徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    友人不要論。

    おはようございます。 今日も素晴らしい一日の始まりですが、それは神様から与えられた御褒美、事故も病気も何も無いのは幸せなこと、何も無いのはそれだけでラッキーだと気付けたら今日一日幸せです。

    さて、友人関係で悩む御相談は多いのですが、その中でも親が子どもの友人関係に悩むお節介部分での御相談は、親心とは言え子供心を傷付けていることに気付いていません。 例えば、私は友達の数を聞かれたらゼロと答えますが、それで恥ずかしいと思ったことはありません。

    子どもに対して「最近、Aちゃんと仲良くしてる? 前はうちにも遊びに来ていたのに、どうしたの、喧嘩したの?」と、こういう余計な言葉をかけると子どもの心に傷を一つ付ける、誰と付き合おうと仲良くしようと、犯罪に加担したり明らかに悪いことでない限り任せるが正解です。

    成人するまで友人は重要でもないし必要不可欠でもない、それを今日は解説していきたいと思います。 (←成人してから、特に35~40歳を過ぎたら話は別で、あくまでも成人までの話です。)

    勿論、社会に迷惑をかけたり法律に違反したりはいけませんし、社会と協調して生きるのも人として当たり前ですが、それと友人の有無や人数は無関係です。 逆に友人関係を保つ為に自分の意見や主義主張を引っ込めて、悪いことに手を染めるくらいなら必要ありません。

    社会に出て仕事をする上では当然ながら協調することは必要ですが、プライベートでは群れなくてもいい、休日に一人で過ごのも身体だけではなく精神を休めることですし、常に誰かと繋がっているはやめても構いません。

    それによく考えると友人は何も手助けしてはくれない、誤解されない様にして頂きたいのは全てではないけれど大多数と言う意味です。 人生で何らかのトラブルがあっても話を聞いて貰って終わり、しかも人によっては秘密の筈なのに拡散されたりします。

    そして昔と違い今はネットやSNSがあるので友人がいなくても情報には事欠かない、昔なら人から人へと伝わることがネットで検索したら出てくる、それに就職や結婚など色々なことで人間関係がくっついたり離れたりの繰り返し、仲が良くても話をしないことはあるし、仲が悪くても時には仲良くしたりと関係は変わり続けるのが普通です。

    友人関係は自分がどうこうではなく相手の変化や社会の変化でも起きる、昔の友人にいつまでもしがみつく方が新たな出会いを避けていることになります。

    今はSNSなどネットで繋がれる社会となったから付き合いが無くても、その気になれば検索してある程度の行動は見えてしまう時代、しかもDVDのネット配信やスマホのゲームやアプリでいくらでも暇潰しになります。

    社会には悪い人も良い人もいるので誰と付き合うかは自分が決めること、友人無しで過ごす人は協調性が無い訳でもないし、友人が多い人が素晴らしい人とは限らない、一つ言えることは友人がいなくても人は生きていけるし、かと言って一人ではなくコンビニでも会社でも毎日誰かと関わって生きています。

    占い的に言うと人間関係は変化することが普通なのに、変わらないと思い込んでいる人ほど変わったらダメージを受ける、親友なども思い込みの部分が多く、人生で一番の大親友と思っていて今でも付き合いが続いている方が少ないです。

    男もそうですが女性の方がより生活環境の変化があるので、60~70歳になった時に縁が切れないで続いているなら、それが友人と思うくらいで良いかもしれません。

    友人ゼロは恥ずかしいと無理に友人を作ると疲れてしまうだけ、人は生きている限り環境や価値観が変わるので、不愉快な思いをすることやくだらない話に付き合えないと思います。 そういう人と付き合うくらいなら一人の方がまし、伴侶だったり兄弟だったり趣味仲間だったり、自然体で話せる相手が1人いれば充分かと思います。

    どれだけ親密であろうとも人間関係とはあっさり終わるもの、縁を切ろうかと悩む必要はない位、相手はどうでもいいと思っていたりもします。 あくまでも人間関係は良好な方がいいに決まっていますが、友人のカテゴリーで悩んでいるなら相手はそれ程には思っていてくれないのも事実です。

    学生時代は社会へ出る前だから友人の多さはステータスで、学生時代は友人がいないのが恥ずかしいと刷り込まれます。 それが社会人になると友人とは疎遠になることがほとんど、仕事や家庭などに追われて友人を感じなくなると思います。

    つまり、日々思うのは自分のこと、学生時代は暇だから友人がいるけれど社会へ出ると忙しいから友人は必要ない、それくらい付き合いが変わる筈ですが、そこで初めて友人はそんなに重要な物ではないと気付けます。

    友人に限らず付き合いは自分の現在の環境や状況で変わっていくもの、自分自身の心の在り方がどうかの方が重要で、友人が自分の人生に影響したと言う人はそんなに多くありません。

    東大卒の林先生も私と同じ考え方で社会へ出るまで友人不要論を唱えておられますが、林先生の方が私よりも話に真実味が出ると思います。 現時点で30~40代の人で小学校の時に友人だった人と今でも付き合いがある人、中学でも高校でも同じですがほとんどいない筈です。

    稀に就職先が一緒や地元で子どもが同じ学校、他には同窓会など何らかの事情により接点がある場合を除き、社会へ出るまでに仲の良かった人と卒業して20~30年経った今でも付き合いがあるなんて、それは余程何かの事情があるか~変化が無くて同レベルのままでいる場合のみです。

    私は友人を聞かれたらゼロと即答しますが、その代わりに知り合いは多いかもしれないと言うニュアンスに変化しますが、それは立場や状況で人間関係は変化することを受け入れているからです。

    県北で過ごしていたら占い師にはならずに犯罪に加担しながら、ろくでなしの生き方をしていたと思いますが、今は素敵なお客様と毎日お会いできるから人生が充実しています。 素晴らしい方々と次々とお会いできて自分自身を磨ける、来年はもっと多くの方々とお会いできる、そういう素晴らしい出会いに感謝できるなんて本当に幸せです。

    あなたは友達不要論、どう思いますか?

    ☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪

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    バカにする心理。

    おはようございます。 今日と言う日を無事に迎えることができたのは幸せ、それを大袈裟だとか思えるなら今が幸せな証拠、今現在が何も起きていないから不平不満が出るだけで、西日本豪雨や北海道地震みたいに何かが起きたら何も起きていない生活が有り難く感じる、人は何も無い時こそ本当は幸せです。

    私は日本人に生まれて幸せですし、もしも神様にお願いできるなら次も日本人でお願いしたいのですが、日本人以外に生まれる選択肢はないと言っても過言ではありません。

    日本はダメだと言う人は日本以外のどの国なら良いのか、あれだけ日本を敵視して嫌がらせをしてくる中国や韓国ですら本音では日本が大好き、韓国など国が主導して日本へ集団で就職を斡旋していますが、日本を嫌いな人ですら日本へ住みたいと言うなんて、どれだけ日本が住みやすくて公平で素晴らしい国かを証明しています。

    日本はダメだと言う人は外国へ行ってもだめ、日本でモテない人が外国でモテる可能性は少なく、そこでモテるなら何かが目的であると言う現実を知らないと、犯罪に巻き込まれてどうにもならなくなって後悔することになります。

    今ある現状に満足しろと言う訳ではなく今ある現状に感謝して上を目指していく、そうやって今に満足した上で感謝していると次の扉が開く、それが運命からの暗示ですが、それに気付かず現状に不平不満を言っていると先へ進めなくなります。

    恋愛に例えるなら、不平不満を言いまくっている人と感謝している人では顔付きが違うから、自然と笑顔で朗らかな方へ引き寄せられますが、不平不満と感謝ではどちらが笑顔の人かは言わなくても分かります。

    自分が付き合って結婚したいと思うのは言わずもがなですが、中には陰でこそこそが得意な人がいて、そういう人は本人の前では良い顔をしたり何も言えなかったりしますが、陰に回ると攻撃する卑怯な性質があります。

    悪口を言う人は相手にしても仕方がないものですが、どうして相手にしても仕方がないのか、悪口を言う人の心理から解説してみますね。

    悪口を言う一番大きな要因は「自分を大きく見せたい」で、悪口を言う人は相手をけなすことで自分を大きく見せたいと言うくだらない精神の持ち主です。 これは指摘されても否定する人が大半ですが、自分でも気付かないうちに悪口を言って、自分を大きく見せようなどの意思はないと自分では思っています。

    例えば、「山崎って本当に当たらないクソ占い師、インチキだよな!」と言う人たちは遠まわしに、「山崎が馬鹿だと分かる俺様は、山崎より頭が良くてカッコイイ!」と周りにアピールしています。

    そうでなくとも誰かのことを「あいつは負け組だな!と言う人は、遠回しに自分のことを勝ち組だと自己主張しています。 堂々と相手に向かって自慢するとやり込められて怖いから、他人を見下して批判することで自分を上位に持っていき自慢しています。

    ところが本人が思うのとは裏腹に陰でコソコソ批判するタイプは、実際には大した実績もない単なる口だけ立派な人間と思われています。

    周りから大したことのない口だけ立派な人間と思われているのを自覚しているからこそ、一生懸命に自分を大きく見せようとして、自分の中にある劣等感を隠す為に悪口を言って自分を納得させています。

    悪口を言う人は嫉妬の塊で自分より相手の方が優れているのが悔しい、自分が手に入れたい能力などを持ち合わせていないから勝てない、そういう頑張っても勝てない自分の情けなさを隠す為に悔し紛れに悪口を言って攻撃する、それで自分の中のプライドを保っているのです。

    ネットを見ればよく分かるように、芸能人や有名企業の社長などの悪口を書きまくっている人は大勢います。 自分も有名になったりお金持ちになったりしたいのに、それもできずにやりたくない仕事をしている毎日に嫌気がさしているのにやめられない、芸能人や社長の華々しい生活に比べて情けないと感じてしまいます。

    その悔しさから一生懸命に相手を貶すしかない、とにかく相手をけなして安心しないと心の平穏が保てない、実際には相手が羨ましくて仕方がないからです。

    自分の劣等感が強ければ強いほど悪口が激しい現実があり、ネットで過激な書き込みをして逮捕される人の大半が無職で、自分は仕事にも就けず誰からも必要とされていない、だからこそ顔が見えない時は強気で偉そうに振舞えるのです。

    現実のステータスとネットの態度は反比例すると言われますが、あるスポーツ選手のことを誹謗中傷する人が逮捕されら普通のOLさんだったことがありますし、誹謗中傷を書き込んでいる人が逮捕されたニュースを見ると無職の中年オヤジが多いです。

    これこそが現実のステータスとネットの態度は反比例で、自分が惨めで情けないから輝いている人間を一生懸命に引きずり落とそうとします。 普通なら友人知人がいて話もできてストレス発散もできるけれど、悪口を言って他人をけなすことでストレス発散の人も存在します。

    自分の不安や不満を解消する為に人の悪口を言う、このタイプは心の底から他人を攻撃するのが楽しいから危険で、このタイプは実際に会うと礼儀正しくて一見するとまともに見える人が多いです。

    何故なら、恐怖を和らげる為に仲間外れの人を友達いないと馬鹿にしたり有名人を見下して攻撃します。 自分が次はああなるかもしれない恐怖を隠す為にはいじめるしかないし、手の届かない場所へいる人と関わり合いたいのに相手にされない悔しさ、その恐怖感を隠す為に相手を攻撃する人が多いです。

    言うなればヤンキーに絡まれて何もできなかった人が、いなくなったらボロクソに言って自分のプライドを保とうとする心理と同じ、心にある惨めな恐怖を振り払う為に必死で相手を馬鹿にします。

    あなたはバカにする心理、理解できますか?

