徒然草(占い・岡山・東京・霊視)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    人間関係。

    おはようございます。 人が生きているのは使命云々の話ではなく、生まれて来たから生きているだけ、それを難しく使命とか生きる意味だとかに持っていくから、怪しい宗教に嵌ったり、怪しい占い師に全財産を持っていかれたり、そういうのが後を絶たないのも自分の使命や生きる意味を求めすぎだからです。

    人は生きているから生きている、そこに意味を求めるなら食事も睡眠もしなければいいだけ、使命とか生きる意味を言う人は衣食住が整っていて何不自由ない生活を送っている人が大半で、使命や生きる意味を求めるのはある意味で贅沢病とも言えます。

    使命とか生きる意味などと言わない人を見ると、知人友人が多い、周りに素晴らしい人が多い、寄付やボランティアをしている、仕事が楽しくて生きがいなど、時間を有効に使っている人は使命と言う前に行動しているし、生きている意味と言う前に楽しいことをして活き活きしています。

    希望~希望と~希望を追い求める人の顔を視ると希望どころか絶望が視える、そんな有様では使命や生きている意味の前に、自分が幸せなのかどうかを考える方が、よほど人生が素晴らしいと思えます。

    結局、人は人と関わることでしか生きて行けない、それなのに人とうまくやれないなら、いつまで経っても自分の人生に不平不満だらけとなります。

    人間関係は重要、それを分からずに生きてきた私は県北時代を不遇だと感じがちでしたが、県北に迎合できていれば工場の皆と仲良くやっていたから今の私はいない、それが良いか悪いかは別にして県北でうまくやれていたかもしれない、人間関係は本当に重要だと今になって気付きます。

    これは嫁姑問題でも同じですが違う家で育った二人が同居する、もしくは同居しなくてもちょくちょく顔を合わせる、それは人間関係の構築がうまく行かなければ家庭内がぎくしゃくするのも当たり前、これは誰しもが乗り越える苦難の一つとして存在します。

    当たり前と言えば当たり前なんですが、嫁姑問題に和解はあり得ないとは言え、訳の分からない主張をする場合はどちらかに原因があるとも言えますし、最初から無理な家庭を良くすることは不可能です。

    作り話で言うと、旦那様が刑務所にいるから仮釈放を狙って実家に同居する、これは情状酌量など印象改善を狙って犯罪者がよくやる手ですが、これの一番の原因は旦那が刑務所へ入るようなことをするからです。

    そんな親なのに子どもがニートで働かない、お金を祖母から貰って家にいるのが耐えられないと言ったところで、そもそも父親が刑務所へ入っているのに子どもに働けと言う、そんなの子どもだって聞く訳がありません。

    それに母親の方も正論ばかり吐いて相手のミスを絶対に許さない、相手が少しでも例え話や比喩表現を使おうものなら般若のような顔で睨み付けて、それは違うと相手の間違いを責め続ける、例えや比喩と言っても「違う!!」と怒鳴り付ける、これで人間関係がうまく行かないと言われても当たり前としか言えません。

    正論を言えば言うほど人は離れて行きますが、自分の旦那は刑務所~子どもは無職で祖母に小遣いを貰う生活、それで人に正論を言う方が間違いで、自分の旦那と子どもが人に迷惑を掛けているのに、人の些細な間違いや例えや比喩を罵倒しまくる、正しい正しいと叫ぶなら自分の旦那と子どもを正しく導いてからです。

    人間関係は些細なことから築けるけれど、些細なことから壊れていく、それをあれこれと相手の嫌がることを言っておきながら、うまく行かないのはなんでと思う方がどうかしています。

    夫婦関係でも同じことですが、好き同士で一緒になったのに相手のことを悪く言うのは間違いで、好きで一緒になったのなら相手のことを認める~尊敬する~赦すと、それができれば喧嘩することもないし幻滅することも無い、そういう基本的なことをちゃんとできていてこその人間関係です。

    旦那様が仕事ばかりで寂しいからと不倫をするのはどうかと思うし、奥様に飽きた浮気をするのもどうかと思うし、お互い様と言うのが夫婦の在り方で、どちらかが一方的に悪いのはあり得ないのです。

    なんで、どうして、こうやって旦那様を責めたてて刑事の尋問のように根拠や理由を求め続ける、そして無意識でしているから責めたつもりはないとか、ここではこうだけど他所ではやっていないなど、自分の正当化ばかりすると旦那様も疲れてしまいます。

    恋愛でも勘違いしがちなのが重いと言われて別れたで、これは嘘じゃないけど真実でもなく、男が重いと言う理由は「嫌いだから(好きじゃないから)」です。 男は好きだったら重いなんて言わないし、仮に広瀬すずさんがアプローチして重いなんて言う男はいないから重い=男の嘘です

    他にも男が疲れているから会いたくないなんて言う時も、本当に仕事で疲れている時か、別れ時を考えていて徐々に合う回数を減らそうとしている時かのどちらかで、男が本当に疲れている時は女性を求めるもので、これは子孫繁栄でDNAが自動的に女性を欲する状態を作ります。

    ようは人間関係において100%うまくやろうなんて無理な話、自分も相手もお互いに自分の正義や主張がありますから、それをすり合わせる作業の方が無駄な時間です。

    それよりは挨拶程度で近寄らない、カドを立てないようにする余り、余計に拗れるのが人間関係だから、まずは相手から離れることが一番の潤滑剤です。

    普通ならば嫌な相手でも相手に合わせるを、まともに社会生活を送れる人なら誰でもしていますが、この嫌なのに無理に合わせるをやめるだけで変われます。 相手を不快にさせない為に最初から壁を作る、うまい壁の作り方さえ習得すれば、必要以上に近寄られずに済むのに良い人であろうとしすぎると逆に疲れます。

    あなたは人間関係、どうしていますか?

