徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    傾向。

    おはようございます。 今日も素敵なお客様のおかげで無事にGW明けを迎えましたが、毎日が良いことがあると気付く、その良いことを発見できる能力を身に付けると日々が楽しくなりますが、人は自然と暗いことを考えがちなので、その方向転換をきちんとすれば、毎日が楽しくなると思います。

    さて、年間で二千人を鑑定していると占いや霊視と言うことではなく、不思議な共通点と言う説明はできないけれど起きてしまうと言うことがあり、雨が降ったら傘をさすと言うくらい自然な出来事に繋がります。

    これは受験じゃないけれど傾向と対策のようなもので、その傾向とは辞書で引くと物事の大勢や態度が特定の方向に傾くこと、もしくは傾きがちであることと書いてあります。

    そういう大部分の人がしてしまう同じこと(共通点)を探してみて、気付いた点をいくつか挙げてみたいのですが、恋愛ができない人~彼ができない人~結婚へ結び付く恋ができない人、こういう恋愛関係の傾向を書いてみます。

    まず、鑑定時間に遅刻して来た人についてですが、「遅刻したのは、遅刻する未来を霊視せず予約を受けたお前が悪い。」や、「遅刻したかどうかを決めるのはお前じゃなく私、予約した時間内のいつ来ようと私の勝手。」など、こういう女性には間違いなく彼がいるか、もしくは近未来で確実に彼ができます。

    「えっ? いないじゃなくている?(もしくはできる?)」と不思議でしょうが、遅刻して暴言を吐く女性には彼がいる(できる)傾向が強く、過去の経験上で言うと彼がいる(できる)確率は90%を超えています。

    ただし、彼がいる(できる)確率は90%以上でも、それが「良い彼・素敵な彼」とは限らず、大半は彼がいる現状&彼ができた未来を視ると、「ニート・借金・暴力・ギャンブル・酒乱・浮気」など、何かしらの問題を起こす彼がほとんどで、結局は日頃のお釣りを支払うことになっています。

    次に鑑定に来て試すようなことや嘘を言う場合、これは恋愛以前に人間関係の構築が難しく、恋愛や結婚の相談をする以前の問題ですが、これも不思議なことに彼がいる(できる)確率は高く70~80%くらいです。

    これも先ほどと同じく彼がいる(できる)けれど、意思の疎通も難しいし波長が合わないのを無理やり繋ぎ止める感じで、大半は彼とうまく行く未来はありません。

    そしてショートヘア(ベリー含む)+パンツルックの場合、不思議なことに彼ができない確率が跳ね上がり、ファッションとしては問題も無いし似合っていて素敵な場合も多いのに、男装に近い状態では不思議と運気低下が多く、彼ができる確率が下がる傾向もあります。

    この男装に近いファッションをして欲しくないもう一つの理由もあるのですが、これは鑑定の時に説明しているので根拠も無いのに不安を増徴させることは出来ないので、この件についてはブログに書くのは差し控えます。

    他にも些細なことですが、まさに鑑定する直前に「トイレを貸して下さい」と言う場合、「彼・彼女(旦那・奥様)」ができないか~もしくは「彼・彼女(旦那・奥様)」に苦労させられているか、このどちらかになっている方々が多いです。

    これは男女共通で、いざ鑑定開始直前に「トイレを貸して下さい」と言う場合、恋愛も仕事も運気低下か躓く場合が多いです。 この件に関しては理由もちゃんとあるのですが、この行動を取る方は説明しても納得できないか、納得できても同じことを繰り返すか、どちらかになります。

    また、周りから止められるにも関わらず犯罪者と恋愛(結婚)する場合、殺人でも強盗でもシャブでも、間違いなく不幸な恋愛(結婚)になる傾向があり、よりによって犯罪者と付き合うのはどうしようもありません。 (TVや映画は架空の世界です)

    他には予約した鑑定時間よ余りにも早く事務所へ来ると不運な傾向が強く、遅刻していないにも拘らず不運のオーラが無くならない傾向があります。

    例えば、倉敷での最高記録は16時から予約した方が午前10時にお越しになり、6時間お待ちになられました。 お気持ちは充分に理解できるのですが、これは逆に他の方の迷惑になる行為なので不運になってしまいます。

    そして最後に鑑定でもブログでも説明もしているのに、何故か繰り返してしまう傾向は「県北へお嫁に行く」で、どうして岡山や倉敷で生まれ育った女性が県北へお嫁に行くのか理解に苦しみます。

    訳を伺うと、「彼だけは違うから大丈夫だと思った」や「そこまで酷いと思わなかった」など、人の話を余り聞いていない~世間のことを知らないなど、結婚して後戻りできない状態での相談はどうにもできません。

    県南で出会い→結婚後に県北の実家へ帰ったとか、県北へ就職したから付いて行ったなど、色々な理由はあると思いますが、何度も「県北での生活は皆様には無理」だと作り話で解説しています。

    年に1~2名ほど県北へ挑戦する人がいるので勇気は素晴らしいけれど、結婚してから相談に来られても解決方法は二つだけ、「旦那様と一緒に県南へ引っ越す」か「離婚する」かのどちらかです。

    県北へチャレンジする勇気は認めますが無謀そのもの、これほどはっきりした傾向は存在しないに等しいので、くれぐれも無理なことはお止め下さいね。

    恋愛や結婚は自分に応じた相手とする、余りにもかけ離れた世界の住民とするのは、覚悟を決めて人生を棒に振っても後悔しない、それでこそ浮かぶ瀬もありますが、そこまでは辿り着けないと思います。

    傾向とは確実にそうなるとは限らないけれど、そうなることが多いと言うことなので、意地を張っても無理なモノは無理とも言えます。

    あなたは傾向をみて、参考になりましたか?