    ★⌒(@^-゜@)v ヨロシクネ♪

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    グルメ情報。

    おはようございます。 今日も素晴らしい一日の始まりですが、それは目の前にあることに感謝していれば更に充実する筈で、何も無いことをダメだと思うのは早計でです。 事故も病気も災害も何も無いことで一日が終わり、それに感謝して終わるのが最高に幸せです。

    電気や水道が使えるだけでも幸せ、住むところがあるだけでも幸せ、御飯が食べられるだけで幸せ、そうやって考えると日本に生まれただけで幸せですから日常は幸せの塊だと思います。

    今の日本は世界最高の贅沢ができる国ですが、大切な食べ物を上手い不味いと批評しているのは日本が一番うるさい、ご飯が食べられるだけで幸せな国がたくさんある中で、罰が当たるのではないかと言うくらい食において贅沢を言い放題です。

    先日、グルメな芸能人がTVで「そばを食べるならつゆにつけるのはほんの少し、香りとのど越しを楽しむ~」とうるさく蘊蓄を語っていましたが、そばを打ったこともないしそばを育てたことも無い、そんな人が農家さんや職人さんのことをあれこれ言うのは贅沢そのもの、それが許される日本は贅沢と言えます。

    今は1億総評論家とも言えますがネット上でもグルメを語る人の多いこと、ブログでもそうですがSNSで画像付きで批評して、そして食べるのかと言えば写真を撮って満足して食べずに捨てる、こんなことをしていると将来は食べる物が無くなっても自業自得です。

    ネットのステータスと現実のステータスは反比例しますが、ネット上であれこれ言う人ほど現実の世界では虐げられていることが多く、ネット上で有名な社長の経営方針をボロカスに非難していた人が逮捕され、正体が判明すると50代の無職のおっさんだったと言う情けない話もあります。

    食に関することで言うなら外せないのが食べログで、これはカカクコムグループが運営するグルメサイトで、かなりの人が一度は見たことがあると思いますし、こちらに口コミを書くのが命と言う人もいます。

    元々のコンセプトはランキングと口コミで探せるグルメサイトで、匿名ユーザーによる5段階の評価が掲載されているけれど、匿名なのでライバル店を攻撃など情報の出どころも怪しいです。

    そして余計なお世話なことに日本全国の飲食店を勝手に掲載しているので、勝手に掲載するなと裁判になったこともありますが、有料サービスにすると特典があるけれど無料ならないと言うのも差別的な話ですが、勝手に載せておきながら悪口を書いても削除しないとは酷い話です。 (この説明は後述します。)

    食べログは無料でアカウント作成できて口コミや画像の投稿ができ、口コミの採点は料理や味やサービスなど各種項目で評価されて、各店の細やかな傾向をわかりやすく伝えることを目指していると言う建前です。 (何故、建前かと言えば後述します。)

    店舗への口コミ採点は5点満点中3点を基準点として、ユーザーの口コミ採点により上下変動と言う話ですが、これが全く信用できないこともあるので口コミは信用できません。 しかも影響度の高いレビュアーが記載した口コミはピックアップ口コミとして、各店舗の口コミ一覧表示の一番上の行にて目立つように表示される仕組みがあるのも怪しいです。

    さて、ここからが本題ですが、2012年1月4日にユーザーが自由に投稿できることを悪用した、業者によるやらせ評価が発覚、業者に対して金銭を払えば5点満点を大量に付けるなど操作が行われていました。

    やらせへの対応策として食べログへの口コミに際して、レビュアーの実在性の確認としてレビュアー任意での携帯電話番号での認証を行うこと、点数算出アルゴリズムの大幅な変更を行ったことを発表しました。

    そして勝手な匿名投稿による風評被害もありまして、2013年5月8日に食べログに書き込まれた口コミで客が激減したとして、札幌市内の男性が運営会社を相手取り札幌地方裁判所に提訴しました。

    2012年2月に自ら食べログに経営する飲食店の情報を掲載、ところが料理が出てくるのが遅いやおいしくないなどの批判的な口コミを書き込まれ、直後に店を訪れる客は激減しました。 男性は食べログが原因と店情報を含めた投稿を削除するよう食べログに求めても拒否、店舗情報の削除と損害賠償220万円の支払いを求める訴訟をしました。

    しかし、札幌地裁は「口コミは営業権の侵害に当たらず、原告の要求を認めれば表現行為や情報が恣意的に制限されることになる」として男性の請求を棄却しました。 このように無断掲載も日常茶飯事で、店側が掲載を望まないにもかかわらず掲載されて訴訟に発展した例もあります。

    2010年9月に佐賀市内の飲食店の店主が食べログの情報削除を求めて、佐賀地方裁判所に民事訴訟を起こしました。 食べログに無断掲載されて内容が最新情報と異なるものだったにも拘らず、適切な注意喚起を行っているとして書き込みの削除を拒みました。 この一件は2011年1月に両者は和解、店主は訴訟を取り下げ店の情報は削除されました。

    2014年2月には大阪市内のバーが、食べログからの情報削除と330万円の損害賠償を求めて大阪地方裁判所に提訴、秘密の隠れ家がコンセプトで客にも店の情報を投稿しないよう求めていたにも拘らず、店側はバーの情報が掲載されていることを知り営業方針を伝えて情報削除を求めましたが、削除を拒んだので民事訴訟に発展しましたが原告の訴えを棄却と不可解な判決でした。

    更に有名レビュアー接待問題もありまして、週刊文春2017年6月15日号で、食べログ内での有名レビュアーうどんが主食が、飲食店より過剰接待を受けているとの記事が掲載されました。

    正直、世の中の単なる口コミを信用する方が間違いと言う時代ですが、記事広告と言って記事に見せかけた広告が氾濫しているので、雑誌に出ているお店やネットの媒体に掲載されている時点で、何らかの不正な力が働いたのかもしれない、そうやって最初から疑ってかかるのが常識の時代です。

    何も無いのに雑誌に掲載される訳がない、何も無いのにネットの媒体で取材される訳がない、何も無いのにテレビに出て宣伝して貰える訳がない、契約しているからこそ宣伝して貰える、それを知らないと嘘の情報を信用して騙される人生のままです。

    最後に秋のお茶会の待ち合わせ場所ですが、「東京ミッドタウンのキャノピー・スクエアに10月14日(日曜)の午前9時集合」で、素敵なお客様同士の交流の場として御参加下さいませ。 (所要時間は入るグループにもよるのでまちまちです。)

    あなたはグルメ情報を、本当に信用していますか?