    ( →_→)ジロ!

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    霊視カウンセリング 山崎かずみ
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    思い通り。

    おはようございます。 素敵なお客様の未来は明るい、今朝、起きて顔を洗い歯を磨き、仕事へ行き昼食を食べて家に帰り、その生活ができることは奇跡、その素晴らしさに気付いたら幸せの本質がわかる、何も起きない毎日は楽しい、元気で健康でご飯が食べていける、それだけで幸せです。

    人は幸せになりたいと言うけれど、運命と言うか、神様と言うか、目に見えないモノは人間を幸せにしてくれている、最初から幸せなのに幸せを求める、この矛盾があるのが人ですが誰も責めたりはしません。

    ただ、気付いた人は幸せを感じ始めるし、気付かない人は幸せを探し続ける、そして最後には不平不満を言い続けて死んでいくのか、それとも幸せだったと喜んで死んでいくのか、誰も死と言う終着駅は避けられません。

    素敵なお客様がこの世に生まれてきたのは誰かを幸せにする為で、スピリチュアルに凝る人は使命使命とうるさく拘りますが、人が生まれてくる使命なんて誰かを喜ばす為でしかありません。

    TVを見過ぎたり雑誌に影響され過ぎたり、使命とは自分だけに与えられた特別なモノと考えて、その特別な何かを与えられた自分は凄い、そのように思い始めた人を増やしたのがスピリチュアルの功罪の罪の方です。

    自分だけは特別、凄いことを成し遂げる為に生まれてきた、そういう思想に傾倒させてしまったことで簡単な仕事を馬鹿にする人が増えました。 例えば、お茶汲みやコピーは誰でもできる仕事で企画会議は大変で偉い仕事、仕事に区別は無い筈なのに枠組みを勝手に作り馬鹿にしてしまうのです。

    お茶汲みやコピーを馬鹿にしていないと言う前に、馬鹿にしているからこそつまらないとか面倒と感じるだけ、私がお茶汲みを命じられたら席を離れることができて嬉しいし、美味しいお茶を入れて喜ばせることができたら嬉しいし、そう考えるから面倒どころか率先してやりたいです。

    コピー取りだって馬鹿にしていないと言う人程、面倒くさそうにだらだらとこなすだけ、私がコピー取りを命じられたら、いかに早くきれいに済ませるかを考えて、コピー中に内容を読んで覚える、そして自分のスキルアップに活かします。

    企画会議のコピーを30部と言われたら、会議にでなくても会議の内容が自然と手に入る、それを面倒なんて思う方がコピー取りを馬鹿にしています。

    人は目の前の仕事を淡々とこなしていくだけでも運命は違って来るのに、目の前の仕事を自分がするべき仕事ではないと文句を言うから、余計に運命はやりたくない仕事を持ってくるようになるだけ、どんな仕事でも喜んでこなしているからチャンスが来ます。

    ただし、間違った努力をしているのに夢や希望が叶う訳が無い、そこのところだけは勘違いして欲しくないのですが、漫画家志望なのに工場へ勤めて一生懸命機械の勉強をしても無駄、漫画家志望なら漫画を描く、いくらモノ作りを頑張っても無関係なことは努力の方向性が違います。

    努力の方向性が合ったことで目の前に来た仕事は不平不満を言わずにこなしていく、事務職で働いているなら事務の仕事は全て受け入れる、頼まれたことは素直にやればいいだけなのに、「この仕事、私がする意味を教えて下さい。」と言うのは損をしています。

    「私がする意味を~」と質問する人は、「こんな仕事、どうして、私がしなけりゃ~。」と質問形式の文句を言っているだけ、会社とは上がやれと言ったらやるがうまく回る秘訣なのに、あれこれ質問形式の文句を言って仕事を止めている、そんな社員が多い会社は業績も悪いと思います。

    人を妬み、人を恨み、そんなことをしても自分の人生は変わらない、自分が思い通りにならない時は相手も思い通りにならないのが満足、そんな生き方も否定はしませんが、相手の不幸は自分の幸せではない、相手の幸せは自分の幸せになる、この意味を不幸な人は理解できません。

    不幸な人たちは人が楽しそうにしていると頭に来る、だから悪口や嫌がらせをするしかない、そういう深謀遠慮のできない浅はかで薄っぺらな人たちは、その楽しそうにしている人が苦労せずに今を築き上げたと思うのは間違いです。 自分が苦しいからお前も苦しめなんて極悪な考え方は、猟奇殺人犯と同じレベルです。

    また、私は自分が知恵遅れと言われていたので、引き籠りの子どもの気持ちがよくわかりますが、子どもが外へ出たくなる方法を伝えても、親に覚悟が無い~親にやる気が無い~親が人のせいにする、そういう親が多いから間違いなく引き籠りは続く、そういう親のせいで子どもは益々引き籠ります。

    親が子どもを怒る時に大抵は親の思い通りにならないからで、自分の希望通りなら褒める~希望通りじゃないなら怒ると言う自己都合、自分が子どもの時に親が自分の気持ちをわかってくれないと泣いた夜を忘れて、今は自分も同じように怒るなんて最悪、子どもが引き籠るのは親の責任が大半です。

