徒然草(岡山・東京・山崎かずみ)

    あなたを元気にしたい、それが私の願いです。

    言葉使い。

    おはようございます。 今日も素晴らしい一日なので、どんな良いことが起こるかと思えばワクワクしてきますが、楽しいことを想像するから楽しいことが引き寄せられるのも事実、私は素敵なお客様方のおかげで今日も良いことが起こりますから、感謝の気持ちで一杯で本当にありがとうございます。

    さて、この感謝の気持ちは態度や言葉にも表れますが、この前TVを見ていたらタメ口タレントが出ていて気持ち良くありませんでした。 目上の人や先輩に対してタメ口をきく、それってどうなのと思いますが、TVはやらせだから目くじら立てるなと言う意見も分かります。

    正直、タメ口をきくタレントは見ていて皆様は不快にならないのかなと思うのですが、よく度量の広いところを見せようと私は平気とか、それくらいいいじゃないかと言う人が多いです。

    しかし、自分の好きな人に対して年下の人がタメ口、自分の親に対して彼氏がタメ口、そういうのを見ても本当に許せるのかな?と聞いてみたいです。 それでも平気と言うなら良いんですが、それはダメだと言うならタメ口はダメと言う証明です。

    私は鑑定中に10~20代の方よりタメ口など日常茶飯事ですが、接客業として考えるなら気にならないし平気で、そんなことに目くじら立てていたら占い師はできません。

    しかし、男性のお客様が私の目の前で「田中みな実、エロいよね。」とか、「田中みな実、藤森にフラれた奴だろ。」とか言われたら、「もう一回言ってみろ、ぶっ飛ばしてやろうか?」と思いますが気弱な私は怖くて言えません。

    まず、あなたは田中みな実さんの知り合いじゃないのに呼び捨て?が一つ、あなたが田中みな実さんの評価をできる男性なの?が二つ、占い師としては大丈夫でも山崎かずみとしては好きな人や尊敬している人にタメ口、それをいいじゃないかと認める度量は無いかもしれません。

    今の時代はタメ口を面白いとか痛快と言う風潮ですけれど、それを良しとする人たちは自分がやられたら、自分の好きな人や尊敬する人にやられたら、どう思うのかな?と聞いてみたい気がします。

    今はネットで匿名で他者を罵倒するのを応援する人が大量にいる時代ですから、卑怯と言う言葉は死語で正義はダサいと反論する人は意外と多く、どうしても許せないのであれば本人に言えば?と言うけれど、そういう人は面と向かって言われる状況を避けまくります。

    人によって態度を変えるなんて最低ですが、タメ口の芸能人Fちゃんは裏では人を見て敬語を使うなど態度を変えているのに、それをTVだけ見た人たちは面白いと言うから驚きです。

    言葉使いが丁寧な人は品格が良く視えますが、話を聞いているだけで心が洗われる感じを与えてくれると、いつまでも話をしたくなります。 言葉使いは自然と身についてしまうもので、生活習慣や付き合う人によって変わっていきます。

    友人みたいに気軽に話せる人なら理解してくれるかもしれませんが、会社や初対面などで通用しない場面もあります。 そんな時に軽蔑されたり距離を置かれる言葉使いはアウト、自分の武器となるべき好印象を与えるには言葉使いを丁寧にする方がいいと思います。

    言葉使いが悪いと聞いている側に取って不快なだけ、大人になっても子どもみたいな言葉使いや、女性が男みたいに乱暴な話し方など世の中には言葉使いを気にしない人も存在します。

    そんな時に丁寧な話し方ができる人は一段上の感じがあり、礼儀のない人だと二度と話をしたくないことも増えます。 人間関係のスキルとなる言葉使い、丁寧さを意識すると仕事以外でも有利になります。

    丁寧な話し方ができる人でも感情的になると乱暴な言葉使いをすることがあり、冷静になれず酷い言葉使いをするのはまずいから感情のコントロールも大切です。

    口を滑らせるのは余計な感情が込められているからで、特に怒っている時や悲しい時には嫌な感情を周りにアピールしたくなり、それで他人を巻き込み負の感情を爆発させることがあるので注意が必要です。

    敬語など丁寧な言葉は読書でボキャブラリーを増やすと有効で、言葉を知らないと恥ずかしい時もあるので新聞や小説を読む習慣を身につけておけば表現力を豊かにできます。

    言葉使いが丁寧な人と話をすると気持ち良くなりますが、それは選ぶ言葉がポジティブなのも特徴で、聞いている人が前向きになれる言葉が多く、それを見習い元気が出る表現を積極的に意識すると、今日は寒くて外に出たくないよりも寒いからお風呂で温かくしたいのポジティブな言い方になります。