    ...ρ(..、)ヾ(^ー^;)ヨシヨシ

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    ミス。

    おはようございます。 いつも素敵なお客様方にお会いできるのは奇跡、それを思うのは県北で生活していたからで、県北で生活していると人の心を失う、それは仕方が無いとは思いますが、それに迎合していたら素敵な皆様方とはお会いできていないので、運命とは摩訶不思議なことかと思います。

    運命は必要な時に必要なことを起こすもので、うつ病のご相談を受けると共通点があって、それは真面目である~責任感がある~仕事が気になる、これらは仕事に対して真面目に責任感を持ち結果が気になると三拍子揃っている状態ですが、こうなるとうつ病一直線とも言えます。

    うつ病を治すには気にしないこと、いい加減になること、遊ぶこと、そういうのが必要になってくるので、家に閉じこもって休んでいたら余計に重くなります。

    心臓に毛が生えている人ならうつ病の心配などありませんが、そういう人ほど私はうつ病とか身体が弱いと言うので、そういうことを堂々と言える時点でうつ病ではないのに、自分を被害者とするのに長けていると間違いなくうつ病にはかかりません。

    どんなに疲れていてもやらなければと思う人はうつ病になるけれど、明日でいいやと帰れる人は病気になどならない、この辺が矛盾していて会社の為に頑張る人ほど痛い目に遭い、会社なんかどうでもいい人ほど楽ができる、要領が良いでごまかして欲しくないのですが汗をかいた人ほど報われて欲しいのです。

    何の世界でも人間ですからミスはあり、何かを間違えることで成長できたり失敗により得るモノも多く、成功からは油断が学べますが失敗からはやらなければならないことがたくさん見つかる、それを一つずつ改善していくと自分の成長の糧となります。

    私もしょっちゅうミスばかりで、最近で言うと飛行機の取りミスをついにやってしまいましたが、今まで搭乗する飛行機の予約を間違えたことは無かったのに、なぜか一日ずらして取ってしまう間抜けなことをしてしまいました。

    この時は搭乗40分前にカウンターへ行って席のグレードアップをしようとしたら、予約がありませんと言われて顔面蒼白、一瞬頭の中がパニックになりましたが取りあえず予約確認をすると、予約を入れていたのは昨日で一日前の予約で今日ではありませんでした。

    その時点で飛行機は35分後には出てしまう状態で焦りましたが、一席だけ空いているとのことですぐに抑えて貰いましたが、この時は鑑定に間に合わないことが頭の中をかけめぐり、どうしようかと思いましたがやるしかないと即断即決で購入して移動を優先しました。

    飛行機は当日取ると無茶苦茶高い、今まで75日前とかに取っていたから安かったけれど、これは相当な出費で痛かったです。 少しだけ良かったのは、間違えた予約は半額だけ払い戻しがありましたので、ほんの少しだけ損失補てんができましたが、当日券の高い金額を埋めることは到底不可能でした。

    まさか、私が飛行機の搭乗を間違えるなんて何をしていたのか、本当に馬鹿だと反省しましたが、今更どうにもならないから鑑定に間に合う方を優先するしかないと、そしてこれを反省材料にして二度としない様にと今も反省中です。

    安いチケットだから飛行機に乗っているのに、なんて馬鹿なことをしたんだと落ち込みましたが、今はその反省中で二度としないと目を皿のようにしてチェックしています。

    他にもミスと言えば痛恨の極みである予約に間に合わなかった件ですが、2012年9月2日の北海道出張で、「岡山⇒羽田・羽田⇒新千歳」と乗り継ぎ便で移動した時のことです。 この日は北海道へ到着後、2時間30分の余裕があったので2時間遅刻でも大丈夫と過信していました。

    当日、岡山空港の搭乗口で待っている時に次の便は飛ばないと確信、すぐにANAカウンターへ行って次の羽田行きは飛ばないから、JALへ振り替えて貰えないでしょうかと申し出ましたが、職員さんは「何、この人?」と言う感じで、欠航が確定したら他社便や後続便への振替はできますが、まだ到着していないのでしばらくお待ちくださいと相手にして貰えません。

    「欠航=遅刻」だから食い下がっていると、警備の人が来たので仕方なく引きさがりました。 岡山便は到着したら機内を片付けて折り返しとなるので、到着していない便が欠航なんて「この人、頭がおかしいの?」と言う視線でしたが、こっちは必死でした。

    そこで予約を入れて頂いている方々へすぐに電話、飛行機が飛ばないので時間を遅らせて頂けませんか事情説明、会議室へも電話して利用時間をずらして貰い、取り敢えず遅刻しても良いだけの体制は整えました。

    そしてB787が到着して出発準備を整えて乗客が飛行機へ乗り始めたところで、機体後部からオイル漏れが起きて出発時間が大幅に遅れるとのアナウンスです。 やっぱりとすぐにカウンターへ行くと私の顔を見るなり職員さんが、「あっ!」と言う顔ですぐに振替便の手配をとなりました。

    しかし、職員さんは無情にも「申し訳ありませんがJAL便が満席で用意できません」と言うから、「だから欠航すると言ったでしょうが! 何で早めに振り替えてくれないんですか!」と言いたい気持ちはありましたが、人のせいにする前に対策を講じていない私が間抜けなだけです。

    ANAに乗ろうとした私が悪い、これを最後にANAはできるだけ避けています。 稲盛会長の改革でJALは相当改善されたので今はJAL中心ですが、今のANAは対応だけではなくエンジンも信頼性がなく確実な移動には不向きです。

    今年も8月1日から31日までの1カ月間で国内線378便を欠航すると発表、これはエンジントラブルによるものですが、ANAは信用して乗れないのは2012年で懲りているので、余程時間に余裕があるとかJALが飛ばないなど、そういうことでもない限りANAには乗りたくないのが本音です。

    ただ、人のせいにする前に自分の間抜けさを反省で、今は空港へ行く前に飛行機が飛ぶかどうかを必ず視てからにしています。、

    最後に、秋のお茶会のお知らせですが、10月14日(日曜)の午前9時集合で、待ち合わせ場所はこれから決めるので、発表は10月11日(木曜)のブログになります。

    あなたはミスを、犯したことがありますか?