    親子から夫婦へ目を向けても、夫が朝早くから夜遅くまで忙しくしているなら、「お仕事、お疲れ様、私はあなたの代わりに仕事はできないけれど、あなたがしていることの応援はできる、そういう妻でいられることを誇りに思います、ありがとう。」と、こういう声掛けの方が男は嬉しいモノです。

    「どうして遅いの?」とか、「何で家事を手伝わないの?」とか、「休日なのに、どこへも連れていってくれないの?」など、助けようではなく奪い取ろうと言う形を変えた文句では、夫も別れたくなるかもしれません。

    精神力とは不思議なもので、10人中9人が敵でも味方が1人でもいれば救われる、100人中99人が敵でも優しい人が1人いれば慰められる、たった1人でいいから自分の救いや慰めになる人がいれば、今から人生は楽しいと思える、だから救いや慰めができる人は、人の命を助けていると思います。

    人生は思い通りにならない方が多いのに、思い通りにならないと自分で悩みを増やす人が最近は多く視えます。

    あなたは思い通り、それを求めすぎていませんか?

    ('-'*)アリガト♪

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    因果応報。

    おはようございます。 誰でも良い知らせが届くと嬉しい、それも自分よりも人に良いことがあるのを喜べるのは更に嬉しい、動けば幸せになれるのに動かない人が多いから、占い的な何かをする暇があるなら今すぐに動くのが開運です。

    私は素敵なお客様にお会いできることが幸せ、それを思うと休んでなんかいられないから年中無休365日で鑑定しも苦にならない、今までの怠けた人生を取り戻す為にも自分の自堕落的な生活に鞭を入れなければ、私のような怠け者はすぐに休んで楽をしてしまいます。

    占い師をしていると結局のところ、人生とは長生きした人が勝ちなんだなと思えてくることがあって、お金があっても才能があっても地位や名誉があっても、死んだら終わりと言う部分を感じてしまいます。

    何故なら、生きている人が集まって死んだ人の話をする、通夜や葬式は生きているから参加できますが、飲み屋でも同窓会でも同じことです。 生きている人が亡くなった人の話をする、最後まで生きていた人が故人の思い出話をするのが答えだと思ってしまうのです。

    だから元気で健康で何も無いのは幸せなことですが、今はストレスからくる病気で自殺など昨日まで元気だったのに今日すら分からない、明日も生きている保証は神様以外に誰にも分らないのが答えで、今日が生きている最終日としたら誰も悪口など言っている暇はなく焦ると思います。

    残念ながら目に見えないことには感謝できないのが人で、損得勘定で生きていると目の前で起きていることが優先ですが、目に見えないことは見えないからこそ後で効いてくるとも言えます。 それも調子の悪い時ほどお釣りは来るもので、後はどうなるかは自分で結末を噛みしめるしかありません。

    例えば、私は占い師になってから12年以上、鑑定(予約)が無い日はしたくてもできないので別として一度も休んでいませんが、病気で予約を反故にしたなんて一度も無く必ず予約時間には事務所へいました。

    これができる理由は二つ、一つ目は素敵なお客様方の御支援と御愛顧によるもので、ありがとうと言って下さることで体が元気になる、そしてもう一つは悪口を言ってくれる人のおかげで、悪口を言う人が未来で起こる悪いことを全て引き受けてくれるからです。

    簡単に言うと、未来で起こる事故や病気や怪我など悪いことは、悪口を言う人が私の代わりに引き受けてくれるから、目には見えないけれど因果応報が起きて自業自得と言うことです。

    因果応報とは仏教用語で、原因としての善い行いをすれば善い結果が得られるし、悪い行いをすれば悪い結果がもたらされると、自分がしたことが自分へ返ると言う意味です。

    つまり、今起きていることは勿論のこと未来で起こることも、あなたの悪口を言う人や嫌がらせをする人など、そういう人々が引き受けてくれるので逆に感謝するべき相手となり、わざわざ病気や怪我など災難の身代わりになってくれる奇特な存在です。

    悪いことの後に良いことが来るので、悪口を言われたら良いことがある前触れ、だから悪口に対して反撃しても空しいだけ、争いからは争いしか生まれないから断ち切るのは自分である、そう決めていると運命は良いことをどんどんと運んできてくれます。

    恨みつらみは分かりますが、ハチの巣を突いても良いことはないから、不運を引き受けてくれている相手と思えば感謝すらできます。

    その証拠に私は占い師になって予約をキャンセルして、素敵なお客様に迷惑を掛けたことはほぼなく、一度だけ遅れたのもANAカウンターで次の飛行機は飛ばないから振り替えてほしいとお願いした時、「この人、頭がおかしいの?」と相手にしてくれず仕方なく待っていると、私の視ていた通り飛ばずに欠航したのをANAが知らん顔した時だけです。

    どれだけ予約待ちになろうとも私は必ず予約した時間に事務所へいる、それは全て私の代わりに不運を引き受けてくれる人がいるからこそ、地球全体の運の総量は決まっているけれど個人の運の量は決まっていない、これが運の良し悪しのポイントです。

    だから会社や学校で辛い思いをしている人は、きっと必ず因果応報で虐めている人にはお釣りが来るから、そこを耐え忍んでいればバラ色に転換できる、ちゃんとした生き方をしていれば運命に見捨てられることはないから、あなたはきっと幸せな人生になります。