    なお、丁寧に聞こえる為には相手に合わせてスピードを変えることも大切で、言葉使いは自分の心の中を表す辞書でもす。 乱暴な言い方をする人は心の辞書も荒れていますから、言葉使いを丁寧に使いこなしたいなら、自分が言われて嬉しい言葉使いにするが基本です。

    伝えたい内容を整理して相手が快適に感じるにはどうすればいいのか、自分がされて嬉しいことを相手にもする、その思いやりの心は言葉使いにより良いご縁の輪を広げます。

    Twitterにて私を誹謗中傷するアカウントがあって、その人が「山崎へ行く奴らは、間抜けな頭弱い人たち。」とツイートしてましたが、ご自身は人には言えない悪いことをして反省もできない人ですが、ここまでくるとバカ負けする程の悪口名人で品位も何も感じられません。

    あなたは言葉使い、どう思いますか?

    ( ゚ ω ゚ ) ! !

    お知らせ:ブログの更新はお休みして、再開は来週の予定、素敵なお客様に御支援と御愛顧頂ける、そんな奇跡に感謝の気持ちで一杯です。 いつも御予約頂き、本当にありがとうございます。 m(__)m

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    ワクチン。

    おはようございます。 素敵なお客様が迎える朝は素晴らしい、素敵な一日の始まりを暗示しているかのようです。 皆様は多くの人を喜ばせるのですから、もっともっと活躍できる未来があると信じています。

    さて、今日は医療従事者は強制的に打たされるコロナのワクチンについての見解ですが、私はワクチンの否定はしませんし打ちたい人は打てばいいと思いますが、打ちたくないと言う人の意思を尊重せずに強制で打つと言うのが問題だと思います。

    医療従事者は打つかどうかの希望は聞かれるようですが、打たないと言ったら院長面談や上司からの詰問など、打たないのは許さないと圧力をかけるのが問題だと思いますが、これをマスコミは一切報道しませんし、国民を守るべき立場にあるワクチン担当の河野太郎大臣も何も言わないので、きつく言うなら無能とは河野大臣の為にある言葉のようです。

    厚生労働省はいい加減で適当で日和見、海外の薬はすぐ承認するのに日本の薬はなかなか承認しない、コロナでも日本のアビガンは海外ではどんどん使われているのに、当の日本では厚労省が効果なしとして承認しない、ところが海外のレムデシベルなど効果はさほどないのにすぐ承認されました。

    コロナのワクチンも安全性が確保されてからなら良いと思いますが、突貫工事で作り上げたワクチンだから今は良くても10年後にどうなっているか、今は国も補償するとかどうとか言ってますが、国の得意技は「因果関係は認められない」で、この必殺技で大方の国民は泣き寝入りするのが目に見えています。

    ちょっと思い出して頂きたいのが「薬害エイズ事件」で、これは血友病患者の悲劇とも言える事件でしたが日本には約5~6千人の血友病患者がいて、この血友病とは止血に必要な凝固因子が不足している為、出血したら血が固まらず止まりにくい病気のことです。

    そこで出血した場合の治療として用いられるのが血液製剤で、1970年代末に国産のクリオ製剤よりも濃縮凝固因子製剤が登場して治療に使用され始めました。 これが問題なのはウイルスを不活化する為の加熱処理が無かった、更に悲劇だったのはHIVウイルスが混入していました。

    1980年代前半に米国から輸入された危険な非加熱製剤は大量に使用され、しかも加熱製剤が認可された後も危険な非加熱製剤は使用され続けましたが、厚生労働省は昼寝してたんじゃないのと言う体たらくです。

    厚生省(現厚生労働省)が承認した非加熱血液製剤にHIVが混入していたことで、1982~1985年にかけて治療に使った血友病患者の40%、約2千人がHIV感染して二次~三次感染の悲劇も生まれました。

    そして被害患者と遺族は1989年東京と大阪の地方裁判所に、非加熱製剤の危険性を認識しながら認可&販売した厚生省と製薬企業5社へ、損害賠償訴訟を起こしました。

    裁判では厚生省(当時)や製薬企業が隠してきた事実が次々に明らかになり、薬害エイズ事件は社会問題に発展して日本中を巻き込んだ社会のうねりは裁判所も動かし、1996年3月に被告が責任を全面的に認めて和解が成立、国は被害者救済を図る為に原告らと協議を始めて恒久対策を実現させることを約束しました。