    (6 ̄  ̄)ポリポリ

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    ネットの情報。

    おはようございます。 台風が通り過ぎたら青空が広がるように、苦しいことも一時を我慢して乗り越えたら次が良いことが待っている、苦しいだけの人生なんてありえませんが、苦しいだけにしてしまっている人がいるので、それを逆転の発想で何とかしたいと思うのが占い師です。

    人と同じ道を歩いていると人の後を歩いているだけなのでおこぼれしかない、真に宝を見つけたいなら人と違う道を行くべきで、人と同じ道を歩いていて不平不満を言うのは自分に実力がないと言っているようなものです。

    料理を作る時だって同じ材料に同じレシピ、それで作っても作る人によって味が違う、一つとして全く同じ味の料理などできない、そこに気付いて創意工夫できるのが真の美味しい料理ができること、流れでだらりとしたまま作るのは美味しい料理にはなりにくいです。

    海上自衛隊では金曜日にカレーを作って曜日の感覚を取り戻しますが、カレーにインスタントコーヒーの粉を入れると海軍カレーですけれど、これが不思議なことに素人が作ってコーヒーを入れてもまずい、私もやってみたけれどまずかったです。

    他にもカレーに牛乳を入れると辛さが和らぐので、大人用のカレーを作って子どもの分だけ牛乳を混ぜる、それで行くと二つ作らなくても大丈夫となります。 他にもコーラを入れると大人の味になりますが、これも身体を鍛えている人には合う味ですが、運動していないとまずく感じると思います。

    これらはネットの情報で拾えますが、実際に作っている人の意見を聞くのとネットを読むだけでは大違い、今日はネットの情報の不確かさと取り捨てについての説明です。

    2018年10月現在、インターネット上には膨大な情報があふれていて、それは誰も制御できないほどの量で有益無益を含めて、その総量は誰も図ることができないレベルで増え続けています。

    ネットの情報には重要だったり有益だったりと素晴らしい情報も含まれてはいますが、その一方で出鱈目でいい加減な情報も多いし、中には意図的に流された悪意のある偽情報もあるので、全体的で言うと80%~90%が信用できない情報とも言われています。

    その良い例が医療情報で、これは誰もが関心が高いせいか非常に多く、医療機関での説明に満足せずネットで調べる、それも誰が書いたかわからない記述の内容を頭から信じてしまう、きちんと専門家が記述したサイトもあるけれど辿り着けないかもしれません。

    それに専門家がきちんと書けば書くほど素人には理解しにくいサイトになる、そうなると最後には病状によって違うから医師と相談して下さいとなり、結果的に知りたい部分が書いてないとなったりしますから、更に詳しいサイトは無いかと延々と調べ続けることになります。

    そんなことをしていると出会ってしまうサイトが必ず治ると断言しているサイト、よくあるのが今までの治療法は間違っているから本当はこれが正解など、断定的に書かれて興味をそそる内容ですが溺れていると藁だって掴みます。

    従来の治療法を批判していると一歩先を行く治療のように見えますが、ネットの怖い所は同じ情報が加工されて何度も使われていること、だから検索を続けると同一の内容に何度も遭遇してしまうから、そうなると何度も同じ情報に接するから信憑性が高いと錯覚してしまいます。

    一般の人が医療情報サイトの真偽を見分けるのは無理ですし、最初から騙す気満々のサイトなら余計に無理、70~90%が正しくて10~30%が騙しの中身なら専門家でないと間違いは指摘できません。

    ネット上に蔓延るまとめサイトが良い例で、どこの誰かわからない人が書いた記事を数多く垂れ流して、その真偽はどうでもいいからアクセスを稼ぎたいと言うのは非常にあくどい手口、基本的にまとめサイトは信用しない気持ちでいないとステマも含めて信用はできません。

    それに登録制とうたって信用性を上げようとしても、フリーターや学生や主婦が安い原稿料で執筆を請け負うのが関の山、ネットの情報を無断引用して無断で改変しているサイトがたくさん出来上がり、専門知識がなければネット情報の取捨選択だって無理な時代が今なので、昔ならネットの情報は貴重だった時代からネットの情報は疑ってかかれの時代となりました。

    ネットの情報に関しては最初から疑ってかかれしかなく、「素直に信じるなと痛い目に遭うのは自己責任であり、病気に関して必ず治ると断定しているサイトはほぼ詐欺師と思うくらいで丁度良いです。

    今は小学校でもネット関係の専門家が時々教えに行って学ばせる時代ですから、そこでは「ネットに書いてある情報の90%以上が嘘だ」と教えていますが、これを「そんなことあるか、ネットの情報は正しい。」と反論するようなら残念ですけど情報弱者です。

    この情報弱者とは、日常で接するネットの情報を何も考えずに受け入れてしまう人のことで、情報弱者でいる限りはテレビや雑誌まで何も考えずに受け入れて、自分の考えはなく受け入れる人生となります。

    ネットの情報は90%が嘘で、その中に隠れている本物を見つける考えでいないと簡単に騙されてしまうので、根拠もないのにネットに出ているだけで信用する時代ではありません。

    昔なら「テレビで言ってたもん!」とか「本に書いてあった」と、嘘でもテレビや本に書いてあることを盲目的に信用していた人たちやタイプが、今ではネットに書いてあったからと頭から信用しています。

    テレビや本や新聞が正しいと思っていた人たちが今はネットにいるから、騙そうとする人と騙される人の割合は一向に変わらないまま、カモにされる人はカモにされたままです。

    ネットをそのまま信用する人がいるけど、ネットは最初から全て斜めから見るくらいで丁度良い、そんなことあるわけないと否定から入って真実を見つける、ネットの中を読み取る力がないと情報弱者になってしまいます。

    ネットとは誰か分からない人が匿名で勝手なことを書くだけ、普段どんな生活をしているのかもわからない人の言葉を鵜呑みにする、それはオレオレ詐欺に引っかかる人を笑えないレベルの低さで、詐欺師からすると美味しいお得意様です。

    あなたはネットの情報、鵜呑みにしていませんか?