    私は風邪で寝込んだりやインフルエンザにも掛からない、何も無く過ごせるから予約を受けられる、事務所に私がいるのは当たり前になっていますが12年以上、一度も休まず鑑定をしているのは病気一つしていないからこそ、これは運が味方しないとできません。

    悪口をゼロにするのは無理、故松下幸之助氏が言っていたように、どれだけ頑張っても20%の人は自分のことを嫌い、だから悪口を言う人は何も無くても必ず悪口を言うから、それに反撃しなければ同類にならないので、目に見えない恩恵が次々と増えて来るので、悪口を言ってくる人に感謝できるようになります。

    因果応報は怖い、何故なら、何かあってからの反省は遅く、いくら反省しても謝罪しても起きることは止められない、癌が判明してから虐めてごめんと言っても癌細胞は消えないのと同じです。

    私も未熟者なのでやって後悔の繰り返しですが、許す人は許されるし、優しくする人は優しくされるし、この簡単なことが理解できると相手に言わず自分がスルー、余計なことを言わなくなると人間関係が苦にならなくなります。

    今だけ後悔しない、そう思って今の連続が重なると人生で取り返しのつかない失敗は減ってくる、今だけ後悔しないを繰り返して行けばローマの道も一歩からになれます。

    素敵なお客様の全盛期は常に明日ですから、知識や技術や経験など明日の自分は今日の自分より上、だから全盛期は明日と言う理屈でいれば、間違いなく少しずつでも前に進めます。

    誤解をされるのも辛いけれど誤解をするのは更に問題、相手から直接聞いた訳でもないのに、相手と直接会ったわけでもないのに、こう言ってたよと言う言葉を鵜呑みにする、本人に会わないし話さないのに相手のことを評価する、それは未来で堕ちていく人の考え方と行いです。

    人は誰かを喜ばせる為に生まれてきた、それ以外の意味を追い求めるなら現時点で誰にも必要とされている実感が無いからで、人の役に立てる生き方をしていると悪口や嫌がらせや本当の自分探しなどは、する必要がないから毎日が充実して余計なことを考えません。

    あなたは因果応報、信じますか?

    (*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

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    物の見方。

    おはようございます。 素敵なお客様方には良いことが起きる、目が見えてご飯が食べれて自由に動ける、それを幸せと思えないなら何があっても自業自得、自由に動けるのは幸せなことで、目が見えるのも当たり前ではないことに気付けば幸せがどんどんと増えます。

    運が良い人と悪い人の差は不平不満を言うかどうかでもありますが、その前に不平不満を感じるかどうかの差でもあり、運の良い人は当たり前ではなく感謝を感じることがたくさんある、それにより良いことばかりに目が向いて、更に良いことが起きるの繰り返しになります。

    人は不平不満を言わせたら誰だって何かがありますが、それを一々言う人は運が良くなることはあり得ない、悪いことばかり起きる人には過去の積み重ねが戻ってきているだけのこと、良いことが起きるだけの行動をしていないのに良いことなんて起きません。

    努力している人と努力していない人が、どちらも同じ結果になるならその方が不公平、どうすればいいかと言えば物の見方を変えるしかなく、何でもかんでも良い方へ考える癖を付ければ、それだけで不平不満が減るから運が悪くなることも少なくなります。

    モノの見方は100人いれば100通り、自分の見方では自分が正解で相手の見方では相手が正解、そういうことが常に起こるのが人間社会です。

    例えば、東京へ行くのに岡山空港であったケースで言うと、70歳くらいのお婆ちゃんが列に並ばず横入りしました。

    私も含めて皆は「まあ、お婆ちゃんだから。」と見逃しましたが歩くのが遅い為、機内へ向かう通路が広くなった所でお婆ちゃんを次々と追い越したら、「チッ!」とお婆ちゃんが舌打ちをしました。

    そのお婆ちゃん、幸か不幸か私の隣の席へ座りましたが、羽田へ到着した時に私を前に行かさない様にブロック(邪魔)して自分が一番前に行き、再び搭乗口へ向かう狭い通路で後ろを行かせないようにゆっくり歩いて後ろを妨害しました。

    これでもお婆ちゃんと優しく言えるかどうか、さすがに他の乗客もカチンときていました。

    お年寄りは大切にと言う考え⇔お年寄りでもルールは守れと言う考え、果たしてどちらが正しいかと言えば、お婆ちゃんからすると年寄りは労われですから、マナーもルールも通じません。

    別なケースも作り話で御紹介すると、東京事務所へ遅刻して来られた女医さんがいて、その理由はHPの地図が分かりにくいから迷って遅刻した、そして事務所までタクシーに乗ったからタクシー代を払えと請求されました。

    私からすれば遅刻してきて、その遅刻はHPの地図が分かりにくいからと因縁を付けて、更にタクシー代まで支払えとは理屈に合わないのですが、その女医さんからすると真面目に誠意を見せろと夜10時まで事務所へ居座りました。

    とても話が噛み合うことはないのですが、これはそもそも女医さんの予約を受けた私が悪いのです。 (都立病院の女医シスターズ集団退職事件、これも機会があれば説明します。)

    人は誠意を見せろと上から目線で言いますが、誠意を見せるとは約束を守ること、待ち合わせに遅刻しない、予約を守る、提出期限を守る、これら全てが実は誠意です。

    誠意とは後から見せるのではなく最初から見せるもの、誠意があるなら遅刻しないし約束を破らない、後から見せるのは誠意にはなりません。

    また、不思議なことに交渉はすればするほど信用を失う、値下げすれば相手は満足するどころか最初から安くしろと思うし、無理して納期を早めればできるなら最初からやれよと思います。