    (´゚ω゚):;*.:;ブッッたまげ

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

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    仕方が無い。

    おはようございます。 今日も朝目覚めて朝御飯が食べられて、そして出勤できて仕事場へ到着して、そういう普通の日常は当たり前ではなく奇跡の連続で起こること、生きていられるのは当たり前ではなく奇跡、そう思えたら感謝の日々で幸運は目の前です。

    人は朝起きてから夜寝るまでに一度も不快なことが無い、そうあれば一日が幸せですが、たまには不快なことや嫌なこともあり、それでも人は前を向いて生きていかなければなりません。

    本当は毎日が良いことだらけならばいいのですが、そういう訳にも行かないのが人生の辛いところで、会社へ行ったら嫌な上司や嫌味な同僚がいたり、取引先が無理難題を押し付けてきたり、通勤途中で不快な思いをしたりなど、どうしても幸せばかりじゃない時だってあります。

    そういう時は「仕方がない」と、それで終わらすのもありです。

    人は生きている以上は人と関わらずにはいられませんが、人と関わるならいい人ばかりではなく悪い人だっているかもしれない、ここではかもしれないと書いていますが実際には入ると断言しても良く、仕事へ行くのが面倒だったり嫌になったりもあると思います。

    それでも人は生きていかなければならない、嫌なことなどをクリアして前に進んでいくしかない、そして嫌なことがあったら良いことも同じだけある、そういう天秤状態で良いと悪いを繰り返していくのが人生だと思います。

    ただし、人は良いことが続いた方が心が快になるのは当たり前、それならば良いことが起こりやすくする方が人生は楽しい、そうなる為に人は少しでも不運なことは減らす、そうすれば毎日が少しでも楽しくなります。

    社会で生きていると毎日色々なことがあり、自分ではどうしようもないことがあります。

    お気に入りの服を着たのに急に雨が降ってきて濡れた、予定していたデートをドタキャンされた、会社で自分のミスじゃないのに責任を追及された、本当なら結婚する筈だったのに別れた、このように憤りを感じるのは自分では悪いことをしていなくとも、不運なことは降りかかってくる現実があります。

    そうなると一々全てに対して怒っていると身(精神)が持たないし、それを言ってどうなると言うのもあり、「仕方がない」で済ませるのも平常心を保つ為の技術の一つです。

    私は県北から県南へ出てきたので県南の教育レベルやマナーの良さに驚いていますが、県北基準で言うと県南では頭にくるようなことは余りなく、県南で起きていることは犯罪は抜きにして怒るほどでもない気がします。

    何故なら、私は県南で襲撃されたことは一度もないし、マザーテレサを知らない人にも会ったことがありません。 (注:県北の小中学の教師は知らない、もしくは名前しか知らない教師が大半。)

    だから一々怒っても仕方がないと流すことが平穏を保つ秘訣、自分の精神状態をコントロールする術を身に付けないと毎日がイライラの繰り返し、仕方がないで流せたらイライラは格段に減ります。

    例えば、私は倉敷事務所まで電車通勤ですが、そこで毎日起きていることを皆様ならイライラするのかどうか、これでイライラするようだと県北へお嫁にいけません。 「どうして引っ越さないの?」と思うでしょうが、次に引っ越すのは東京と決めているのと、県南で幸せすぎてぬるま湯状態になるのを防ぐ為です。

    作り話で説明すると、まずは朝のホームの風景からで、県北では乗る時の行列は意味がなく、列に並んでも必ず横から割り込む人がいるので、私はいつも一番最後に乗るようにしています。

    次に電車が到着しても降りる人と乗る人が同時に突進するので、乗降口で押し合い圧し合いが日常茶飯事、その理由は席取りに一生懸命で座ることに集中している為です。

    そして席を取れなかった人が次にやるのは車内巡回で、端から端まで車内を巡回して知り合いが乗っているかどうかを必ず確認、そして自分より格下(虐める相手)なら席を譲らせます。

    この車内巡回は席欲しさでなくともすることが多く、お金が足りない時のカツアゲや自分が降りる駅まで暇つぶしの虐める相手を見つけるなど、これも車内巡回の目的です。

    この車内巡回で虐める相手を見つけた高校生が、いつものように虐めていたら車掌さんが止めに入り注意したところ、その高校生は車掌さんに襲い掛かり倒れたところを何度も顔面踏み付け、脳挫傷など全治6ヶ月の重傷でしたが未成年だったので軽い処罰で済みました。

    また、自動改札機になったことで行列が増えましたが、自動改札機を普通に通れるのは素晴らしいこと、その凄さを県南の人は知らなすぎるし、自動改札機を普通に通り抜けることの凄さを知らない東京の人は贅沢とも言えます。

    県北の状況を見ていると自動改札機の導入は20年早かったと思いますが、それは自動改札機の前に来たら立ち止まり、そこでバッグや財布からカードを取り出してタッチ、そして通り抜けたら再び立ち止まりカードをバッグや財布に収納して、それから歩き出すと言う流れが普通です。

    これはお年寄りではなく高校生や20代など全ての年代の話で、自動改札機の感知する部位へ歩きながらタッチは難しく、楕円形の感知部分にカードを当てることが出来ず引っかかる人は全ての年代で多いです。

    そしてタッチの概念が違う感性の人も多く、カードを感知部分に当てたままにして通り、手と腕はそのままにして身体だけ通り抜けたら手を素早く放す、これは当てたままでないと通れないと思い込んでいるからで、自動改札機を連続して通るのは素晴らしい奇跡、県南の人や東京の人は幸せです。

    また、今の県北へ向かう電車の扉は手動式になり押ボタンで開閉しますが、これのおかげで乗降が非常に困難となりましたが、これができない人が扉付近にいるとボタンを押せずに乗り降りできず、駅に到着したら毎日がヒヤヒヤで、頼むから押しボタン式自動ドアはやめて欲しいです。

    自動改札機やタッチ式自動ドアを操れるのは普通ではなく奇跡、このように受け流せるようでないと平常心ではない、未熟者の私は日々そのように考えて通勤も修行だと考えています。

    あなたは仕方がない、そう思えますか?