    この薬害エイズ事件を見れば分かるように厚生労働省は機能していない、何かあれば因果関係は認められないで逃げ切るつもりですから、それでもコロナワクチンを打ちたいですか?と思います。

    フランスのマクロン大統領は2021年1月29日に、新型コロナワクチンは65歳以上の人にはほとんど効果がないとみているとして、「今、正式に言えるのはアストラゼネカに関して我々が得た初期結果では、60~65歳の人にこのワクチンは推奨されないと言うことだ。」と発言しましたが、国の大統領の発言は重い筈です。

    ノルウェーでも、米ファイザーと独ビオンテックが開発した新型コロナウイルスワクチン接種後、高齢者3万人中29人が1回目のワクチン接種後に短時間で死亡、タイのプラユット首相は「わが国は十分な治験を経ていないワクチンの入手を急ぐつもりはない」と表明しました。

    基本的にワクチンは全て鶏卵法で作られていて、弱毒化&不活化ワクチンを人体に接種していますが、今回のコロナワクチンは遺伝子ワクチンなのが怖いのです。 DNAを人に筋肉注射することで筋肉細胞がコロナの抗原を合成、この抗原に対して白血球が抗体を作成し防御体制の免疫が確立する仕組みです。

    鶏卵法では不活化(弱毒化)したウィルスの抗原を接種する、遺伝子法では精製したウィルスの遺伝子を直接接種して体内で抗原と抗体の両方を作らせる、この違いすらマスコミは報道しません。

    鶏卵法は安全性が高いけれど、場所の確保や生産に時間が必要などコストがかかり過ぎて全世界に向けての供給が難しいから、今回のコロナワクチンは遺伝子法を選んでいますが人体内に異質の遺伝子を打つ危険性はどうなのか、マスコミは全く報道していません。

    これまで世界で承認されたDNAワクチンはない筈すし、インフルエンザワクチンも鶏卵法ですし、どうして遺伝子ワクチンが作られてこなかったのか、それは遺伝子ワクチンを人体に打つ=人間の遺伝子組み換えに繋がるからです。

    遺伝子ワクチンは承認された例がないから、いきなり10億人などの単位が接種したら何が起こるのかわかりません。

    コロナワクチンで恐ろしいのは異変がすぐに起こるとは限らないことで、10年後~20年後に重大な被害が起こる可能性もある人体実験とも言えます。

    高齢者は体力や病状なども考慮して仕方がないかもしれませんが、安全性が確保されるまで未来のある子どもたちには打たせてはいけない気がします。

    なお、ファイザーのCEOが自社株売却して5億9000万を手にしましたが、普通ならCEOが自社株を売却する筈がないのに売却した、これは何かが起こるかもしれなことが予測されているからとも思えます。

    鶏卵法で安全なワクチンが出来たら打つ、その方がいい気もしますが打つかどうかは個人の判断です。

    最後に院長や上司から打つように圧力をかけられたら、書面は写メに撮る、音声は録音しておく、そうして10年後に後遺症が出来たら院長や上司を告訴する、国が相手なら勝てませんが個人が相手なら勝てますから、自分の身は自分で守って下さいね。

    あなたはワクチン、打ちますか?

    (。´・ω・)ん?

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    お祓い。

    おはようございます。 素敵なお客様の為に何ができるのか、それを思うと何もできていない私は今後も努力し続けて行くしかありませんが、人は今日より明日と頑張ることで少しでも成長できて変われると信じています。

    さて、変われると言えば私自身の変化は大きかったと思いますが、2019年12月までの私は普通の霊視カウンセラー、鑑定して終わりと言う普通の占い師でした。

    それが2019年10月~12月の出来事により占い師を辞めようとして、どん底まで落ちて食事も喉を通らず体重は激減、一時はもう死ぬなと観念していました。 何をどうやっても食事が喉を通らない、憔悴しきっていたので何も手につかない有様でした。

    しかし、運命は見捨てなかったようで、それを乗り越える為に努力したのが占い以外の領域で、今は精霊さんの召喚で体の不調を治したり、式神を作って皆様の願掛けのお手伝いをしたり、縁切りをしたり、色々なことができるようになったのは自分でも不思議でした。