    交渉は最初から譲らない、譲れば譲る程、相手は感謝どころか上から目線になるだけ、交渉するより縁を切ることです。

    相手が無理なことを言い始めたら即座に切る、難しい要求を飲む必要はなく最初から交渉しないと決めておく、交渉はすればするほどあなたが損(不利)です。

    以上は全て例え話や作り話ですが、物の見方は色々あるので、その色々あるを知って頂ければと思います。

    最後に私の間抜けな話ですが、私が芸能人やスポーツ選手のサインを子どもたちの為に頂いていますが、これも大半の方はスムーズに貰えますが、山崎さんの所へ来ていることを知られるのは嫌との理由で断られることもあります。

    しかし、これは傲慢ではなく相手からすると個人情報の流出となるから当たり前、いくら子どもの為とは言え全員がサインをくれる訳ではない現実にも気付いておかないと、してくれないと言う不満が自分に溜まりますが、してくれたらラッキーくらいでちょうどいいのです。

    これも悪い訳ではなく女性芸能人からすると当たり前、タダでして貰おうと言う私の方が厚かましい話です。

    寄付やボランティアをしていると分かるのですが、病気の子どもの為にと言う大義名分や思想は人間としては良いと思いますが、それを良しとしない人たちがいるのも事実ですし、子どもが病気だから元気付けてあげてに対して異議を唱えるのも自由、これが正解と言うわけでもありません。

    寄付やボランティアが偉い訳ではないも正解ですが、私はした方がしないよりまし、やらない善よりやる偽善と思うだけです。

    あなたは物の見方、どうですか?

    (^-^)v ちょき

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    自分のルール。

    おはようございます。 昨日も今日も毎朝普通に目覚めて歩ける、明日があることも信じて疑いすら持たない、それらは全て何事も無く不自由を感じていないからで、それは本当は凄い奇跡の連続で有り難いことですから、今のように幸せな毎日を送れるのは奇跡だと毎日が感謝です。

    県北時代から考えると本来ならば今頃私は棺桶か刑務所にいる筈で、ロクなことになっていなかったと断言できる程、まともな生活は送っていなかったと反省するしかない愚かさで、今から思えば恥ずかしくて穴があったら入りたい位の生き方でした。

    人は生きてきた過去は消せないから、過去の積み重ねが今と言う事実は消せないから、未来とは今の積み重ねが結果として未来になる、そう捉えるしかないからこそ今を努力するしかない、今を一生懸命に生きられないなら何をやっても結果は受け入れるだけ、それ以外にありません。

    未来とは変えられるからこそ生きている意味があるもので、努力してもしなくても結果が一緒なら努力できなくなるのが人、そこを勘違いしていると占いの使い方を間違えてしまうのですが、昔の私は本当によく間違えていたと思います。

    どういうことかと言えば知識先行で経験が無かったし、そうしたらなる筈と言う知識しかなく、全体を見ればなる訳がないのに目の前だけ見たらなる、その勘違いが私の未熟で至らない所で、努力した人としてない人をごちゃまぜにして結果は一緒、そんな矛盾した恥ずかしい鑑定をしていたのは消せません。

    今が胸を張って言える訳ではありませんが、昔の私は本当に酷かったと振り返る度に反省してしまう話です。 占いで開運と言えば付き物ですが、昔は手法と言うか方法と言うか、知識だけで改善できると思い込んで鑑定していた節もあります。

    分かりやすく言うと風水で西に黄色と言うのがありまして、これは部屋の西へ黄色の物を置けば金運がアップすると言うものがあります。 これは風水好きな人なら一度は聞いたことはあるかと思いますが、それを疑いなく言っていたのが経験の無い昔の私です。

    しかし、冷静に考えてみると、これが罷り通るなら虐めをしていても犯罪をしていても、無駄使いをしていても働かなくても、西に黄色を置けばお金に困らないのかと言う理屈になってしまいます。

    金運に関して言うと残念ながら西に黄色だけで運が良くなる筈も無く、その先にある行いがないとダメなことに気付き、それも風水よりも行いを良くした方が金運は上がる、その当たり前のことに気付かず西に黄色と言っていたのが昔の私です。

    占い師をして10年も過ぎると知識もそうですが経験値の方が重要になってきて、知識と実際に起こることとの整合性が取れないことで占いの矛盾を感じる、それで思い悩んで磨かれるの繰り返しで、それでようやく矛盾を自分で受け入れることで柔軟性など何かが変わることで、その先の未来が説明できるようになったりもします。

    たまたま風水を例に取りましたが、タロットでも姓名判断でも四柱推命でも霊視でも同じこと、矛盾が起きた中からどうしていくかにより、その後の占い師人生が決まっていくのかなと思います。

    私は未熟者なので気付くまでに時間が掛かってしまいましたが、今までは知識に忠実にと言う部分で意地を張っていたのもあり、AはBだからCでやらなければならないと、固定観念で物事を考えて鑑定していた時期から、AはBではあるけれどC以外にもやり方はあるのではないかと、このような感じで考え方が緩くなってきました。

    極端な話、予約時間でも今までなら1分遅刻しても鑑定しなかったのが、今は15分遅刻しても大丈夫でしたかと相手を気遣えるし、無断キャンセルをされても休憩できて助かったと考え方が変わりました。