    ァ ‘`♪ヾ(‘∀’o)ノ

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    虐め。

    おはようございまず。 今回も無事に東京より帰って参りましたが、本当にありがとうございます。

    さて、人は生きているからこそ朝を迎えられるのですが、その朝を迎えられなかったら自分は良くても、周りが嘆き悲しんだり迷惑を掛けたり、自分の人生は自分だけのモノではないのですから、決して自殺なんかはしてはいけません。

    結論から言うと虐めは絶対に無くならない、人間社会が存在する以上は必ずある、現代において虐めは子どもから大人まで必ず起きる問題で、特に中学生や高校生の虐めは増加の一途を辿っていて、その内容も虐めではなく犯罪としか言えないレベルの極悪非道な内容が増加していますが、文部科学省の資料によると高校までの虐め件数は約18万件と過去最多です。

    この虐めに関しては色々な人が色々なことを言うけれど、絶対的な解決策は無いに等しく、その人はそれで抜け出せたと言うしかありません。

    例えば、TVによく出ているメンタリストDaiGoさんは中学2年生までの8年間、虐めに遭っていた自分の経験を元に虐められている人にアドバイスをしていますが、この分析によると虐めっ子の性質について「男女における虐めの構造は違う」と解説しています。

    男の場合は虐めっ子がガキ大将だからコミュニケーション能力が低いことが多く、集団の中で自分より弱い一番の下っ端を虐めることにより自分の地位を守ろうとするのが男です。

    女の場合は逆で、虐めっ子がクラスで一番の場合が多く、頭も良くてコミュニケーション能力もあって、大人から見るとすごく良い子に見える、裏表があって抜け目なく自分は良いように見られつつ虐めるが女子で、女子の虐めは大人が見つけにくいと解説しています。

    DaiGoさんの話は昔の私と被るんですが、「それ、あったなぁ~!」と辛くなると同時に懐かしくもあり、DaiGoさんが虐めが無くなるのを待っていたと言う話は共感できます。

    いつか誰かが助けてくれるんじゃないのか、いつかいじめを止めてくれるんじゃないのか、いつか先生が助けてくれるんじゃないのか、いつか幸せな時が来て虐められなくなるんじゃないのか、その切なく淡い期待はかなわないまま虐めは続きました。

    ちなみにDaiGoさんはいじめっ子にやり返したそうですが、それは良い方法ではあるけれど、それができたら虐められていないと言うパラドックスに入り、大抵の虐められっ子はやり返せないのです。

    私も経験者だからわかりますが、虐めで一番怖いのは慣れ、虐められることは慣れてきますが、それは「何しても無理」とあきらめてしまうようになるからで、まさにDV被害に遭っている女性と同じ心境です。

    DaiGoさんは切れてやり返したことにより「あいつヤバい!」となった、これは一歩間違えば大変なのでお勧めはできませんけれど、DaiGoさんは自分が動いた時に周りが変わると気付き、それ以後は自己主張したら見えている世界は変わると説いています。

    虐められていて辛いのは、自分自身のことをバカにされるのは勿論ですが、親とか友人とか身の周りにいる自分の味方を馬鹿にされること、自分の好きな人を馬鹿にされて悔しくない人はいないけれど、虐められ続けていると反撃する気力もなくなります。

    本当は何らかのアクションを起こすことで周りの世界も変わる筈なのに、虐められていると動けなくなり、虐められなくなる基本中の基本である「やり返す」は簡単ですが、凄く難しいと言えます。

    ただ、私が虐められた経験からも、そして占い師の観点からも、虐められている子ども達に言いたいのは「虐められるのはチャンス」で、最初に悪いことが出尽くしているならば、大人になってからは良いことしかないとも言えるので、虐められて変わることができたなら、その後の人生は逆に楽しくなってきます。

    つまり、変わる理由ができて変われたならば逆転劇がある人生を辿り始めた証、虐められている人は幼い時に変わることを学べる、それも早くして必然的に変わらなければならない状況を学べるのは、成功する切符が目の前にあるのと同じと信じて欲しいです。

    虐められた人ならわかりますが、虐められるとは先の見えないトンネルに入っているのと同じ、どこかに灯りがあると期待しながら歩いているけれど、いつまで経っても灯りが無いから不安になる、そして後ろを振り返ってもすでに後ろも真っ暗で戻るに戻れない、そんな状況を経験していたら大人になって強くいられます。

    ただし、虐められたら逃げるのも正解で、意気地なしと言われようが逃げることも虐め対処法の一つです。 反撃するのは強かったからいいけれど、弱かったら3倍4倍となって返ってくるので、さっさと転校するのもありだと思います。

    逃げるとは生きること、動物だって逃げて生き延びているから種の保存ができる、自分の身を守る為に環境を整えるも立派な防御策、虐める人に話し合いは無理だし、虐める人に知性や教養を求めるのも無理です。