    その中でもお祓い(九字切り)は強力な武器ですが、自然と身体が動くに任せるといつの間にか祓えている、これは体験した方でないとわからない感覚ですが、皆様に憑いている何か(いづなや憑依霊など)を祓う時は、皆様の身体がゆらゆらと揺れ始めて意識が飛んでいます。

    「体が揺れていましたね?」とお話しても、ほとんどの方が「動いてませんけど、揺れてました?」と記憶がありませんから、Twitterに祓う動画を載せたら反響は大きかったです。

    ほとんどの方はお祓いをしている最中の記憶が飛んでいますが、お祓いや九字切りに関しては日本一じゃないのとネタにするくらいの武器で、今では岡山県以外からも神主さんや僧侶の方々がお祓いに来るようになったからです。

    このお祓いとは一般的に言うと穢れや罪や厄落とし的なもので、世に言う不浄なことが起きているのを祓い清めて浄化するもので、自殺や他殺や孤独死に限らず事故物件となった場所で亡くなられた方の霊魂を供養したりすることも含まれます。

    よくある話ですが、駐車場の増設で祠を移動させたら悪いことが起きるや、家のリフォームをしてから体調不良が起きるなど、何かをきっかけに不吉なことが起き始めたらお祓いを依頼して清めることが多いです。

    また、お祓いをする対象の規模や内容で時間や料金は変わるところがほとんどで、やる人により違うと思いますが、建物に対して行なうならお米やお酒など供物を準備して臨みます。 おおよそですが1時間半もあれば済みますが、原因となるものを祓い清めることが基本です。

    1回のお祓いで祓いきれる場合もあれば何回もやって始めて祓える場合など、その取り憑いているものにより違ってくるので一概にこうとは言えません。 病院で例えるなら、打撲なら湿布を張れば1回の診療で済みますが、骨折なら手術して療養してと長くかかります。

    お祓いだって同じことで相手が強力なら一度では済まないし、そこに住んでいる人が何度祓っても拾ってきたり行いが悪ければ、お祓いしたところで元の木阿弥になると思います。

    では、家に居て下記のような現象があればお祓いが必要ですし、人に何かが取り憑いた場合も同じくお祓いが必要、そんな現象をいくつか挙げてみたいと思います。 (いずれも原因不明の場合)

    ・肩こりや頭痛が起きる
    ・耳鳴りが止まらない
    ・急に落ち込んだりヒステリックになったり心が不安定
    ・いつも何しても気が重いし気分が晴れない
    ・病院で原因不明と言われる体調不良
    ・病気や怪我の治りがすごく遅い
    ・体が常に痛くて痛みが移動して完治しない
    ・力が入らず気だるさや倦怠感が取れない
    ・常にやる気が起こらない
    ・悪夢を見ることが多く悪夢が続く

    以上のようなことが起こる家や場所はアウト、個人的に起こる場合もお祓いが必要です。

    一般的に霊に憑かれやすい行動としては、心霊スポットに行く~海岸線沿いや川沿いの道路をよく通るがあります。

    なお、悪意を持った霊から憑依されるとどうなるのか、それは取り憑いた人が苦しむのが御馳走です。 だから取り憑いた何かは人間が苦しめば苦しむほど喜ぶので中々離れようとしないので、こうなると厄介ですから取り憑かれたらどうなるを参考としていくつか挙げてみます。

    ・運気低下でついてないことが多くなる
    ・歩いていてもぶつかる人や邪魔する人が増える
    ・車を運転していても危ないことが増える
    ・何故か、死にたいと思う
    ・恋愛や仕事がうまくいきそうでも急降下する
    ・何もしてないのに人から嫌われる
    ・悪いことをしてなくても怒られる
    ・原因不明の体調不良
    ・寿命が短いと思ってしまう
    ・お金が出ていくし貯まらない
    ・不倫や浮気を平気でやれる
    ・犯罪行為に抵抗が無い

    以上のようなことが起きているなら、すぐにお祓いをするべきですし、家の場合は結界を張るなど対処も必要です。

    昔の僧侶さんや神主さんは祓えたのですが、今の僧侶さんや神主さんは金儲けが主流で祓える能力は皆無で、地鎮祭などで土地の神様への挨拶くらいしかできません。 本当に祓えるのは民間の占い師さんの方が多いと思いますが、残念ながらTVに出ている占い師さんでお祓いできる先生はいません。

    あなたはお祓い、やってみたいですか?

    (∩˃o˂∩)♡

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