    何でもかんでも自分が思う通りのルールに当てはめない方がいい、そんな考え方にもなりつつあり、自分の正義は相手に取っては嫌がらせをされているのと同じ場合があると、今更ながら気付いたのもあります。

    今までの私は酷かったと思うのが自分のルールに忠実過ぎて、それにより傷付けた人が多かったと思いますし、自分自身の行いの不味さに気付かず今起きていることを不運と思ってしまい、自業自得なのに原因を探し求めると言う矛盾がありました。

    いくら原因を探しても見つかる筈が無く、それは自分自身の行いが悪いからで、それ以外に答えは無いのに人や物など他に原因を探していた、そこが私の間抜けな所です。

    だからこそ反省しながら成長していきたいと思いますが、なかなかそうは行かずに落ちこぼれてばかりですが、それでも鑑定を続けて行かないといけない時、ダメな私が素敵なお客様に対して鑑定をしてもいいのかなどと、未熟ゆえに苦しんだりもします。

    ただし、よく勘違いされますが全く大丈夫なことが一つあり、それは人と会って疲れませんか(人と話していて疲れませんか)と言われますが、実は人と会うことなど全く疲れないし、人と話していて疲れることもありません。

    それは何故かと言えば素敵なお客様に助けて頂いているからで、素晴らしい方々とお会いできることは喜びにこそなれ、疲れるなんてありえないのです。

    もしもの話ですが、毎日毎日朝から晩まで嫌な人ばかり来たなら疲れるもあると思いますが、幸せなことに私に予約を入れる方々は素晴らしい人々ばかりなので、疲れるよりも会えて良かったと思えることがほとんどだから、もっともっと素敵なお客様方と巡り会いたいと思います。

    自分のルールを貫きすぎると自分が痛い目に遭う、それにも気付かず意固地になっていた私は余裕がなかったとも言えるし、単なるアホとも言えるので、緩くすることで相手の言い分も聞けるようにしないと、自分こそ正義は悪(加害者)になるから気を付けようと思います。

    正義の味方でよくあるパターンがTVで報道されている事件だけが事件と思い込んで、何でその事件を解決しないのかと相手を責めまくるけれど、世の中はTVで報道されている事件だけが事件じゃないから、順番に済ませていくしかありません。

    他にも待っている人は大勢いるのに行列に横入りさせろと、上から目線で強要する人の多さに驚きますが、類は友を呼ぶの例え通りに虐めをする人の周りには虐めをする人が集まるので、他の人なんかどうでもいいと考える人に説明しても分かる筈がありません。

    あなたは自分のルール、考えたことがありますか?

    (ノ_-;)ハア…

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    陰口。

    おはようございます。 今日も元気で健康でと思いつつも凹んだり、人は人と関わるのは避けられませんが、人と会うことで凹むこともあるけれど元気になることもある、人とは相手を傷付けることも勇気付けることもできます。

    では、学校や会社や地域など色々なサークル内において、どうして陰口を言ったりできるのかと言えば答えは簡単です。

    どれだけ素晴らしい成績を残しても必ず重箱の角をつつく人たちがいるもので、「どうして、ここまで言われなければならないのか?」と、誰しも一度や二度は思ったことがあると思います。

    先程も書いたように答えは簡単、そういう人たちだからで、他人の陰口を言うだけが唯一の楽しみ、会社で陰口を叩いて貶したりネットに悪口を書き込むだけの人生、そうやって陰口を貯めこんだまま死んでいく人生です。

    陰口を言われたり誹謗中傷されたりは腹が立つのは当たり前、そこで相手に反論したくなる気持ちもわかりますが、そんな人たちを相手にすることは不毛、話せば分かり合えると考えて反論している人もいるでしょうが、残念ながら話せば分かり合えるのは言葉が通じる相手のみです。

    人の形をしてはいますが人の心は無く、人の言葉を話すけれど人の知性も無く、これこそ相手にするだけ時間の無駄でしかありません。

    陰口を言う人たちを相手にすると時間の無駄であることを解説してみたいと思いますが、これを試したら実証はできるけれど心が傷付く可能性があるので読み物としてだけで、実際にはやらないで下さいね。

    まず、会社内で陰口を言う人に「何で私の悪口を言うの?」と聞いてみると、ほとんどの場合は否定します。 実は面と向かって聞かれたら答えに窮すると言うか困る、会社でも陰口を叩く人ほど良い子でいようとします。

    その後はどうなるかと言えば、陰口を叩く人ほど面と向かって言われると怒る、それも前回よりも今回と更に怒る、その代わりに益々面と向かって言える勇気は無くなり、今までより陰口が増えて火に油を注ぐこととなります。

    実は陰口を言う人たちは、それ自体には何の意味も理由もなくやるが本音、後でどのようなことになろうと、愛情表現だったや悪気はなかったで終わらせるつもりです。 こういう人たちは「ランチを食べる」と言ったら、「なんでランチを食べるんだ! この野郎!」と、勝手に攻撃されたと考える思考回路だから陰口で仕返しと正当性を主張します。

    また、陰口を言う人に大勢いる場所で「何で私の悪口を言うの?」と聞いてみると、自分が周りに悪く思われるのは嫌だからほとんどの場合が無視します。

    結論としては、陰口を言う人たち=無視しないと自分にデメリットで、こちらは悪くないのに貰い事故になる可能性が大、それは第三者(知人友人同僚など)に反論している姿を見られることです。