    知性や教養が無いと人はどうなるか、それは想像力がないから「こういうことをしたら、相手はどうなる(どう思う)?」がわからない、自分のモノサシしか持たないから相手を自分のモノサシで測り、そしてモノサシで叩くことしかできない人間です。

    虐めるとは、その人だけではなく親・兄弟・友人・知人を悲しませる行為、それを思いつかない程度の頭しかない、自分が虐められたら自分自身が辛いし、その周りの人も悲しむとわかる頭を持っていたら虐めなんか絶対にしない、何をどう取り繕ったところで虐めっ子は頭が悪いとしか言えません。

    そんな知識も教養も無い人のモノサシの中で生きていく必要はないから、自分に合う居場所を探した方がいい、そんな低レベルで知識も教養も愛も優しさも無い人と一緒に過ごす必要はありません。

    世界を東京ドームと同じ大きさに考えれば学校や会社と言うのは米粒以下の存在で、そんな小さな中に居なくても外へどんどんと飛び出して行けば、自分に合うところはあるし、自分が楽しい世界もあるから、虐められる場所へ居続ける必要はありません。

    そして虐めっ子は歳を取れば取るほどツケを払うことになりますが、40代の男性会社員が自殺すると、「社会が悪い・会社のリストラ」などとマスコミが騒ぎますが的外れです。

    何故なら、40歳を過ぎて不運なことが起きると脳は過去の至らない点を探し出し、だから今はこうなんだと理由付けを始めるので、虐めていた人は自分の過去を思い出し、それを苦にして自殺する人が割と多いと言うより、そこへ集約されるほど過去の虐めた記憶は歳を取ってから蝕んでいきます。

    黒歴史と言う言葉があるように、過去にしてきたことが今の自分を苦しめる、その経験が誰しもありますが、その悔い改める行為ができないほどのレベルだと自殺に発展することがよくあります。

    あなたは人を虐めたこと、ありますか?

    (≧≦) ゴメン

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    冠婚葬祭。

    おはようございます。 今日は月曜日で仕事始めの方も多いと思いますが、いつ如何なる時でも元気で健康とは素晴らしいこと、今日と言う日も健康があるからこそ自由にうごけますから、それに感謝するのも大切なことです。

    さて、突然ですが東京出張を始めたのが2007年、この当時は2ヶ月に1回のペースで1泊2日でしたが、2008年から3日で月に1回となり2009年からは月に2回と増えて、そんな感じで続けて参りました。

    そうすると地域ごとの差と言うのも出てきて、岡山だけでやっていると分からなかったことが色々と分かり始め、今度は考え方を広げて頂いたことにより、更に多くの方向性を見ることができるようになったり勉強になることが多いです。

    その一つに冠婚葬祭があり、これは地域の数だけ風習やしきたりがあるので、御相談をお伺いする時に一つのことだけ考えていると失敗します。 占い師も勉強は怠り無くしなければ、素敵なお客様の御相談をお伺いする時に鑑定ミスしやすくなります。

    知れば知るほど奥が深くなりますが、その一つに冠婚葬祭があり、県北と県南でも相当違うので日本全国だと地域の数だけ色々な冠婚葬祭になります。

    自分では当たり前に思っているけれど、自分の住んでいるところでは当たり前でも、他所の地域へ行くと全く違ったなんて話が意外と多く、今日は冠婚葬祭のあれこれを書いてみたいと思います。

    まず、四国は八十八ヶ所などお寺が多いからお葬式の時に親戚関係を辿ると、お寺の関係者に辿り着くことが多い為、お葬式の時にお坊さんが1人ではなく4~5人が横並びで一斉にお経を上げることもあります。

    そして近年では全国的に10~20代で亡くなった場合の遺影、これはコスプレ写真を飾るケースが増えているようで、場合によっては女装や男装などでお見送りもあるようです。

    そう言えば、ドラえもんの作者である藤子・F・不二雄先生がお亡くなりになった時、マスコミ各社はイチローのサヨナラヒットでオリックス優勝と言う報道ばかり、全く触れられていなかったのはマスコミの程度が知れる出来事でした。

    また、お葬式と言えば必ず一人や二人は出てくるのが、「あそこに亡くなったお祖父ちゃんがいる」や「祭壇の横に亡くなったお母さんがいる」など、自分には霊能力があると自慢せずにはいられない人たちです。

    そういう自称・霊能力のある人たちは決まって故人の生前には、「お見舞いに来ない・面倒を見ない・お金を出さない・電話すらしてこない」と、ろくなことをしないと言うのは共通しています。

    こういう時は仮に視えていたとしても心静かにご冥福をお祈りする、それが生きている側の見送りするマナーです。 こういう自称・霊感がある人たちは都内某所にある、死体が発見されるトイレに入っても気付かないと思います。 (←懇親会の経験者は苦笑い?)