    (*'-')b OK!

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    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

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    実態。

    おはようございます。 今日も素敵なお客様方に幸せな一日が待っているはず、元気で健康で素晴らしい時間を過ごせたらそれだけで幸せ、毎日が筒が無く過ごせたらそれだけで幸せを手に入れたも同然です。

    さて、その為にも健康は大切なことですが、人は病気になるのも避けられず仕方がありませんが、その時に医者によって生き死には勿論ですが健康維持の為にも、良い医者と出会のも必須条件です。

    良い医者が近くにいれば何かあってもすぐに頼れるし、まさかの時だって応急処置をして貰えて大病院へ輸送、そうなると助かる確率は遥かに向上するので、良い医者が増えると言うのは本当に良いことです。

    しかし、医師不足が深刻になっている今、厚生労働省は医学部定員を増加する案を出しているほどです。 医者は卒業まで大学が6年間、その後2年間の研修を経るので合計8年もかかるので、医師になるとは簡単にやめて貰っては困ると言う責任感も関係してきます。

    この医師不足には様々な理由があり、医者は地方よりも都市部で勤務&開業を希望する人が多く、地方での医師不足が目立つのはその為です。

    ところが更に深刻な理由は結婚や出産などによって退職する女性医師、この人数が相当な影響を及ぼしています。 昔と違って医学部に進学する女子学生の数が増加していて、医者全体の中で女性比率が高まっている現実があります。

    結婚や出産で会社を辞めるのは仕方がないし、人間であれば結婚や出産は人生の大切な部分なのでそれは尊重しなければならないことですが、事務でも営業でも接客でも工場でも多くの女性は子育て終了後に再び働き始めます。

    しかし、女医さんは辞めたら戻らないことが多く、建前上は医療の世界から離れてから復帰するのは知識や技術の面から難しくなるが理由ですが、実際は旦那の稼ぎが良いから働きたくないので専業主婦しているが本音です。

    冷静に考えて欲しいのですが、国公立大学の医学部なら一人の医者を養成するのに税金が約7000万円かかりますが、医者を途中で辞める人を要請するなら税金のムダ使いとの声があるのは必然で、医師を途中で辞めるなら約7000万円を国へ返還してから辞めるのが筋です。

    女医さんがと夕投げしなければ医師不足は改善されるのに、辞めたら戻らずで医師不足がますます進行する悪循環で、東京医科大学の入試での女性を落としていたのは医師不足防止には暗黙のルールで、途中で辞める人を育成するより続ける人を育成するのは自然な話です。

    それに裏口入学がどうのこうの以前に、医師の数は厚生労働省によってコントロールされていることを知らない人が多いです。 医師の国家試験の合格ラインは厚生労働省が決めるので、医師の数は厚生労働省によってコントロールされているのをマスコミは追及しないのが不思議です。

    一応、今は毎年3%ずつ医師が増えてはいますが女医さんが増えても仕方がない、男の医師が増えないと日本では病気になっても死ぬしかない未来になります。 理想は女医さんがゼロで男性医師が100%、そして男性看護師もゼロで女性看護師が100%、そうならないと助かる筈の命が助からないとなります。

    今の病院は女医さんをどう気持ち良く働かせるかに重点を置いているので、昔に比べるとやめる女医さんは減りましたが、そのしわ寄せが男性医師や看護師さんに来ていることに女医さんは何も感じていないなら、それは責任感が無さすぎると思います。

    例えば、産婦人科や小児科は約40%が女医さんなのは、医療業界をあげて増やす努力をしたからこその結果で、女医さんの働きやすさ向上が今の医療業界の暗黙のルールです。

    例を出すと女医さんは、午前9時から午後5時まで働き、それ以降は当直医が対応するから必ず定時に帰らせる、そして産休や育休は勿論のこと年末年始やGWやお盆は長期休暇を取らせる、その間も給料は満額保障するなどいたせりつくせりです。

    だから女医さんは美味しい職業に変貌していて、定時で帰れて土日祝休みで年収1000~1500万円なら辞めなくなりますから、医師を減らさない目的に関しては達成できています。

    そして研修医として色々な科を回りながら研修を積む制度を、スーパーローテーションと呼びますが、このスーパーローテーションで自分の行きたい科を見つけますが、そこで楽な科を見つけていくとなれば待遇を良くするしかありません。

    つまり、9時5時で帰れて当直も無く給料が多くて休みの多い科を選びます。

    女性医師は年々増加傾向ですから、どんどん増え続ける女性医師を辞めさせない為に環境整備をした病院作り、そうすることにより男性医師の更なる負担になることは確実で、厚生労働省が女医さんを減らすようにしない限り医師不足は解消されません。

    男性医師の声を代弁するなら厚生労働省にお願いしたいのは、医師不足解消には女医さんの比率を全体の0.1%以下に抑え将来はゼロにする、そして女性看護師さんの待遇改善をして男性看護師を限りなくゼロにする、これが医療関係者の偽らざる心の叫びなので検討をお願い申し上げます。

    西川史子さんの影響なのか、東京の某病院では女医さんたちがテレビに出たいと言い始めて、女医シスターズと言うアイドルグループを作り歌を出したいと院長に要求、それを認めなければ全員辞めると大騒ぎでした。

    他にも、会議に遅れてお弁当の数を数える時に居なかった女医さんは、自分の焼き肉弁当が無いと怒り始めて院長室へ行って、焼き肉弁当が無いから辞めると大騒ぎになったこともあります。

    これらは男性医師から聞いた話ですが、厚生労働省も病院も大学も女医さんの要求に答えようと懸命ですが、その分のしわ寄せがくる男性医師と看護師さんは辟易しています。

    あなたは実態を、御存じでしたか?