    これは大変なデメリットで、今まで自分の味方だった人たちまで、陰口を言う人と同じレベルだと思われてしまうのはマイナス、やり合うのは同じレベルでしか起こりませんから、こんなことを思われるのは大変に痛いデメリットです。

    陰口を言う人にわざわざ文句を言いに行く時間があるなら、自分磨きの為に資格を取る勉強などに努力の方が有意義です。 陰口をシャットアウトすると成長が無いなどと詭弁は横へ置いとかないと、自分のことができない人の陰口など参考になる筈がなく、結局は元へ戻り相手にするだけ時間の無駄となります。

    昔と違ってクレーマーが当たり前になってきた時代ですから、自分は正しくて相手は全て間違い、そして自分こそ正義で相手は全て悪、そんな考え方が増えて来たのも歴史は繰り返すで、仕方が無いことなので受け入れるしかありません。

    しかし、社会できちんと生きていれば悪いことと良いことの繰り返し、心無い陰口を恐れて自分の生き方ができなくなる方が怖い、あなたと言う素晴らしい人の人生を邪魔する権利は誰にもない、運命的にも陰口を言う人に反論は勿論のこと相手にしてはならないのです。

    運命的にもう少し詳しく解説しますと、陰口を言われると頭にきてやり返したくなりますが、それはやってはならないことです。 陰口を言われた時に大半の方が、やり返したいと思うでしょうが、運命的なことを言えば陰口(誹謗中傷など)は罪(それも大罪)です。

    自分がしたことは自分へ返るように、陰口を叩いた相手が無視した場合、それは自分へ返ってくるようになっています。 ようは自分の陰口を叩いた相手に対して、一切の仕返し(反論など)をしないと結果的に最高の仕返しになってしまうのです。

    占い師をしていると多くの人にお会いできるので分かってきましたが、誹謗中傷の類を与えてきた人達の未来は悲惨で、どちらかと言えば気の毒な目に遭うなあと思えます。

    陰口を言われた本人が気にしなくても自動的に運命からのお釣りがくる、自分の言った陰口がそのまま返ってくるのですから、言った相手が人間的に良いことをしている人なら余計にお釣りは痛いです。

    カルマの法則と言うのがありまして、遅かれ早かれ痛い目に遭うようになっているモノですが、残念なことに自分の言ったことが陰口(誹謗中傷など)と気付いていない人もいて、そういう人は何度でも陰口や嫌がらせを繰り返します。

    お釈迦様曰く、「人は汚い泥水の中にあっても清浄な大輪の花を咲かす蓮の如くあれ」と説いておられるので、誰かから陰口を叩かれたとしても相手と同じレベルにならない、それだけでも開運へ繋がるかと思います。

    作り話ですが、東京事務所での鑑定の時に、警察呼んでやろうかや糞占い師が死んでしまえと言う人たちがいたとして、その人たちの新年会への応募も参加を快諾しましたが、そうすると何が良いかと言えば?

    ①:参加させなかったと悪く言われない
    ②:参加OKにすると心の広さを学べて周りからも評価される
    ③:何かの時にネタにできる

    このように陰口や悪口は受け止め方で自分の学びと開運に役立つもので、逆に陰口や悪口を言う方は死ぬまで相手の不運を引き受けるようになります

    あなたは陰口のシステム、納得できましたか?

    (*^-°)v オッケェー♪

    予約専用電話:090-4690-4618
    予約受付日時:火・水・木の夜8~10時

    東日本の方は東京事務所へ、
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    予約をお願い申し上げます。

    鑑定は年中無休で、365日鑑定しています。

    霊視カウンセリング 山崎かずみ
    倉敷事務所:岡山県倉敷市川西町1-9
    東京事務所:東京都港区赤坂9-1-7

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    相手が嫌。

    おはようございます。 今日も素敵なお客様方のおかげで、素晴らしい一日になる予感がありありですが、未熟な私を素敵なお客様方が活かして下さる、その奇跡は本当に嬉しい限りで、毎日の幸せを与えて頂けるなんて、本当にありがとうございます。

    その恩恵を次へ受け渡すのを例えるなら、事務所へ向かう途中でコンビニへ入ると誰もいなかったのに入ってきてお店が繁盛する、そうやって幸運のお裾分けができると嬉しいです。 お店に入れば人が集まるのは気持ちの良いモノで、いつでもどこでも誰も来ないよりは来る方が嬉しいから、朝から気持ちいいなあと幸せの一つです。

    常日頃から私と縁がある方々は誰かの役に立つ、もしくは多くの人を笑顔にする、そういう使命を授かっていると話しますが、そんな素晴らしい方々にお会いできて、嬉しいし~楽しいし~毎日がワクワクして、そうなると鑑定がワクワクで一杯になるのも当たり前、本当にありがとうございます。

    難しく考えなくとも人生とは部屋から出ることが第一歩で、一人で部屋にいれば何も起こらないまま、安全で安心で自分の意のままになる世界が部屋の中です。 しかし、外へでれば色々あるから大変ではあるけれど、誰かと知り合い、話したり、行動したり、色々な経験が少しでも積めます。

    占い師だからこそ言えるのですが、占いへ行って悪いことを言われても全く気にする必要はありません。 悪いことを言う占い師は悪魔にアクセス、良いことを言う占い師は神様にアクセス、それだけのことで悪魔を相手にする必要はないからです。