    それから県北の場合、葬式の時に記帳は偽名やデタラメな住所が多いのですが、その理由は不倫や浮気がばれるからです。 故人と最後の別れに来た愛人さんの記帳を見て奥様が不倫に気付き、その愛人さんに慰謝料を請求すると言うバトル勃発があり、それから偽名が増えました。

    後は地方では割とよくあるけれど、他言しない風習の一つが「遺骨を食べる」で、焼いた後の骨を少しかじって長生きと無病を祈る儀式や風習が割りと残っています。

    私も全部知っている訳ではないので県単位ではなく地域単位だと思いますが、某地域では遺体の一部を切り取って食べる風習もあり、焼いた後の骨と亡くなった後の肉とどちらを食べるかは地域により変わりますが、この地域へお嫁に行ったら間違いなく骨か肉を食べることになります。

    昔からの大切な儀式とは言え、私には出来ないしやろうとも思いませんが、こちらの地域へお嫁に行くと風習が事実だと信じて頂けると思いますが、それらを食べる理由は「無病息災と長寿」を祈っての真面目な儀式です。

    では、ここから結婚式のあれこれですが、昔は成田離婚など新婚旅行から帰ってきたら離婚、スピード離婚を揶揄する言葉ですが私は県北に比べたら遅いと思います。

    何故なら、私は勤めていた工場では某先輩が離婚最速記録、結婚式当日に受付に先輩自ら立っていて、皆は「どうしたのか?」と聞いたら「離婚することになりました」と言って、受付にて来る人から御祝儀は頂くけれど離婚すると言う事態になりました。

    どうしてこんなことになったのかと言えば式当日の朝5~6時頃、二人が些細なことから言い合いとなり、そこからエスカレートして箒や木刀で殴り合いになり、結婚はやめようと言う話になって離婚したそうです。

    つまり、本来ならば入籍する当日に離婚が決まりましたので、良い方へ考えるならば籍を入れなくて良かった、バツ一にならずに済んだと言う見方も出来ます。 (籍を入れていたと言う噂もあるので、どれが本当かは不明ですが別れたのは事実です。)

    しかし、某先輩は式場のお金は払わなくてはいけないから中止の電話をせずに、来る人から御祝儀だけは頂こうと考えて受付に自ら立ち、集金したと言うのが真相だったのです。

    これが私の知る範囲では最速の離婚劇で、これより早い離婚は余り無いような気がします。

    なお、今日にもHPが150万カウンター達成、今週は東京へ行くので早めにキリ番の食事会の募集をします。 開催は「4/15(土)」で、〆切は「3/14(火)」の消印有効、氏名と連絡先を明記して、郵便で倉敷事務所までお送り下さいね。 (詳細はHPのイベント欄にて)

    あなたは冠婚葬祭、どういう経験がありますか?

    ヽ(‘A`)ノェェェ

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    虐め。

    おはようございます。 今日と言う日に生きていられるのは幸せなこと、中学生など子どもたちが虐めで自殺するニュースを見ると心が痛みますが、今日は虐めについてのブログです。

    このいじめるとは「いじめる・イジメル」と書いたり、「苛める・虐める」と書いたりしますが、私は「虐める」の表記で統一したいと思いますが、それは辞書を引くと「虐める」が一番強い表現だからです

    私自身が虐められたのでわかりますが虐める人たちに理由などなく、「面白いから・暇だから」など愉快犯的な非人道的な理由が100%、虐められる方にも10%の責任があるかも知れませんが、だからと言って虐めていい訳ではないと言うのが人として当たり前です。

    虐められている人たちは今が苦しくて辛いかもしれませんが、それを乗り越えたら良いことはたくさん待っている、虐められる時期は永遠ではなく卒業や転職で変わるので我慢すれば通り抜けられる、周りに失望したかもしれないけれど希望は未来にあります。

    県北で虐められていた時は気付けなかったけれど、今なら虐められた方にも10%の責任があることに気付けましたが、極端な反撃を徹底的にしておけば防げたのも真実で、虐める人は気が小さかったり一人じゃ何もできない人が多いので、極端な反撃をされたら何もできなくなります。

    それが無理なら遠慮なく転校や転職がお勧めで、無理して居続ける必要はなく自分の居心地が良い場所へ行く、それで解放されるなら良いことで、私は県南へ来たことで人生が変わり素敵なお客様方に心を癒されたので、本当にありがとうございます。

    今の虐めは陰湿と言うけれど虐められる方からすると昔も今も同じ、昔なら陰口を言われて精神的に追い詰められたのが、今はネットに書き込まれて陰口となる、そういう形式的な差はあるけれど陰湿な点は昔も今も同じ、今の方がネットへ書き込みなど手軽と言うだけです。

    ただし、昔と今で違う点が一つだけあり、昔は隠蔽されたり無かったことにされやすかったのが、今はマスコミも騒ぐし~弁護士も動くし~ネットもあるので隠せない、昔なら知らん顔できていたのに今は教育委員会も動かざるを得ない、その点だけでも昔よりはましです。

    虐められる人は辛いかもしれないけれど絶対に死んではいけない、虐められている渦中にあれば耐え難いかもしれないけれど、虐められた私が生き証人として「生きていて良かった!」と心から思えるので、絶対に命を絶ってはいけません。

    私自身は中学の時に首つり自殺、工場や建設現場時代は電車への飛び込み自殺、このように二回ほど自殺を考えましたけれど、死んでも虐めた人たちが喜ぶのが視えていたので死ねなかった、それに踏切で特急やくもに跳ねられようとしたら、あのスピードと迫力に負けて踏切から逃げて死ねませんでした。

    だからこそ、中学生など子どもたちの自殺の報道を見る度に昔の私と重なり胸が痛みますが、何でも良いから希望の元となる事や物があれば人生は変わるので、周りの大人たちには子どもを見守る責任があります。

    虐められている人たちは絶対に自殺をしてはいけない、自殺する勇気があるなら死ぬより転校や転職をする、もしくは勇気を持って相手にやり返す、生きていれば色々な楽しい未来が待っているので、生まれた以上は絶対に生きて楽しい人生を味わう義務があります。

    私は子どもの虐めも大人の虐めも両方を視てきましたが、虐めた相手が自殺したことにより反省や改心など、そういう人間を一度も視たことがありません。

    虐める人たちは100%「死にやがった!」と喜ぶ姿しか視えたことは無いし、そうでない時は「あ~ぁ、また、次の虐める奴、探さなきゃ。」と言う極悪な考えしかないから、そんな非人道的な悪魔の為に天使のあなたが絶対に死んではいけません。