    【゚Д゚】ハァ?!

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    家を建てる。

    おはようございます。 今日も素晴らしい朝から夜へ向かって頑張れる一日ですが、あなたの未来は輝いていることが確定、それは今が幸せならば明日も幸せの考えでいると、今が幸せなんですから連続することで未来も幸せとなります。

    ただし、人は満ち足りた生活があってこその幸せと言うのが大原則で、災害に遭ったりしたら急に水道や電気がありがたく感じるので、何も無いことこそ幸せであり、目の前にある幸せに気付けたら幸せの本質に気付けたことにもなります。

    事故~病気~怪我と言うようなことも無く平穏無事に過ごせるだけで本当は幸せ、家族にも会社にも知人友人にも何も無いことはありがたいことです。 それをしみじみと感じると急に健康や元気であるだけで幸せに感じる筈ですが、それを踏まえた上でお読み頂きたいのですが「家を建てると不幸がある?」は事実です。

    御相談にてよくあるのでまやかしとか迷信のレベルではありませんが、家を建てたら主人が亡くなったとか、もしくは事故や病気になったとか、そうでなくとも転勤が決まったなどと予想もできない出来事が連続したり、そんな話を一度や二度は聞くかと思います。

    これは占い師泣かせで避けられることは少なく、大抵は何かが起こるので仕方がないと言うか、占い師自身も家を建てると事故や病気や怪我をしているので、避けると言うよりは大難を小難にすると言うのが関の山かと思います。

    私は家を買うなんて考えられないし、一生賃貸で過ごす計画ですが、家やマンションを買うや建てるは本当に怖いです。

    占いに興味がない人でも家を建てて一度や二度は聞く筈ですが、家を建てたら家族の誰かが亡くなったり病気になったり、そのように家族に不幸が起こるのは珍しくないし、家を建てたら転勤になったなどもよくあると思います。

    これらのことは意外と多くの人が見聞きしているので割と知られていると思いますが、これは普段は占いなど嫌いでも気になる人は気になると思います。

    極端に言うと家を建てると人が亡くなるや不幸があると言うのも、完全にそうだとは言いませんが嘘とも言い難い、全くのデタラメなら昔から言い伝えられる筈もなく、証明はできないけれど何となくそうだと言う傾向があると思います。

    占いの観点から見るとそうなる理由があると言えばある、無いと言えばないと言う感じですが、家を建てると亡くなるなど何らかの不幸があるのは本当かと言われたら、嘘ではないと言う感じのニュアンスになります。

    まず、家を建てたせいで死ぬことはありませんが、家を建てる年齢になったから亡くなったと言うことも考えられます。 仮に家を建てる年齢が60~70歳の男性の場合、家を建てなくても年齢的に病気や事故や怪我をしやすいから、自動的に亡くなる可能性があると言うことが考えられます。

    つまり、寿命だったと考えられるので、家を建てたから死ぬと言うことは一概には言えません。

    占いとしてみると基本的に人の死は寿命でしかなく、何によって死んだ場合でも寿命である、それが基本で何か不慮の出来事で無くなることはあり得ません。 よく猫ちゃんは死期を悟ると姿を消すと言いますが、人も同じように死期が近づくと頭では自覚がないけれど死に纏わる行動を始めるとなります。

    それがもしかしたら家族に何かを残したいと考えて、家を建てたりマンションを買ったりと後世に何かを残す動作をして、それが寿命と重なると家を建てたら死んだに繋がっていきます。

    つまり、家族の為に何かを残したいと考えるようなら、もしかしたら死期が近いと言うのはあり得ます。

    そして占い的に言うなら運の揺り戻しで、運は良い悪いが交互にくるものですから家と言う大きな財産を手に入れた分だけ、揺り戻しが来てしまったので通常なら怪我しない筈が怪我したなど、いつもなら守って貰えるところが守って貰えるだけの運の量が足りなかった、そういうことも考えられるので家を建てたせいだけではありません。

    それが家を建てたからと言って死ぬ訳ではないけれど、家を建てたことで不幸になるかもしれないと言う点です。 そこで占い的に少しでも災難を防ぐ為に~大難を小難に抑える為に、気をつけるポイントがいくつかあるのですが、昔からしていることは省かないと言うことでもあります。

    まず、節約の為なのか何なのか、地鎮祭を省略する人が割といるのですが、その土地を自分の物として認識するのは物理的な登記やお金を支払ったと言うだけ、土地を買えば自分が所有者と言うのは人間の驕り、地球は誰のものでもないのに勝手に人間が所有物としているだけです。

    土地には人間より遥か昔から土地を守る神様がいる筈ですから、地鎮祭は先住者の神様に対して挨拶することになります。 世間では地鎮祭をお祓いと勘違いされているかもしれませんが、地鎮祭はその土地の神様にこれから住むのでよろしくと言う挨拶の儀式です。

    あなたの家に知らない人が勝手に上がり込み、勝手に生活し始めたら「あなたは誰? 何でここにいるの?」と怒るのと同じです。

    また、運の分量と言うかレベルにもよりますが、分不相応の家を建てると維持管理や支払いなどに追われて、それを守る為だけに生きているとなれば身体に不調をきたしてもおかしくはありません。

    無理して分不相応の家を建てると負荷がかかる為、大きくプラスへ揺れた分だけマイナスへも同じだけ揺れる、するとひたすらストレスに追われ無理な買い物だったとなります。

    最後に、秋のお茶会のお知らせですが、10月14日(日曜)の午前9時集合ですが、待ち合わせ場所はこれから決めるので、発表は10月11日(木曜)のブログになる予定です。

    あなたは家を建てる、どう思いますか?