    よくあるのが、あなたには悪霊がついているなどと脅かす占い師や、会社などでも霊感があると言う人が霊がついているなどと言いますが、こういうのは一切相手にしなくても大丈夫で、当の本人が憑りつかれているのに分からないのですから、悪魔や悪霊に取りつかれている本人が言うことなど無視で構いません。

    私は鑑定にて素敵なお客様方に助けて頂いているからこそ、素敵なお客様方のように素晴らしい方々とお会いできる日常に感謝です。 いつも素敵なお客様方にお会いできることで、私は心を救われるので本当にありがとうございます。

    自分の運が良いと思えるのは素敵なお客様方のおかげで、毎日毎日、素晴らしい方々に鑑定でお会いできる、そんな良いことの連続ですから私の運は良いと断言できます。

    だからこそ思うのですが、夫婦の問題も難しく考えすぎで、夫も妻も相手の言い分を聞いたふりして実は自分の意見しか通さない、それに気付かない夫婦は離婚もやむ無しです。 結局は自己中だったと言う結果が現れるだけで、離婚前に気付ければ良いけれど大抵は離婚後に気付きます。

    人は誰しも好きとか愛などと言いつつも、本音としては好きな人の為に全てを犠牲にはできません。 ただ、全てを犠牲にしても好きな人の為にと言う気持ちはある、それが恋愛と言うモノで、結婚と言う現実へ進むまでに一度は味わっておいた方が良いのが恋愛、少なくとも恋をすれば心が元気になれます。

    結婚したらわかりますが、世の旦那様方は買い物でも家事でも一々してやったと言わず黙ってすればいいのに、してやったと言った瞬間に恩着せがましくなる、普段からしている旦那様ほど黙ってする、しない旦那様ほど、たまにしたらうるさく言うものです。

    これは夫婦以外でも同じことですが、誰かと仲良くなりたい気持ちがあるのなら一番簡単なのは相手のことを好きになる、相手のことが好きじゃないのに仲良くできる筈が無い、それなのに学校が同じとか会社が同じなど好き以外の部分で仲良くしようとするから、イライラが募るだけです。

    例えば、あるスポーツを好きでもない人、もしくは興味がない人、それを行こう行こうと誘うのは問題です。 他にも肉が嫌いな人を焼肉に誘うのも問題、人には好みや不得手がある、それに気付いて誘わないのも優しさです。

    そのスポーツを好きでもない人を祝勝会に誘う、嫌いな食べ物ばかりの食事会に誘う、それらは善意どころか悪意に近くなり、相手も来れば来たで気を使うし、断る場合にも気を使わせてしまう、それなら最初から誘わないのも優しさです。

    人を誘う時に自分の基準で相手を誘うと嫌がらせに近くなる場合もあり、自分が好きでも相手は嫌いなどは世の中にたくさんあるから、誘う時には相手の気持ちを考える、それが相手に対する思いやりになります。

    私は鑑定中に相手が間違ったことを言っても、それが死に至るとか犯罪被害に遭うなど大きなことでない限り指摘しません。 岡山が岐阜の隣と言われても、そんな小さなことを指摘して相手に恥をかかせると、敵を作るだけで良いことはありません。

    また、人間関係の小さな縺れの始まりが内輪だけで通じる会話、これは業界内の人と話すようになると業界内のルールや常識を知る、そうなると業界内のルールで話すようになり、一般の人と話した時に変だよと言われるようになって初めて差を認識する、それが目から鱗で成長の証です。

    開運したい人は素直になるだけでも違いますが、「はい、わかりました。」や「はい、やってみます。」と言えば済むのに、「でも・いや・違う」と反論やうっちゃりを喰わせると、周りの人たちは迷惑をかけられ遥かに嫌な思いをしています。

    開運の秘訣としてよく話すのが、トトロがネコバスを停留所で待ち来たら乗ると言う行為、あれこそ開運の基本です。 トトロは空を飛べるのに、どうしてネコバスに乗るのか、あれは占い師として見ても、良いシーンだと思います。

    その逆に運を下げる行為の一つとして、悪いことをしていた人が更正するのを素晴らしいと称賛するけれど、被害者の心は傷付いたままです。 虐めも万引きも誹謗中傷も傷害も婦女暴行も殺人も全て犯罪で庇う必要はなく、被害者のケアこそ大事で加害者にモノを言う権利はありません。

    それなのに「よく立ち直った」などと称賛するけれど、犯罪行為や嫌がらせはしなくて当たり前、それをやらなくなったからと褒めたたえるのはおかしな話です。

    悪いことをしていた人は悪いことの3倍4倍の謝罪や反省をして、ようやく被害者の気持ちの10%程度が埋められる、それくらい酷いことをしているのに、悪いことをしている人ほど褒める世の中は変で、真面目にしている人からすれば嫌なことになります。

    いよいよ新年会(7日の日曜)ですが、一部を除いて自由席=席は早い者勝ちですが、遅く来ても席はあるので慌てず事故や怪我の無いよう、お気を付けてお越し下さいませ。

    そして私の凡ミスで御迷惑をお掛けしておりますが、年賀状はミスプリントで誤記、新年会は2018年1月7日(日)の午後6時より開催、A4版の案内の方が正解なので、お手数をお掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。

    あなたは相手が嫌なこと、していませんか?

    (o・ω・o)?ホエ?

    お知らせ:東京出張の為、ブログの更新はお休みします。 再開は帰ってからの予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

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