    虐めに遭われている方々は辛い時や悲しい時には遠慮なく誰かを頼って下さい、甘えてもいいし情けないことを吐露してもいい、そういう時こそ多少の我儘を言って我慢せずに精神的ストレスを減らす、誰かの優しさに触れることで生きる希望が出れば幸いです。

    たった一つの虐め、たった一人の虐め、たった一つの学校、たった一人の教師、そういうたったが付くレベルのゲスに、あなたの大切な人生を台無しにされるのは勿体ない、人生を100としたら、たった1つや2つが残りの99や98に影響するのはバカバカしい、生きてこそ花は咲きます。

    ぶれずに生きていれば咲かない人生は無い、生き方がぶれないと楽に生きられる、ぶれのない人は相手の話も素直に受け入れ自分の糧とする、自殺に走らず生きているからこそ人生がぶれない面白みもわかります。

    虐める人の根底にあるのは人の失敗を望むメンタリティで嫉妬や僻みや妬みしかない、そんな人の人生に成功はなく、成功する人は「君も頑張れ、私も負けないから。」と切磋琢磨ができる人、人の失敗を望む負の気持ちが花咲く訳がないから、虐められる人は成功の未来を楽しみにして下さい。

    「他人の勝ちは自分の負けではないし、他人の負けが自分の勝ちでもない。」と言う、この言葉を読んで心に響く何かある人は人を虐めるなんてことは絶対にしない、虐める人や不幸な人の心には響かない言葉です。

    虐められている最中だとわからないけれど、虐めている相手に対する最高の仕返しは出世や成功、芸能人やスポーツ選手でも虐められた経験を持つ人は多いけれど、出世や成功で相手と生きる世界や付き合う相手が違ってくると、それを見て虐めた方は惨めに歯軋りするだけです。

    自分が虐めていた人が芸能人やスポーツ選手と友人知人、サインやツーショットは当たり前、普段からメールや電話でやり取りして食事に行ったり交流がある、その事実を虐めていた人たちは指を加えてみているだけ、こういうのも最高の仕返しだから自殺をしてはいけません。

    虐める人たちは常に虐める相手のことが気になって、虐める相手のことをあれこれ知りたがるセコイ人たち、そして虐める相手に良いことがあれば自分は面白くない、それが欲求不満になり虐めたり足を引っ張ることしか考えない鬼畜たち、実は「虐める相手が自分より凄いから恐れている」だけの鬼畜たちを、まともに相手にしてはいけません。

    あなたが生きて、その未来で多くの人と触れ合い、そして自分と同じ目に遭った人たちを勇気付ける、そういう正しい生き方をする為にも自殺してはいけない、きっと素晴らしい未来があるから苦しさを乗り越えて下さいね。

    私も常に虐められて自殺を考えましたが、今は生きていて良かったと心から思っています。 それも素敵なお客様方のおかげで、皆様にお会いできたことは感謝するべき天国の状態、本当にありがとうございます。 m(__)m

    あなたは虐め、どう思いますか?

    !!!∑(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    知らせ:業務多忙の為、ブログの更新は週明けに再開、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

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    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

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    騙り。

    おはようございます。 いつも素敵なお客様は天女の如く輝きがあり、それを浴びていると心が洗われるようでほのぼのとします。 きっと素敵なお客様の心が美しいから、周りの人の心も温かくできるのだと思います。

    県北で味わって来た感覚とはまるで違う、そんな素敵なお客様はまるで天女のようと言うのは大げさではなく事実、県北の騙りみたいな男性とは絶対に結婚しないで欲しいと願います。

    「騙り? それ、何?」となるかもしれませんが、分かりやすく説明する為に極道の説明からで、「極道(ごくどう)」とは本来仏教用語で仏法の道を極めた者を意味して、高僧に対し極道者(ごくどうしゃ)と称し肯定的な意味を指すものでした。

    しかし、江戸時代より侠客(弱いものを助け、強い者を挫く)を極めた人物を称える時、「極道者」と称した為、博徒(ばくちで生計を立てる者)までも極道と称する様になりました。

    それにより本来の意味を外れ道楽を尽くしている者、ならず者や暴力団員と同義語で使われる逆の意味で使用される事が多くなり、本来の高尚な意味や誉められるべき意味からは遠くかけ離れているのが実情です。

    明治期の落語や劇では素行の落ち着かない者や就労せず遊んでいる者を極道とされ、ヤクザが自己を指して極道と言うのは暴力団組員と呼ばれるのを嫌う為とされ、暴力団が極道を称するのは侠客に憧れを抱いているのが理由とされます。

    なお、ヤクザの意味は本来「何の役にも立たない」から来ていて、極道とは微妙な温度差があります。 世間ではヤクザも極道も同意に取られ、法的な定義ではどちらも同じ暴力団員ですが、別に暴力団員でなくとも反社会的な行動をする者をヤクザ、もしくはヤクザ者と呼んだりします。

    先ほどの「騙り」に戻り辞書で引くと、「人を騙して金品を巻き上げること。 また、その人。 詐欺や詐欺師。」とあります。

    以前にもニュース(大阪)で、「暴力団員装い言いなりに。 女性27人呼び出し強盗強姦 49歳男逮捕」とありましたが、暴力団員の振りをして女性を脅し強姦した上、現金を奪ったとして大阪府警曽根崎署は、強盗強姦などの容疑で住所不定無職の男を逮捕しました。