    (^-^)p ぱー

    お知らせ:業務多忙の為、ブログの更新はお休みします。 再開は来週の予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

    予約専用電話:090-4690-4618
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    縁。

    おはようございます。 昨日も無事に東京より帰って参りましたが、台風の影響もあって月曜と火曜は飛行機も新幹線も混雑していたのは仕方がなく、東京→岡山も珍しくほとんどの席が埋まっておりました。

    こういうのも縁の巡り合わせや運と言われますが、私はたまたまですが台風などで飛行機が飛ばないことにはほとんど巡り合わないし、西日本で雨の時は東京へいるし、東日本で雨の時は岡山へいるし、雨にほとんど遭わないのも素敵なお客様方の御支援と御愛顧によるもので、本当にありがとうございます。

    私は県北から県南へ出てきて本当に素晴らしい人たちに出会えたと感謝しておりますが、人は当たり前に慣れてしまうと人との縁の大切さに気付かないことがあって、その縁を失ってからは元へ戻らないのに、失うまでは気付かないのがよくやってしまうミスです。

    銀座や新宿のホステスさんなどからお客様同士のトラブルの話をお伺いすると、周りから聞いている分には本当にくだらないと思いますが、当事者になると引くに引けないとなるから、「男ってめんどくせー!」と言うプライドやメンツが余計に縁を勿体ないことにします。

    例えば、幹と枝葉と言う言葉がありまして、クラブAの常連Bさんが同僚Cさんをお店に連れてきたとして、そのクラブAをCさんは気に入ったので次からBさん無しで来店します。

    ここではBさんが幹でCさんが枝葉、あくまでもクラブAにはBさんの顔でCさんは来れたにすぎない、それなのにCさんも慣れてくるとBさんを差し置いて自分がクラブAを発見したかのように振る舞う、そうなるとBさんは面白くありません。

    やり手のママならCさんをやんわりと諫めつつBさんの顔を立ててができますが、目先の儲けに走るママなら売り上げのデカい方を大切にする、そうなるとBさんは面白くないからクラブAに来なくなり、結果的にお客様を一人失うことになります。

    私は占い師としては下らねぇと思いますが、男としてはよく分かる話です。

    自分が紹介したお店なのに後から来て自分の方が懇意だと言い出したら、「あなたは何を言っているんですか? 私がいなけりゃ、あなたは相手にされていませんよ?」と、そう言いたくなるBさんの気持ちも分かるし、俺の方が懇意だと言い始めるCさんの気持ちも分かる、男って言うのはメンツやプライドでやり合う生き物です。

    私が同じ立場なら面倒なのでクラブAもCさんも相手にせずさよならで、次を開拓すれば済む話なので争いません。 クラブAとCさんを相手にせず、こういう縁にさよならすることで新たな縁に出会えるから楽しいです。

    私もやるかもしれず人のことは言えませんが、自分の実力で出会えた訳ではないのに自分の実力で出会えたと思い込む、調子に乗って周りが見えないから大切な縁を失うことに気付けない例です。

    縁とはほんの少しで繋がる代わりに、ほんの少しで切れてしまうのが怖い所で、信用は築き上げるのには1年2年と段階を踏んで時間が掛かるのに、失う時は一瞬にしてゼロどころかマイナスになる、その怖さを知っていると紹介者や仲介者の顔を潰すようなことはできません。

    恋愛や結婚(仕事や商売も含め)がうまく行かない時は、少し自分のことを振り返って見て、「縁を大切にしてこなかったのではありませんか?」と神様から尋ねられて、そこで神様に恥じない生き方をしてきたのかどうかです。

    私も人のことを言える立場ではなくお恥ずかしい過去で反省するしかありませんが、縁を大切にできない人は間違いなく運が悪くなるし、周りから人がいなくなっていきます。

    恋愛や結婚で言うなら紹介者や仲人さんを大切にしているのかどうか、仕事や商売で言うなら紹介者や仲介者の顔を潰すような越権行為をしていないか、人には感情があるから裏切られた感や失望感を味わうと、その人のことは二度と信用しなくなります。

    定期的に行うイベントを例に出すと、お守りプレゼント(2019.1.1)や新年会(2019.1.13)もそうですが、特にお茶会(春・秋)は現地集合なので集合場所を間違えたら参加できません。

    もしも、集合場所へ行ったのにいなかったと言うなら、それは集合場所と時間を間違えた自分と参加できている人の違いとも言えます。 素敵なお客様方の大部分は参加できているのに辿り着けなかったのは何故なのか、そこを考えないと縁の大切さがわからないかもしれません。

    また、10万カウンターごとの食事会でも同じことですが、当初は抽選でしたが途中から偏らない様に参加者のバランスを考えたりしましたが、前回参加できた人が今回も参加できると考えるなら、それは当たり前+参加できない人の気持ちを考えていないで、思いやりの心が欠如していることになります。

    最近はそれに悩んでいたので、100万カウンターを記念して開始した食事会も200万カウンターが来るので、当初の宣言通り190万カウンターを最後に終了します。

    今後は何かの名目をつけての食事会を考えていて、試験的に行うのが10月21日の寄付やボランティアをした人へのお礼の食事会で、このように何かの名目で定期的に行う形へ変更した食事会へ切り替えます。

    恩返しや縁を繋げる為に始めた食事会などのイベントが、参加できるのが当たり前になっていると参加できない人の気持ちを考えられない、それでは学びにならないのでマンネリ打破の為にも形を変えます。

    吹奏楽に興味がある人ならゲストが歌手、演劇に興味があるならゲストが俳優、寄付をしている人ならお礼の意味合いを込めて、そういう何かの名目を掲げて縁がある人で希望者は参加できる、そういう形に変えていきたいと思います。

    私も気を付けないとダメだと反省ですが、当たり前の気持ちがあると人の気持ちがわからなくなる、人の振り見て我が振り直せなので、私も素敵なお客様方に失礼の無いように学び続けて参ります。

    最後に、秋のお茶会のお知らせですが、10月14日(日曜)の午前9時集合ですが、待ち合わせ場所はこれから決めるので、発表は10月11日(木曜)のブログになる予定です。

    あなたは縁の大切さを、理解できていますか?

    m(__)m

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    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

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