでに源渡の妻になっていました。 惚れ込んだ女性がすでに人妻とはとかなわぬ恋に苦しんだ盛遠は、耐え切れず袈裟の母親に会いに行きます。 無理は承知の上で妻に、お聞きいれ頂けないならみな殺し。 この非道な横恋慕に困った母親は、袈裟に打ち明けます。 驚き嘆く袈裟でしたが、お母さま、ご心配には及びません。 渡さまには申し訳ございませんが、私、盛遠さまの所へ参ります。 やがて盛遠を訪ね、結婚を控えた袈裟は、時々愁いを含んだ表情を見せます。 袈裟殿、どうかなされたか? はい、あなたから愛されるのは嬉しいのですが、 すでに夫がいることを思うと苦しくなります。 あの人さえいなければ。 そうかそうか、そんなことならわけはない。 私が解決して進ぜよう。 かくて袈裟と打ち合わせた盛遠は、源渡の寝室に忍び込み、寝首をかきました。 これで袈裟は晴れて私のものと、ほくそえんで月明かりで首を見てみると、なんと死ぬほど惚れた袈裟の首ではありませんか。

    ああ、何ということをしてしまったのかと深い後悔とともに出家、それが源頼朝の帰依を受けた真言宗の僧侶、文覚です。 やがて袈裟の手箱から、遺書が発見されました。 深い罪を持った私のために、多くの人が死ぬのなら、私一人が死にましょう。 ただ残されるお母さまが悲しまれることを思うと、傷ましく思います。 先立つことは悲しいことですが、仏になれば、必ずお母さまも渡さまも迎えに参ります。」

    以上のような逸話は昔からよくあり、武家の女性が不倫を迫られたら、このように振る舞うの妻の鑑とされたと記されています。 現在でも不倫は法律上でも違法行為で、慰謝料を請求されると何百万円も払わなければなりません。

    では、不倫について仏教ではどのように考えているのかです。 出家した僧侶の場合だと最初は戒律はなかったのに、お釈迦様が仏の悟りを開かれて13年目に男女問題が起こり、それによりできた戒律が出家の僧侶は男女の肉体関係を持ってはならないです。

    出家の僧侶は結婚しておらず男女関係は一切ダメ、この戒律は出家の人の二百五十戒の中で最も重いです。

    そして在家の人の場合はどうなるかですが、お釈迦様は在家の人の守る5つのルールである五戒の一つに不邪淫を教えられていて、この邪淫とは自分の結婚相手以外と肉体関係を持つことで、ようは不倫のこととされております。

    不倫をしたなら世の中でも不幸な報いを受け、死後の世界でも悪い報いを受けると教えられています。

    優婆塞戒経には不倫をした人は人を見ると疑いの心が起き嘘をつき、常に心が散り乱れて苦しみ悩んで善い行いができなくなり財産を失い、寿命は短くなり死ねば地獄に堕ちるとあります。

    仏教では他の過ちを見るなかれ、他のなさざるを責めるなかれ、己が何をいかになせしかを自らに問うべしとあります。

    私たちは他人の欠点はよく見えますが自分の欠点はなかなか分からない、ことわざにも他人のふり見て我がふり直せとありますが、自らを振り返ることが大切です。 そして仏教では口や身体で犯す罪より口や身体を動かしている心で犯す罪はもっと怖ろしい、仏教では心で思っただけでダメとあります。

    お釈迦様は、この世の人の姿をこのように教えられています。

    「常に淫猥なことばかり考え、愛欲の波は高く寄せかけ、寄せかけ、起つも坐るも、安らかでない。 女性の姿に眼を輝かせ、卑猥な行為を思いのままにしている。 我が妻をいとい憎んで、密かに他の女をうかがって煩悶している。」とあります。

    仏教を勉強すればするほどに今まで知らなかった自分の心が知らされてくる、仏教を勉強することで知らされる自分の心は法鏡と言われ、真実の自分の姿を映し出す鏡のようなものだとお釈迦様は語られています。

    鏡に近づけば近づくほど自分の姿がハッキリ見える、人は人のことばかりに目が行きますが、仏教を勉強すればするほどに自分の本当の姿に気付きます。

    お釈迦様は邪淫の罪について、このように教えられているようです。

    あなたは仏教的考え、どう思いますか?

    ☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

    PageTop

    天罰。

    おはようございます。 今日も素晴らしい一日になる筈ですが、まじめにきちんと生きている素敵なお客様方には運命だって味方しま。 もっと多くの人を助けるお手伝いができる、そんな皆様には笑顔が良く似合うと思います。

    さて、悪いことをした人へ天罰があるかどうかは議論されるところですが、結論から言うとすぐにではないけれど人生のどこかで必ず天罰は当たります。

    この天罰が下る人の特徴は人の物(お金や人など全て)を奪う人で、他者の物を奪うなんて言うのは最低ですが、例えるならお金にルーズな人が誰かからお金を借りて返さず、そのままにしていたら奪ったと同じこと、人の夫(彼氏)を奪うのもだめです。

    このように人から何かを奪っても結局は自分の手元に残らないことが多いのですが、お金を奪っても出費により出ていったり、同じく不倫(浮気)相手が自分から離れていったり、信用なども含めて多くの何かを失うハメになります。

    時期は別として天罰は必ず下りますが、不倫で他者のパートナーを奪い取るなど相手を不安な気持ちにさせて相手の家庭が崩壊となれば、最悪の場合は家族がバラバラになって路頭に迷うこともあります。

    そういう人に天罰は下って当たり前、身勝手な人は長い目でみると損です。 会社でもどこでも身勝手な言動や行動をする人がいると思いますが、約束を破ったりごまかしたり信頼を失う行為を平気でする、周囲に迷惑をかけても平気な傍若無人な態度でいると因果応報として人が離れていきます。

    人の心を傷つける人も然りで、人の気持ちがわかる人は傷つくから言わないでおこうと気を配りますが、分かっていながら平然と心を踏みにじる人もいて、場合によっては心の傷は肉体的な傷より相手を痛めつけますが、それが恨みとなり天に通じて天罰が下ることもあります。

    自己の利益の為に相手を利用する人も天罰の対象で、人を巧みに利用して自分だけ得するなんてアウトです。 利用するだけ利用して必要がなくなれば捨てる、そういう人は反省もなく当然のごとく天罰が下ります。

    思いあがる人も危険ですが、誰でも有頂天になる時があると思います。 一昨年までの私がこれで思い上がりが酷かったから天罰があり、軽い有頂天なら少し済みますが図に乗ると激しく落とされます。

    そして忘れてはならないのがいじめる人、子どもやお年寄りや障害を持つ人など他者を平気でいじめる人は、必ずどこかで無事には済まない何かがあり、自分がした以上の仕打ちを受けるハメになります。

    人の足を引っ張る人も天罰が下りますが、他者の足の引っ張るや他店の足を引っ張るなど、嫌がらせもあればでっち上げで追い込む人もいるし、自分が得する為なら犯罪も平気でやれます。

    また、善良な人の不幸を願う人もアウトで、嫉妬心から人の不幸を願い相手が不幸になると喜ぶ人もいますが、天はキチンと見ているから人の不幸を喜ぶ人は天罰が下るもの、私は他人の幸せを喜べる人になりたいです。

    人を傷つけて反省しない人も社会には大勢いますが、生きていると悪気が無くとも相手を傷つけてしまうことがあり、普通なら反省して謝罪などもしますが人を傷つけても更に痛めつける人もいます。

    こういった人たちは何らかの天罰を受けることになりますが、相手を傷付けて反省しないなら痛い目に遭います。 誰でも自分が可愛いけれど、だからと言って他者へのおもいやりがないと天罰が下る、自分のことより相手への配慮も必要です。

    人としての心を持ち合わせていない人、心の悲鳴を何とも思わない輩は必ず報いを受けることになります。

    人に対してやった行為は何かの形で返ってくることは間違いないけれど、当人に禍が降り掛かる訳ではなく痛いところを突いてくる場も多く、自分の大切な人に罰を当てて何十倍も苦しめたりします。

    子どもが病気で寝たきりになったり、親が難病を発症して要介護など苦しみを与え、お仕置きとしてわからせるようにしますが、仮に現世で家族揃って幸せで何も無いと言っても必ず因果応報でいずれ天罰は当たります。

    憎まれっ子、世にはばかると諺にもありますが、憎い人ほど世の中でのうのうと生きているものですが、いつか痛い目に遭う日が来ることを信じて自分は自分の道を進めばいいと思います。

    あなたに嫌がらせをするク○みたいな人のことなど考えるだけ時間の無駄、あなたはあなたの幸せを進むのがあなたの幸せです。

    私は神主さんや僧侶を全く信じていませんが、戒律を守らない現代の神主さんや僧侶に祓う力などなく嘆かわしいと思いますが、祓う力のない人が祓うと言うのは詐欺です。 それを信じて祓われたから大丈夫と思い込み、それで憑いている何かが怒り余計に体調を悪くしたりしたら更に酷くなります。

    その憑依について好例の話があって御存じの常連様もおられますが、どんどんと落ちていく運命は可哀想でもあります。

    今は笑い話でネタにしていますが私を攻撃する某アカウントにて、素敵なお客様方のことを「山崎へ行く奴らは間抜けな頭弱い人・山崎へ行く奴らは媚びへつらう醜い女」と、こうツイートしたのは神様の逆鱗に触れたから天罰を受けますが、元気な時には天罰は当たりません。

    天罰は必ずありますが、それがすぐにすぐではなく、その人に取って一番反省する時期に天罰は当たるので、嫌がらせしてくる人には泰然自若で運命に任せて下さいね。

    あなたは天罰、当たると思いますか?

    v(*'-^*)-☆ ok!!

    お知らせ:ブログの更新はお休み、再開は来週になってからの予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
    西日本の方は倉敷事務所へ、
    予約をお入れ下さいませ。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

    PageTop