    このように自らの欲望を満たす為や虚勢を張る為にヤクザを自称する者は多く、これを「騙り」と呼び、勝手に有名組長の子息を騙り名刺まで作って営業している者もいるほどで、本物か偽者か分からず言いなりになってしまうのは危険です。

    県北時代にH班長はもちろんのこと、工場時代の同僚や上司などほぼ全員が、「わしゃ~、ヤクザにツレがおる! どないなるか、分かっとんのか!」と脅迫は日常茶飯事、ヘタレでいじめられっ子の私でも県北の騙りには辟易していました。

    では、一般の方々でも分かるニセモノの見分け方ですが、まずは初歩中の初歩である騙り、「わし、誰か知っとんか? ○○組の□□やぞ!」と脅してくる場合は、かなりの高確率でニセモノ確定だと思います。

    何故なら、カタギ相手(素人相手)に組の名前を出さないと凄めないなんて、その時点で本人に迫力も無くヤクザ失格で、本物の迫力は目を見るだけで何も言えなくなるので、騙るどころが最初から避けて通ります。

    それに暴対法があるので今の時代に組の名前を軽々しく出すと、それだけで脅迫罪で逮捕となる可能性が大なのでありえないのです。 同じくありがちなのが、「事務所へ来い!」や「誠意を見せんかい!」は、やくざが言うと監禁や脅迫とみなされ罪になる可能性が大で、本物ならまず言いません。

    そして要注意なのが組の名前の出し方ですが、誰でも知っているメジャーな名前を出してきたらニセモノ確定、ニュースなどで「□□組系暴力団員が逮捕~。」なんて報道されると、そこら中に□□組系暴力団員がいると勘違いするかもしれません。

    しかし、「□□組系」と言うのはあくまでも系列で本家ではなく、全体で3万人と言われたら凄い数の構成員と思われますが、実は本家だけだと80~100人くらいで本家は超エリートになります。

    つまり、2次や3次の系列が「○○組の□□や!」なんて本家の名前を使うと言語道断、とんでもないお仕置きが待っています。

    だから名乗るなら自身の所属する組を名乗りますし、仮に名乗るとしても「□□系○○会△△組、●●一家■■連合▲▲興行の、××やぞ、知っとんのか!」と、こんな感じの言い回しになるので長々言っていると逃げてしまいます。

    結論として「騙る時点で怪しい」で、本物なら最初からトラブルになるようなことはしない、相手になめられるようなことはしない、おとなしそうに見えるけれど内面の迫力がある、これが本物で「名前を出して相手を脅そうとする」のはニセモノです。

    口だけの例を出すと、岡山空港女子職員人質事件で何もしなかった男たち、「昔はヤンチャ~」と言ったところでイザとなれば見ているだけ、犯人の凶器はボールペンで楽勝でしたが、あの時に私が見ているだけだったら恥ずかしくて占い師を廃業しています。

    なお、先ほどの大阪の事件ですが、あんなことしなくてもヤクザはモテますが、実は極妻願望の女性が意外と多く追っかけの女性もいるようで、邪険にすると警察が出てくるので逆に困っているとの話もあります。

    積極的な女性になると行きつけのクラブなどへ勤めたり、目当てのヤクザのお酒に睡眠薬を入れて目覚めたら逆の既成事実状態にされたり、まさに被害者と言う事例もあるそうです。

    これの困るところは既成事実を盾に「私は○○組□□の女よ!」と、名前を出してはあちこちでトラブルを起こすので追っかけ女子には困るそうです。

    なお、新年会で某選手とツーショットを撮った西日本の方にお知らせ、「3月4日(土)新年会の皆で応援に行く企画」へ参加を御希望の方は、御連絡(留守電へどうぞ)を下さいませ。 m(__)m

    最後に、誕生日会へ決心がつかず応募できなかったとの意見が多いので、本当に完食できるなら3月に入ってから二次募集しますが、食べられない未来の方は対象外となります。 m(__)m

    あなたは騙りに、引っかかっていませんか?

    ゚.+:。(ノω`)ノ

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

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    風習。

    おはようございます。素敵なお客様は日々平穏に過ごしていると思いますが、それは日本にいるからこその話であり、更には県北のような土地や地域に住んでいないからこその平和だと認識して頂ければと思います。

    マスコミは全く報道しませんが■国で裁判が行われ、日本人女性が■国人男性に暴行された事件で、被告男性は裁判で「悪い日本人に天罰を与えただけ」と発言、その判決は「無罪」で逆に精神的苦痛を与えたとして女性へ慰慰謝料の支払い命令、これは■国の風習としては当たり前で行く方が悪いです。

    このように国や地域により風習の違いとは埋められない程の溝があり、この「風習」とは「その土地や国に伝わる生活や行事などの習わし」のことを言い、風俗習慣の略語です。

    他にも世界で有名な風習として、女性を誘拐して妻にしてしまう「アラ・カチュー」があり、これは日本語にすると「奪い去る」の意味で海外では女性が結婚を望んでいようがいまいが、おかまいなしに強引に進めると言う世界の常識に比べると、日本の結婚は自由に好きな人とできるのだから幸せです。

    それにマスコミが幸せな国の代名詞として「ブータン」をよく取り上げますが、英語やフランス語のニュースを読むと日本のマスコミの大嘘には呆れます。 ブータンの真実を書くと近代化により犯罪率は高まり、空き巣~強盗~若者による薬物濫用など危険極まりない国です。

    貿易赤字が続いているので今のままなら通貨価値が下落、一段のインフレ悪化を招いて経済の根幹を揺るがしかねない自体が起き、貧困⇒犯罪と言うお決まりのコースが待っていますから、幸せな国なんて誰が言っているのか知りませんがブータンで女性の一人歩きなんて危険です。

    その証拠にブータンの風習で有名なのは「ナイトハンティング」で、女性はブータンへ旅行すると夜にホテルのドアがノックされます。

    すると初対面の男が立っていて「入ってもいいか?」と聞くので「ノー!」と普通は言いますが、しばらくするとドアがノックされると言う繰り返しがブータンの「ナイトハンティング」で、日本で言う夜這いをする男性がうじゃうじゃといます。

    これはブータンの伝統的風習で男の子が15歳前後になると、兄弟や従兄に誘われて夜這いにいき、ブータンの家屋は1階が納屋の2~3階建てなので、そこをよじ登り部屋に忍び込むからブータンの男性の爪は、剥がれているか短くなっているかのどちらかです。

    ただし、部屋に忍び込んでもブータンでは夜這いがセクハラにならない土壌があるからで、最終的な権利として「無理強いしてはいけない」と言うルールがあります。

    ちなみに県北の話にもよく出てきますが田舎では当たり前なのが「夜這い」で、知らない人は対処できないから恐怖の体験になると思いますが、農業体験などで迂闊に田舎へ行ったら、もしくはお嫁に行ったら痛い目に遭うこともあるのです。

    昨年の夏に県北で起きた殺人事件も色恋沙汰で、17歳(男)と26歳(女)が付き合って事件発生、年齢差もそうですが17歳で刃物を準備して実行できることをどう思ったのか、県北だから当たり前としか思いませんが普通の人には衝撃かもしれません。

    マスコミは適当だから都会に疲れた現代人が憧れる田舎暮らし、そんなイメージを作り上げますが本当はさまざまなリスクがあり、そんなに田舎暮らしがしたければ県北へどんどん移住すれば良いだけです。

    今はネットの時代なのでご存知かも知れませんが、農業体験の募集が田舎の町や村からあり、実際に参加してみると農業体験はそっちのけで、実は村の男を次々に紹介される強制的なお見合いと言う詐欺が増えています。

    実際にあったケースでは有無を言わせず独身男の家に住み込みさせて、夜になると夜這いをされたことがあり、これは田舎が純朴で良い人ばかりと無条件で信用するからで、田舎は我田引水の元だと言う認識をきちんと持つべきです。

    農業体験の募集は大抵が、「田舎はどんな事でも受け入れる寛容さ・農作業では何も考えず無念無想の境地・宿泊や食事は用意しますが特別扱いはなし・体験料も無料で作業報酬もなし・独身女性以外は受入れしない・年齢18~40才まで・部屋はこちらで用意」と、こんな感じで募集(罠・トラップ)を掛けてあるはずです。

    ある女性が北海道の某町で企画されている農業体験実習に参加を希望した時、表向きは「男女募集で、連絡先は役場」となっておりましたが、その役場へ問い合わせると「とにかく来てくださいの一点張り」でした。

    しかし、不安なので粘ると役場が渋々と答えたのは、「農家の手伝いをする仕事で、農業の勉強会のようなものと想像してください。」とのことでした。

    しかし、実際は「役場ぐるみの花嫁斡旋事業」で、現地へ到着したら受け入れ先は男所帯なので拒否すると、役場の担当職員は「じゃあ、帰れば?」と北海道の原野で夕方4時頃に言い放ちましたが、原野の夕方4時に交通機関なんかある訳ないのでほぼ誘拐・脅迫・拉致です。

    その女性が北海道の原野にある男性しかいない一軒家でやられたのは、嫁扱い・関係強要・キスやマッサージを要求・行く先々でセクハラ 肝心の農業実習がない、ここまで来ると詐欺ですが役場の言い分は、「体験実習とはそういうもの、想像力のないあなたが悪い!」でした。

    田舎の考え方(風習・慣習)で女性は「村の男達で共有」が普通、嫁いだら村中の男が偉い人から順番に夜な夜な迫ってくるのは村のルールで、犯罪ではないしやましいことでもないと言う認識、断り続けると家族丸ごと村八分で嫁が逃げて離婚しても残った家族は村八分です。

    多くの田舎はまともであると思いますが、こういう田舎がそこらじゅうにあるのも事実、私の話を嘘だと断言するなら県北へお嫁に行って、真偽の程を確かめるのもいいと思います。

    先日、ある男性が鑑定にお越しになられましたが実は県北で働いた経験の持ち主、「ブログの内容は本当、全くその通り。 あれは嘘じゃない!」と、鑑定よりも県北談義に花が咲きましたが、県北で苦労されて県南で出世されているので本当に良かったと思いました。

    最後に、2016年11月23日に南海トラフ大地震が来て、日本が分断されて津波~原発~死者~建物倒壊など、いい加減な予言がネット上にあふれていますが、こんなの全くのでたらめで当たりませんから安心して下さいね。

    週刊現代と言う雑誌にて「占い師・霊能者20人に聞いた 南海トラフ巨大地震の予測」と言う記事があり、この20人の予知(予言・占い・霊視)がことごとく外れているのに、全員が知らん顔していますのでネットで検索して記事を読んでみて下さいね。

    TVや雑誌に出ている占い師や霊能者は真剣勝負はできない、台本ありのやらせしかできない先生方に、地震の予知なんて絶対に無理ですが、マスコミが取り上げている某先生はHP上に47都道府県全てに地震が来ると書いているので、この予知は必ず当たります。

    あなたは田舎の風習、受け入れることができますか?

    ('д'|l!)ムリ…

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    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

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